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スーパーコンボッッ!

ワイスピシリーズの最新作「ワイルド・スピード スーパーコンボ」が8月2日公開と決まりました。世界最強のハゲの座をかけドゥエイン・ジョンソンとジェイソン・ステイサムが闘う、ハゲ好きにとっては夢のような作品です。え?違うんですか?ま、そーゆー微妙なところはさておき、ヒゲハゲ満足度じゃなくてハゲ期待度はMAXですよ。

スパコンぼ
<これだけ見るとアメリカVSイギリスって趣ですな>




Blu-rayプレイヤーがダメになって以来、映画はもっぱらBS放送の物を録画して観てます。
けど何しろHD容量が24時間分しかないので、とにかく録っては観て録っては観てと忙しいこと。
先月にはインディジョーンズのシリーズ4作録画して、さぁ1日で全部観るぞ〜と意気込んだんですが。
ななな、なんと2作目が録画できてなかったんですわっっ! ! !Σ(・□・;)
1作目を観て、すぐ続いて2作目を観ようと再生ボタンを押したら、始まった途端ぷつっと終わってしまい、思わずテレビの前で固まってしまいましたよ。

2作目観ずに次に進むこともできず、はてさてどうしようと思っていたら、追い討ちをかけるように今度はWOWOWの無料の作品に私好みの物がゾロゾロ登場するし。
24時間しかない容量のHDをインディジョーンズの3作目と4作目がかなり圧迫してます。
観ないで削除するか観てから削除するか、そのうち迫られることになるかも。汗


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theme : 洋画
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「ブランク13」感想

WOWOW無料の日の放送分を観ました。ブログDEロードショー春の感涙祭への参加作品です。今の自分に重なる部分がたくさんあったせいか、かなり心に沁みましたわ。斎藤工のヒゲに★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点で4★★★★


ブランク13

<公式サイトはこちら
松田コウジ(高橋一生)の父・雅人(リリー・フランキー)は
ギャンブルで借金を作って13年前に姿を消し
見つかった時には余命3ヶ月だった
母の洋子(神野三鈴)と兄のヨシユキ(斎藤工)は見舞いを拒むが
幼いころ父とキャッチボールをした思い出があるコウジは入院先を訪ねる
しかし家族の溝は埋まらないまま、雅人は帰らぬ人となり・・・
(以上yahoo!映画より引用)




物語前半は主に家族の貧しい暮らしが描かれています。
父親が失踪した後の母と兄弟の様子が、テンポよくまとめられていて飽きさせません。
半分ほど過ぎてからようやくタイトルの「blank13」が出てきたかと思うと、後半ガラッとトーンが変わるんですよ。
佐藤二朗が、いつものあのまんまで登場した時点で、アレレ大丈夫かな?と思ったんですが、むしろあのまんまで良かった。
そういう意味ではナイスキャスティングだったと思います。

後半は13年のブランク期間の父親の様子が面白おかしく紹介されていくのですが、それを見ている三人(高橋一生、斎藤工、松岡茉優)のなんとも微妙な表情がたまりません。
私がこの作品を気に入ったのは、くどくどした台詞がないことが大きい。
表情だけで様々な心情を演じ分けられる出演者の演技力が素晴らしいです。
もう一つ良いと思ったポイントは、貧困に苦しむ家族の物語でありながら、犯罪とは無縁であること。

近頃はほぼ間違いなく「貧困→犯罪」という図式が出来上がっているのが、私としてはちょっと違和感があるので。
今作中主人公の兄ヨシユキは幼い頃家にいる時、いつも机に向かっています。
必死に勉強して大企業の社員になった、ということなんでしょうね。
フィクションにはしょっちゅう大学に行くための資金がなくて云々て設定が出てきますけど。
本当に優秀な者だと学費はタダになるんですよ、それに困るってことは大して優秀じゃないってことじゃん。
だったら無理して大学なんて行かなくていいと思うんですけどね、私は。

主人公コウジは警備会社で現金輸送車の運転手という仕事をしています。
それはつまり犯罪とは無縁の暮らしをしてきたということ。
父のいなくなった松田一家は、貧しくとも実直な生活を送ってきたということ。
母と幼い兄弟の支え合う様は見ていて辛い。
昼も夜も働きづめの母の姿に文句を言いながらも、新聞配達を手伝うヨシユキは良くグレなかったと感心します。
そういう気質はきっと親譲りなんでしょうね。

親子、兄弟、夫婦、それらの濃密な人間関係が二つずつ描かれている対比が良いです。
父親のことを最後まで嫌いだと言い放つ兄と、ずっと嫌いだったけれど少しずつ考えを改めて行く弟。
夫婦関係が終わった夫婦とこれから始まる若い夫婦。
葬儀に行く支度をしながら、結局行かない雅人の妻の様子が心に沁みました。
彼女はいったいどんな思いでタバコをくゆらしていたのでしょうか。

私が涙を誘われたのは作文「夢の球場」の朗読の場面。
お涙頂戴シーンというのはわかっていたのに、気がつくと落涙していました。
コウジには父親との良い思い出があります。
兄のヨシユキにはあるのでしょうか。
自分の知らない父親の様子を聞いて、たまらなくなりその場を離れるヨシユキも、いつかは父親のことを受け入れることでしょう。
親を否定することは、何より自分を否定することに他ならないから。


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聖☆おにいさん

実写版を観てからようやく原作マンガに手をつけることができました。詳しくはコチラの過去記事をどうぞ。


お兄さんに
<帯のY氏の写真がちょっと嬉しい♡>




いやはや久しぶりに面白いマンガを見つけてスッカリはまっちゃいました。
最新は16巻まで出てるんですけど、お楽しみは後にとっておきたい派なので、現在15巻までを購入してじ〜っくり読んでいます。
寝る前に一冊どれか読むと、気持ちよく入眠できるんですわ。
私の一番お気に入りのキャラは黒髪ロン毛でスーツの似合うあの人、眉毛が太いのも私のツボ。
登場シーンがいつもやたらドラマチックに描かれている梵天さんですよ。

もう一人は霊柩車ドライバーのサーリプッタさん。
ちょっとジェイソン・ステイサムっぽくて素敵。
いやハゲ頭が似ている、ってんじゃありませんからね。
それならブッタの弟子はみんな似てることになるし。笑
しばらくは毎日が楽しくなりそうで嬉しいです。


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観てますよ「いだてん」

色々と本編以外のところで波乱万丈なドラマになってますけど、そういうのも含めてクドカンらしくていいんんじゃないかと個人的には思ってますよ。

いだてん20193
<因縁の足袋がいっぱいですね〜>




物語なんてどーでもいい派の私が注目しているのは、何よりも主人公フォーティスリー(金栗四三)を演じる中村勘九郎の体の動きです。
とっても独特で、どこか人間ぽくなくて、どれほど大人数の中にあっても一目でソレとわかる彼の動きは、生まれた時から鍛えられている歌舞伎役者ならではの物だよなぁと毎回感嘆させられてばかり。

そしてもう一人、口ひげをはやかして走る生田斗真の走る姿もなかなか見目麗しいじゃありませんか。
とはいえ今後はそういう姿があまり見られなくなるのだとしたら、さすがの私のモチベーションも下がってしまうかも。
はてさてどうなることやら。


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ありがとうイチロー

そろそろだろうなぁとは思ってましたけど、結構イキナリでしたね。ま、それがまたイチローらしくていいんですよ。

イチロー引退
<今まで見せたことないような笑顔>




つい先日清原くんの最新のエッセーを読んだばかりなんですが、それによると清原くんは最初からず〜っと「誰かが喜んでくれるのが嬉しくて野球をやっていた」のだそうです。
対するイチローはこの「自分のプレーで誰かが喜んでくれることが嬉しい」と思うようになったのはニューヨークに行ってからだとか。
二人の決定的な違いはそこなんだろうなぁ。


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genre : スポーツ

久々のタクシー

「タクシー ダイヤモンドミッション」劇場観賞してきました。ひと月以上前のことなので、すっかり中身がどんな物だったか忘れちゃったんですけど、面白かったのは確かです。下品さを極めてくれたベッソン先生サイコーだわ。主人公フランクのヒゲハゲに★を進呈して満足度5点満点の6★★★★★★

taxi5.jpeg
<私的にはこっち↓の方が好き>
タクシーダイヤモンドんど




お久しぶりです、あやうく広告出ちゃうところでしたね。
先月末に弾丸シンガポール旅行に行って、帰ってきたら雪が降るくらい寒くて、それまで必死にこらえていた風邪をひくことを許したら、こじれにこじれて気管支炎になって膀胱炎にまで発展して、観念してようやく病院に行って薬をもらったのに、あんまり効かないまま1週間我慢して、新たに処方してもらった薬を今日飲み終えたところです。

そんなこんなで観たい映画を沢山見逃してしまいましたわ。泣
2019年の2月は私にとって失われた一ヶ月になりそう・・・。
あ、そうだ、そういう寝たり起きたりだった間に、またしてもブルーレイプレイヤーが壊れてしまいました。
まさに泣き面に蜂。
次はやっぱりプレステにしようかと本気で考えてます。

タイトルの「久々のタクシー」ってのは映画のタクシーシリーズが久々ってのもありますが、久々にタクシーに乗ったってのも込みです。
シンガポールのタクシーがなかなか楽しかったんです。
ベンツのタクシーにも乗りました。
シンガポールのタクシーは車のメーカーによって初乗り料金が違うんですよ。
トヨタプリウスがベンツワゴンと同じ料金だったのにはビックリ。
2度目に乗ったのは一番安いヒュンダイのタクシー。
道行く車を見ているだけでも楽しい、これだから激安海外ツアーはやめられないわ〜。


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genre : 映画

シュガー・ラッシュ オンライン観た

気がつけば1月も終わろうとしていますね。今さらですがあけおめことよろであります。なかなか楽しい映画でしたよ。ザンギエフの手入れされた体毛に★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点の4★★★★

シュガーラッシュオンライン
公式サイトはコチラ



車好きを認識して終わった昨年からして、2019年最初がこの作品の観賞だったというのは、なかなか良いスタートが切れたような気がするんですよ。
何故なら主人公ヴァネロペの操るレースカーがミントグリーンだったから。
やっぱりミントグリーンは最高だわ!


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genre : 映画

良いお年をお迎えください

来年2018は亥年ですね。イノシシ年は荒れる年と言われていますが、今年から既に荒れていたような気がするのは私だけでしょうか。


IMG_E9286.jpg
♡ミントっちは今日もキュートです♡



年が明けたら大事にしている写真の愛車フィアット500の車検があります。
近頃の車の安全装置やら自動運転やらのニュースを目にするたび、気軽に車の運転を楽しむことができるのは我々が最後の世代なのかもしれない、と思うことがあります。
もちろんレース場などでは、これからも車を操る特別な時間を持つことができるのでしょうけど。
普段の生活の中でそういうことはできくなっていくのだろうと思います。
かつては移動手段であった騎馬が特別な趣味の物へと変貌していったのと同じように。

とかなんとか訳わからんことをいきなり綴ったのは2018年マイベスト映画の残り一作を紹介するためです。
物語としては特段面白いモノではなかったですし、何がどう良かったかとは全く言えません。
また思わぬところで泣かされた本当の理由は今でもやっぱりわからないんですけど。
これだけは言えます。
私ってホント車が好きなんだな〜ということを、改めて思い知らされた稀有な作品だったということを。


☆車好き部門☆
「OVER DRIVE」初見の感想はコチラ


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2018年マイベスト映画

12月後半に何本か映画を観るはずだったんですけど、ちょっと体調を崩したので早々にギブアップ。そのため今年の劇場観賞は全部で39作。総数も少なくランキングにするほどではないのでザックリ10本を選んでみました。


yaite5.jpg
♡意味もなくお久しぶりのウシジマくん♡



選んでみると割とハッキリ傾向があったので以下3部門に分けて紹介します。
並んでいる順番は単純に観賞した順でランキングという訳ではありません。

☆たくましい女性部門☆
「ビガイルド」初見の感想はコチラ
「レッド・スパロー」初見の感想はコチラ
「アイ、トーニャ」初見の感想はコチラ
「日日是好日」初見の感想はコチラ
レッド・スパローとトーニャはメンタルだけでなくフィジカルもそ〜と〜タフですよねぇ。

☆アニメ部門☆
「犬ケ島」初見の感想はコチラ
「ニンジャバットマン」初見の感想はコチラ
うう〜む、なんだか今年はバットマンにどっぷりハマった年だったような気がします。

☆ヒゲハゲ部門☆
「パンク侍斬られて候」初見の感想はコチラ
「MEGザモンスター」初見の感想はコチラ
「ハード・コア」初見の感想はコチラ
パンク侍はレンタルになったらもう一度見たいと思っていたのに、・・・えええ‼︎動画配信しかないの〜?泣



☆2018年観賞作品☆
「キングスマン ゴールデンサークル」「嘘を愛する女」「シネマファイターズ」「パディントン2」「グレイテスト・ショーマン」「空海」「ビガイルド欲望のめざめ」「ブラックパンサー」「トゥームレイダー」「ボス・ベイビー」「ヴァレリアン千の惑星の救世主」「レッドスパロー」「ちはやぶる結び」「ジュマンジ」「レディプレイヤー1」「アイ、トーニャ」「ビーターラビット」「のみとり侍」「犬ヶ島」「50回目のファーストキス」「OVER DRIVE」「VISION」「ニンジャバットマン」「パンク侍斬られて候」「空とぶタイヤ」「ジュラシックワールド炎の王国」「MI フォールアウト」「「銀魂2」「MEGザモンスター」「SUNNY」「ペンギンハイウェイ」「日々是好日」「億男」「華氏119」「ジョニーイングリッシュ」「ボヘミアンラプソディー」「ハードコア」「くるみ割り人形と秘密の王国」「パッドマン」以上全39作品


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映画「日日是好日」感想

少ない登場人物で淡々とした話が進んでいくだけなのですが、その限りなくそぎ落とされた物語の奥に隠された様々な人情がとても心に沁みました。ヒゲもハゲもほとんど出てこないんですけど、ヒゲハゲ満足度は5点満点の4★★★★


コウジツツツ
公式サイトはコチラ



主人公ノリコを演じる黒木華と、その同い年の従姉妹ミチコに多部未華子、茶道の先生に樹木希林、他に出てくるのはほんの数人だけという少なさ。
純和風でショウユ顔のノリコと、派手なソース顔のミチコ、黙って並んで座っているだけで対照的なキャラであるのが一目瞭然、まさに厳選されたキャスティングだと思います。
実は私も茶道教室に通っていたことがある、ということをこの映画を観るまですっっっっかり忘れていました。
何しろそろそろ50年も前になろうかというくらい昔のことですから。汗

ノリコがフクサのたたみ方を練習しているシーンには、ああ〜そうそう私もやったわソレ!と思い出しました。
さらに偶然にもこの作品と同じに同い年の従姉妹と一緒だったってことも思い出しました。
さらにさらには、その従姉妹は師範の免状まで取るくらい、しっっっかり稽古に励んだってことも。汗汗汗
まぁ従姉妹は母娘で着物好きだったので、当然の帰結でしょうな。

と、思い出話はここいらにして、一点だけ映画のことに触れておきます。
作中ノリコが憧れる人として鶴田真由の演じる女性が登場します。
確かにその見た目は素敵な女性のように思えるんですけど。
口を開けばなんだか噂話ばかりに終始していて、正直私には憧れに足る人物という感触はありませんでした。
名女優樹木希林の遺作でもあるこの作品、レンタルででもいいので一人でも多くの人に観てもらいたいです。


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ヒゲハゲ満足度について

映画やドラマなどの映像作品において、ヒゲハゲ観察ポイントを★の数で表しました。ヒゲハゲが期待通りの場合の3★★★☆☆を標準とし、期待を上回ると4〜5、下回ると1〜2となります。本来ならヒゲハゲを期待できない作品(アニメを始めとした子ども向け作品、あるいは若者向け青春物語等)において、何かしら麗しいヒゲハゲが見られたなら★がつく場合もあります。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

どーでもいい日常の記録
「チェックも縞のうち」


闘病記の
「女の終活日記」
もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
初恋の禿:ユル・ブリンナー
初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
大きくなったらなりたい物:仙人
将来の夢:一人暮らし
今一番行ってみたい場所:グランドキャニオンとラスベガス、香港
将来の希望:山田孝之の美白ヒゲを拝むこと

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