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シュガー・ラッシュ オンライン観た

気がつけば1月も終わろうとしていますね。今さらですがあけおめことよろであります。なかなか楽しい映画でしたよ。ザンギエフの手入れされた体毛に★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点の4★★★★

シュガーラッシュオンライン
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車好きを認識して終わった昨年からして、2019年最初がこの作品の観賞だったというのは、なかなか良いスタートが切れたような気がするんですよ。
何故なら主人公ヴァネロペの操るレースカーがミントグリーンだったから。
やっぱりミントグリーンは最高だわ!


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良いお年をお迎えください

来年2018は亥年ですね。イノシシ年は荒れる年と言われていますが、今年から既に荒れていたような気がするのは私だけでしょうか。


IMG_E9286.jpg
♡ミントっちは今日もキュートです♡



年が明けたら大事にしている写真の愛車フィアット500の車検があります。
近頃の車の安全装置やら自動運転やらのニュースを目にするたび、気軽に車の運転を楽しむことができるのは我々が最後の世代なのかもしれない、と思うことがあります。
もちろんレース場などでは、これからも車を操る特別な時間を持つことができるのでしょうけど。
普段の生活の中でそういうことはできくなっていくのだろうと思います。
かつては移動手段であった騎馬が特別な趣味の物へと変貌していったのと同じように。

とかなんとか訳わからんことをいきなり綴ったのは2018年マイベスト映画の残り一作を紹介するためです。
物語としては特段面白いモノではなかったですし、何がどう良かったかとは全く言えません。
また思わぬところで泣かされた本当の理由は今でもやっぱりわからないんですけど。
これだけは言えます。
私ってホント車が好きなんだな〜ということを、改めて思い知らされた稀有な作品だったということを。


☆車好き部門☆
「OVER DRIVE」初見の感想はコチラ


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2018年マイベスト映画

12月後半に何本か映画を観るはずだったんですけど、ちょっと体調を崩したので早々にギブアップ。そのため今年の劇場観賞は全部で39作。総数も少なくランキングにするほどではないのでザックリ10本を選んでみました。


yaite5.jpg
♡意味もなくお久しぶりのウシジマくん♡



選んでみると割とハッキリ傾向があったので以下3部門に分けて紹介します。
並んでいる順番は単純に観賞した順でランキングという訳ではありません。

☆たくましい女性部門☆
「ビガイルド」初見の感想はコチラ
「レッド・スパロー」初見の感想はコチラ
「アイ、トーニャ」初見の感想はコチラ
「日日是好日」初見の感想はコチラ
レッド・スパローとトーニャはメンタルだけでなくフィジカルもそ〜と〜タフですよねぇ。

☆アニメ部門☆
「犬ケ島」初見の感想はコチラ
「ニンジャバットマン」初見の感想はコチラ
うう〜む、なんだか今年はバットマンにどっぷりハマった年だったような気がします。

☆ヒゲハゲ部門☆
「パンク侍斬られて候」初見の感想はコチラ
「MEGザモンスター」初見の感想はコチラ
「ハード・コア」初見の感想はコチラ
パンク侍はレンタルになったらもう一度見たいと思っていたのに、・・・えええ‼︎動画配信しかないの〜?泣



☆2018年観賞作品☆
「キングスマン ゴールデンサークル」「嘘を愛する女」「シネマファイターズ」「パディントン2」「グレイテスト・ショーマン」「空海」「ビガイルド欲望のめざめ」「ブラックパンサー」「トゥームレイダー」「ボス・ベイビー」「ヴァレリアン千の惑星の救世主」「レッドスパロー」「ちはやぶる結び」「ジュマンジ」「レディプレイヤー1」「アイ、トーニャ」「ビーターラビット」「のみとり侍」「犬ヶ島」「50回目のファーストキス」「OVER DRIVE」「VISION」「ニンジャバットマン」「パンク侍斬られて候」「空とぶタイヤ」「ジュラシックワールド炎の王国」「MI フォールアウト」「「銀魂2」「MEGザモンスター」「SUNNY」「ペンギンハイウェイ」「日々是好日」「億男」「華氏119」「ジョニーイングリッシュ」「ボヘミアンラプソディー」「ハードコア」「くるみ割り人形と秘密の王国」「パッドマン」以上全39作品


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映画「日日是好日」感想

少ない登場人物で淡々とした話が進んでいくだけなのですが、その限りなくそぎ落とされた物語の奥に隠された様々な人情がとても心に沁みました。ヒゲもハゲもほとんど出てこないんですけど、ヒゲハゲ満足度は5点満点の4★★★★


コウジツツツ
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主人公ノリコを演じる黒木華と、その同い年の従姉妹ミチコに多部未華子、茶道の先生に樹木希林、他に出てくるのはほんの数人だけという少なさ。
純和風でショウユ顔のノリコと、派手なソース顔のミチコ、黙って並んで座っているだけで対照的なキャラであるのが一目瞭然、まさに厳選されたキャスティングだと思います。
実は私も茶道教室に通っていたことがある、ということをこの映画を観るまですっっっっかり忘れていました。
何しろそろそろ50年も前になろうかというくらい昔のことですから。汗

ノリコがフクサのたたみ方を練習しているシーンには、ああ〜そうそう私もやったわソレ!と思い出しました。
さらに偶然にもこの作品と同じに同い年の従姉妹と一緒だったってことも思い出しました。
さらにさらには、その従姉妹は師範の免状まで取るくらい、しっっっかり稽古に励んだってことも。汗汗汗
まぁ従姉妹は母娘で着物好きだったので、当然の帰結でしょうな。

と、思い出話はここいらにして、一点だけ映画のことに触れておきます。
作中ノリコが憧れる人として鶴田真由の演じる女性が登場します。
確かにその見た目は素敵な女性のように思えるんですけど。
口を開けばなんだか噂話ばかりに終始していて、正直私には憧れに足る人物という感触はありませんでした。
名女優樹木希林の遺作でもあるこの作品、レンタルででもいいので一人でも多くの人に観てもらいたいです。


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映画「ハード・コア」観てきました

ドキュメンタリー肌の山下敦弘監督作品にしては、かな〜り作り込まれた作品だったように思います。まぁ男性目線のキツいファンタジーですから当然といえば当然ですが。山田孝之の体毛に★を進呈してヒゲハゲ満足度は5点満点の5★★★★★


ハードコアポスター
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ツルハシを振り下ろすY氏の演じる主人公右近の色っぽいことといったら。
できることなら滴り落ちる汗を手で受け止めたいと思いましたよ。笑
ほとんど言葉を発しない荒川良々も良かったし、あっけらかんとしながらも地に足をつけ生きている男、右近の弟左近を演じる佐藤健も良かった。
そして、どこかこの世のモノとは思えない人物金城銀次郎を演じる首くくりさんも。
右近と左近が対になっているように、ロボオと銀次郎も対になっているように感じました。


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ボヘミアン・ラプソディー観たよ

私は過去にクイーンのアルバムに手を出したことはあるんですけど、あんまりピンときませんでした。けれどもフレディ・マーキュリーのソロアルバム「ミスターバッドガイ」は車の中で何度も何度も、今でいうところのヘビロテをしていたんです。そして次の彼のソロアルバムを今か今かと心待ちにしていたのです。ヒゲハゲ満足度5点満点の5★★★★★

ボヘミアンらぷ




芸術家の魂というのは孤独なものだと言いますが、フレディの魂もまさに孤独そのものだったんだなぁとこの作品を見て感じました。
多くの人々から愛されながらも愛されたいただ一人の人からは愛されない、彼の寂しさ悲しさがどれほどだったことか。


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ジョニー・イングリッシュ

「ジョニー・イングリッシュ/アナログの逆襲」観てきました。前2作レンタルで観たんですけど、探しても探しても感想記事が見当たらない・・・あれれ?ヒゲハゲ満足度は5点満点で2★★ってところですな。


じょにいん2018
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ローワン・アトキンソンといえばミスター・ビーン、それを期待しているとちょっと物足りないかも。
思ったよりブラック感は少ないです。
何より王室ネタがなかったんですよねぇ。
英国コメディといえば王室ネタだと思ってたんですけど、ひょっとするとわざと避けたと言えなくもないのかもしれないと思わせておいて、ただの忖度ですかね?

一作目が一番面白かったような気がするのは、こういうシリーズ物の宿命ではありますが。
個人的には女王陛下の愛犬ロイヤルドッグが出てきた一作目がやっぱり面白かったと思います。おいオイ。
いやホントそのコーギー犬の登場の仕方も結構笑えたので、コーギー好きならそれだけが目当てでも観る価値はあると思うんですよ、一作目をね。


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「億男」感想

あまり期待はしなかったのでガッカリ感はそんなに大きくありませんでした。北村一輝のヒゲに★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点の2★★


おくおとこ
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北村一輝のヒゲに★一つなら、残りの★は作品全体に対してかというと、そういう訳ではありません。
もう一つの★は藤原竜也のロン毛に対して進呈した物です。
思ったより彼のロン毛が似合っていたんですよ。
私は日本人男性には、長髪の似合う人はほとんどいないと思ってます。
Y氏のロン毛は正直あんまり好きじゃないし。
そういう意味で、この作品の藤原竜也はめっけもんだったと思います。

これに北村一輝が出ているとは知りませんでした。
序盤に出てきた胡散臭いギャンブル狂の男性に、どこかで見たことあるんだけど、誰だっけ〜?と思いながらマジマジその顔を見ておりました。
そして出番が終わる頃にようやく、そ〜だっっ!猫侍だっっ!と気がついたんですわ。
そしたらンも〜〜、なんだか嬉しくって楽しくって、悶絶萌え萌えキュンキュンしちゃいましたよ。

一輝き
<このメガネにヒゲは・・・>


最初にその造形↑を目にした瞬間、ん?んんんん?あんまり言いたかないけど・・・ちょっとウシジマくんに似てるような気がする〜るるる〜〜気のせい気のせい目のさっかく〜と必死に自分に言い聞かせておりました。
でもね、あのモサモサひげでは隠しきれない麗しい顔かたちに気がついて納得したんですよ。
やっぱり美形の髭面って最高だわ〜♡♡♡

と、ここまではヒゲハゲ満足度の★二つに関してで、以下全く★のつかなかったその他に関してをちょっとだけ記しておきます。
冒頭に登場した主人公カズオ(佐藤健)と、その親友ツクモ(高橋一生)の造形があまりに似ていたので、アレ?ひょっとして・・・と思っていました。
見終わってナンジャコリャ感満載だったこの作品を私なりに解釈してみると、大学時代の親友に対して「僕は変わってないよ(あの時と同じに君が好きだよ)」と告白するツクモでしたが、まるっきしそれが愛の告白だとは気づかない、超鈍感なストレート男カズオとの永遠にすれ違いの恋物語、ってのでいかがでしょうか?


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ハード・コア

新宿まで行ってムビチケゲットしてきました。観るのも新宿まで行かなきゃダメかなぁ・・・。

はどこあ201810
<荒川良々には殆どセリフがないそうです>




ムビチケは真ん中の小さいアレです、その下のは特典のクリアファイルですよ。
11月23日から公開ですが、その頃私は帰省中で海の向こうにおります。
行ける日が殆ど限られてるじゃ〜ん。


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うわさの男にたどり着く ③

うわさの男というのは、他でもないダスティン・ホフマンのことであります。過去の一時期彼に興味があって出演作をいくつか観た、そんな記憶が「真夜中のカーボーイ」を観てようやく蘇ってきたのです。


土地ー
<全然笑えなかったトッツィー>



近頃では映画を鑑賞する方法も種々様々となり「この作品いつどこで観たんだっけ?全然思い出せないわ」そんな思いを抱いているのは私だけではないと信じたいです。笑
人生が半世紀を超えたあたりから、忘れていたことを思い出すことが多くなりました。
そのため「真夜中のカーボーイ」を観たことを忘れていた自分に、さほど驚きはしなかったのです。

そんな私が観たことをすっかり忘れていて、もう一度レンタルしてしまい相当ショックを受けた作品があります。
それはダスティン・ホフマン主演の「トッツィー」。
何がショックだったかって、まず2度目を観たとき私はまだ30歳そこそこの年齢だったから。
こんなトンデモナイ作品を観たのに、覚えていられなかった自分が自分で情けなくて、怒りすら覚えてしまったものです。

でもね今ならわかるんですよ、私は「トッツィー」でなくて「クレイマー・クレイマー」を観ようと思っていたということが。
確か1度目の「トッツィー」の前に「パビヨン」を観たような気がするんです。
劇場公開時に「パピヨン」を観た兄が「この映画面白かったで〜、絶対観て損はないで〜」と語っていたことをはっきりと覚えているから。

時系列を整理しましょう。
テレビの洋画劇場か何かで「真夜中のカーボーイ」を観た私は、ダスティン・ホフマンて素敵ちょっと彼の映画を観てみようかな、と考え「卒業」を観たのだろうと思います。
まだビデオテープのレンタルの頃だったはず。
次に観たのが「パピヨン」、何しろ前述の通り兄の強いススメがあったので。
その次が「トッツィー」と「クレイマー・クレイマー」どっちにするか迷って「トッツィー」に。
ところがこの「トッツィー」のダスティン・ホフマンに衝撃を受けた私は、ひょっとすると自分が彼に惚れていたこと丸ごとを封印してしまったのかもしれません。

何年かが経過しレンタルもDVDへと変わった頃、どうしたことかこの「トッツィー」「クレイマー・クレイマー」どっちにしようの思いだけが再び湧き上がってきて、またしても「トッツィー」に手を出してしまったんです。
この2度目のトッツィーの時には、ダスティン・ホフマンのことなどすっかり忘れていました。
いやむしろ逆に【気持ち悪いトッツィーの俳優】というマイナスイメージで上書きされてしまったんです。
オイおい女心と秋の空どころじゃないじゃん、と自分の浮気性には開いた口が塞がりませんわ。

2度目に「真夜中のカーボーイ」を観たのは今年の始め頃だったと思います。
その後「クレイマー・クレイマー」「パピヨン」「フック」を観ました。
その以前には彼のことなど気にしないで観ていた作品もいくつかあります。
「シェフ 三つ星フードトラック始めました」とか「パフューム ある人殺しの物語」とか。
でも今の私には全く彼はピンときませんでした。
本当にダスティン・ホフマンには心から申し訳ないと謝りたい。
罪滅ぼしも兼ねて私の一番好きな彼の写真を添えて、このくだらない回顧録を終えたいと思います。


ホフフフフまん
<やっぱ白髪白髭でしょ>




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ヒゲハゲ満足度について

映画やドラマなどの映像作品において、ヒゲハゲ観察ポイントを★の数で表しました。ヒゲハゲが期待通りの場合の3★★★☆☆を標準とし、期待を上回ると4〜5、下回ると1〜2となります。本来ならヒゲハゲを期待できない作品(アニメを始めとした子ども向け作品、あるいは若者向け青春物語等)において、何かしら麗しいヒゲハゲが見られたなら★がつく場合もあります。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

どーでもいい日常の記録
「チェックも縞のうち」


闘病記の
「女の終活日記」
もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
初恋の禿:ユル・ブリンナー
初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
大きくなったらなりたい物:仙人
将来の夢:一人暮らし
今一番行ってみたい場所:グランドキャニオンとラスベガス、香港
将来の希望:山田孝之の美白ヒゲを拝むこと

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