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「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」

この二つも興味はあるけどお金出してまで観ようとは思わない作品でした。BSプレミアムさんありがとう。



星条旗
<内容は想像通りで正直今の時期に見るのには不適なヘビーな作品でしたわ>



ギョザ50
<手作り餃子50個を一度に焼いてみたり>



パタヤっち
<愛虎のパタヤちゃんに帽子を編んであげたり>



ちずけ
<チーズケーキを焦がしてみたりしてステイホームしてますよ>





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「小さな恋のメロディ」観た

BSプレミアムの物で再見。過去に一度テレビか何かで観たような覚えがあります。古き良き時代のイギリスの風景が、なんともレトロで懐かしかったです。


ちい恋
<メロディはヒロインの名前でもあります>




日本公開が1971年なので、来年でもう50年にもなるんですね。
公開当時に兄が劇場まで観に行ったはずです。
すごく面白かった、みたいな感想を口にしていたんですよ。
その兄の言葉に相当期待したせいもあるのでしょうか。
いうほど大したことなかったな、というのが1度目の鑑賞の時に感じたことです。

でも今回2度目の鑑賞で色々気がついたことがあります。
その壱、主人公ダニエルの悪友オーンショーを演じているコがY氏によく似ていること。
撮影当時既に18歳くらいになっているのに、ちょっとませた11歳設定が全然違和感ないのも、Y氏に似ていると思います。

ジャックワイルド
<オーンショー役のジャック・ワイルド>




その弐、ダニエルの母親の包容力の大きさ。
若干おしゃべり好きで騒がしいのは玉にきずですが、息子への愛情が歪んでいるようには見えませんでした。
女の子のハダカに興味を持ち始めたダニエルのことを、穏やかにそっっと見守る姿が印象に残りました。

その参、相変わらずイギリスの映画は車に対する暴力が容赦ないこと。
ミスタービーンの愛車ミニクーパーが、戦車に押しつぶされるというのは有名なことですが、この作品でもダニエルの母親の車が本気で燃やされています。
ミニミニ大作戦の旧作なども、次々と車が破壊されていくのにビックリしました。
そういえば007シリーズのどれかのメイキング映像で、車を美しく破壊するスタッフの苦労、みたいなのが紹介されてましたっけ。

それにしても兄がこの作品のどこにどう感動したのか、気になって気になって仕方ありませんわ。笑


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「さらば、わが愛/覇王別姫」観た

1993年の公開の時に見に行きたかったけれど事情が許さず、後にレンタルできるようになって真っ先に借りた作品だったように思います。



さらばわがあい

演ずることに全てを捧げた二人の男の波乱に満ちた生涯を、
京劇「覇王別姫」を軸に描いたチェン・カイコー監督作品。
身を待て余した遊郭の母に捨てられ京劇の養成所に入れられた小豆。
淫売の子といじめられる彼を弟のようにかばい、
辛い修行の中で常に強い助けとなる石頭。
やがて成長した二人は、それぞれ程蝶衣、
段小樓と名を変え京劇界きってのスターとなっていた。
以上Yahoo!映画より





2度目の鑑賞でしたが、ラストの小樓のアップの顔を良く覚えていました。
おそらく私が初めて観た中国映画ではなかったかと記憶しています。
もう一度観てみたいと思いながら、お金出してまで観るには、ちょ〜っと重すぎる作品なんだよなぁ、とレンタルするまでには至らなかったんですわ。
今回BSプレミアムでタダだったのでw録画しておいたんですけど、それでも視聴開始するまでに時間がかかりましたよ。
しかも長いし。人が死んでばかりだし。
前回の「さらばバルデス」とは違い、こっちのさらばはズバリ死別。
なので筋立てに関しては、この際もーどーでもいいです。

今回触れておきたいのは、序盤の舞台となる貧しい子供たちを集めた京劇養成所に関して。
作中の物は時代背景や演出もあり、かな〜り酷い描かれ方をしていましたが、似たような物が今もあるんですよ。
なんとアフリカの貧しい子供たちを集めて、中国の仏教系の組織に入れて、教育を施しつつ雑技団のような見世物興業を世界中で行っているのです。

BSドキュメンタリーで取り上げられていたのは、マラウイのひとりの男の子。
両親がいなくなったので、祖母にこの組織の学校に預けられ10年が経ち、卒業して台湾の大学に留学する、というところまでを映像で紹介していました。
関わっている人々は、概ね満足そうなのは良かった。
主人公の男の子はカンフーのような武術がとても上手で、大学も武術関係のところに進むようです。

ただ一つ気がかりなのは、男の子が母国の言葉をあまりうまく話せないこと。
組織では中国語が使われているので中国語は堪能だけれど、母国語は聞いてわかるけれど話すことはあまり得意ではない、まさにテニスの大坂なおみの日本語状態なのです。
本人もそのことに悩んでいるようでした。
この先きっとどこかで自分のアイデンディティに悩むことになると思います。
けれどもそれをきちんと克服して、いつかスクリーンで彼の姿を見られること(本人はカンフー映画のスターになる夢を持っている)を期待したいと思います。

以上、全く映画の感想ではないざれごとをつらつら失礼しました〜。



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「さらばバルデス」観た

BSプレミアムの物をいつの間にか撮っていたのでw観てみました。筋立てとしては訳がわからん何だかな〜で、ブロンソンファンのための作品でしょうな。


バルデス

バルデス(チャールズ・ブロンソン)は
野生馬を捕らえて売るのが仕事だった。
だが近在の牧場主はそれを目障りに思い彼に圧力をかける。
やがて対立は銃での解決という形をとった・・・。
自然の中に生きようとする男の孤独な闘いを描いた西部劇。
以上Yahoo!映画より




タイトルがタイトルなので、てっきりバルデスは死んでしまうのかと思ったんですが、そういうのではなかったのは良かった。
やたら人が死ぬのは好きじゃないので。
とはいえ観るべき物もあったのは拾い物でした。
それは馬の素晴らしさ。
アメリカ映画に出て来る馬は本当にパワフルで美しいです。
広大な荒野を自由に駆け回る馬の姿を見ているだけで、心が洗われるような気がして、とてもとっても癒されました。
またブロンソンが馬を上手に操るのがステキなんですわ。

主人公バルデスは一人で何でもできる孤独を愛する自立した屈強な男という設定です。
住んでいる家も彼が自分一人で建てたということですが、なんと石造りなんですわ。
一つ一つを自分で切り出して運んできたんですよねぇ。
まぁもちろん馬の力(馬力まさにホースパワー)があってこそ、なんでしょうけど。
人間には心を許さないけれど馬には心を許す、強くて孤独な男の極みのようなバルデスが幸せでありますように。


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「レッド・サン」観た

例の如く過去に見たことあるのかないのか確認鑑賞ですよ。ブロンソンの麗しいヒゲに☆を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点で4★★★★

レッドさんん
<レッド・サン>




前々から観たいと思っていたのにレンタルなどでも見つからなくて、でも少し前にBSプレミアムでやっていたのに、どうしたわけか録画できず、悔しい思いをしたばかりでした。
ラストのぶら下がった刀のシーンが、かなり強烈な印象だったので、少なくとも2回目ひょっとしたら3回目くらいかもしれません。
真っ先に抱いた感想は、シリアスなんだかコメディなんだか中途半端で特別面白いとは思えない、というもの。
今回も同じような印象でした。

とはいえ日米欧の男前三人の競演は見応えがあって、眼福だったのは確か。
冷酷な殺し屋のアラン・ドロン、クールなガンマンのチャールズ・ブロンソン、忠義に厚い侍の三船敏郎。
上手い具合にキャラクターが配されているのが素晴らしいです。
今の男優でリメイクするなら、青い目の殺し屋にダニエル・クレイグ、ガンマンにはラッセル・クロウ、サムライには我らが山田孝之なんてのは、単に私の好みを集めただけですよ。


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「マディソン郡の橋」観た

BSプレミアムで放送されていたので、観たことあるかないかわからなかった確認のため観てみました。どうやら初見だったようです。


までぃそん郡の橋
1995年
メリル・ストリープ
クリント・イーストウッド



公開当時の熱狂ぶりを何となく覚えています。
個人的には不倫映画の代表みたいな印象だったんですけど、今の私の置かれている状況からだと、恋に盲目になりかかった主人公とは全く違う視点で見られて、なかなか心に沁みましたわ。
確かに不倫といえばそうですけどね。
恋の熱に浮かされるメリル・ストリープとクリント・イーストウッドの二人が二人とも、まるでティーンエイジャーみたいな若くて初々しい顔をしているのがとても印象的でした。


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「オーシャンズ8」観た

Netflixにあったので観てみました。劇場予告をちょこちょこ目にしていた時から、なんとなくそんな気はしていたんですけど、やっぱりその通りになったのでタダで観られて良かったです。いやまるきしタダじゃないんだけどね。

オーシャンズ8
公式サイトはコチラ




私は自分自身が丸顔なせいもあって、丸顔の人が好きです。
男性はもちろんのこと女性も丸顔が好みで、好きな女優さんをあげるとほぼほぼ丸顔の人ばかり。
というか長い顔の女優さんは正直あまり好きじゃないんです。
ですからこの作品の予告編を観た時、面長の女性ばかりで全然そそられないわぁ、と感じていました。
と同時に、メインの女優さんの顔の判別がつかなくて、多分ストーリーが混乱するだろうな、とも。

で、観てみて実際その通りになったので、ストーリー展開が全く理解できず、詳しいコメントはできません。
ただ一点良かったのは、アン・ハサウェイの悪女っぷりが見られたこと。
あのキュートな顔で男性を手荒く弄ぶ姿が、なんともエロチックで面白かったです。


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「羊と鋼の森」観た

WOWOW無料の日に鑑賞。目当てはズバリ上白石姉妹です。キャストが豪華で見ごたえがあったのでヒゲもハゲも出てこなかったけどヒゲハゲ満足度5点満点で4★★★★



羊と鋼
公式サイトはコチラ





上白石萌音ちゃんは好きなんですよ。
小さいのにすごく存在感があって、見ていて元気になってくるような気がするから。
そのため妹の萌歌ちゃんは、どういう子なのかずっと気になっていました。
顔立ちだけ見るとお姉ちゃんより美人なのかなと思ってたんですけど。
んーんんん、ちょっとプロポーションがあまりよろしくないような・・・・。
お姉ちゃんの方が小さいなりにバランスがとれているみたいですね。

もう一組の美人姉妹女優と嫌でも比べられちゃうようですが、4人の中では萌音ちゃんが諸々のポテンシャルでは頭一つ抜きん出ているように思います。
妹の萌歌ちゃんが頑張って姉妹としてのポテンシャルも上げてくれるといいな、なんて考えていたら大河ドラマ「いだてん」の追加キャストに萌歌ちゃんの名前が出ているじゃありませんか?
なんとあの「前畑ガンバレ !」の前畑選手の役だとか。
楽しみ楽しみ〜 !


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「ブランク13」感想

WOWOW無料の日の放送分を観ました。ブログDEロードショー春の感涙祭への参加作品です。今の自分に重なる部分がたくさんあったせいか、かなり心に沁みましたわ。斎藤工のヒゲに★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点で4★★★★


ブランク13

<公式サイトはこちら
松田コウジ(高橋一生)の父・雅人(リリー・フランキー)は
ギャンブルで借金を作って13年前に姿を消し
見つかった時には余命3ヶ月だった
母の洋子(神野三鈴)と兄のヨシユキ(斎藤工)は見舞いを拒むが
幼いころ父とキャッチボールをした思い出があるコウジは入院先を訪ねる
しかし家族の溝は埋まらないまま、雅人は帰らぬ人となり・・・
(以上yahoo!映画より引用)




物語前半は主に家族の貧しい暮らしが描かれています。
父親が失踪した後の母と兄弟の様子が、テンポよくまとめられていて飽きさせません。
半分ほど過ぎてからようやくタイトルの「blank13」が出てきたかと思うと、後半ガラッとトーンが変わるんですよ。
佐藤二朗が、いつものあのまんまで登場した時点で、アレレ大丈夫かな?と思ったんですが、むしろあのまんまで良かった。
そういう意味ではナイスキャスティングだったと思います。

後半は13年のブランク期間の父親の様子が面白おかしく紹介されていくのですが、それを見ている三人(高橋一生、斎藤工、松岡茉優)のなんとも微妙な表情がたまりません。
私がこの作品を気に入ったのは、くどくどした台詞がないことが大きい。
表情だけで様々な心情を演じ分けられる出演者の演技力が素晴らしいです。
もう一つ良いと思ったポイントは、貧困に苦しむ家族の物語でありながら、犯罪とは無縁であること。

近頃はほぼ間違いなく「貧困→犯罪」という図式が出来上がっているのが、私としてはちょっと違和感があるので。
今作中主人公の兄ヨシユキは幼い頃家にいる時、いつも机に向かっています。
必死に勉強して大企業の社員になった、ということなんでしょうね。
フィクションにはしょっちゅう大学に行くための資金がなくて云々て設定が出てきますけど。
本当に優秀な者だと学費はタダになるんですよ、それに困るってことは大して優秀じゃないってことじゃん。
だったら無理して大学なんて行かなくていいと思うんですけどね、私は。

主人公コウジは警備会社で現金輸送車の運転手という仕事をしています。
それはつまり犯罪とは無縁の暮らしをしてきたということ。
父のいなくなった松田一家は、貧しくとも実直な生活を送ってきたということ。
母と幼い兄弟の支え合う様は見ていて辛い。
昼も夜も働きづめの母の姿に文句を言いながらも、新聞配達を手伝うヨシユキは良くグレなかったと感心します。
そういう気質はきっと親譲りなんでしょうね。

親子、兄弟、夫婦、それらの濃密な人間関係が二つずつ描かれている対比が良いです。
父親のことを最後まで嫌いだと言い放つ兄と、ずっと嫌いだったけれど少しずつ考えを改めて行く弟。
夫婦関係が終わった夫婦とこれから始まる若い夫婦。
葬儀に行く支度をしながら、結局行かない雅人の妻の様子が心に沁みました。
彼女はいったいどんな思いでタバコをくゆらしていたのでしょうか。

私が涙を誘われたのは作文「夢の球場」の朗読の場面。
お涙頂戴シーンというのはわかっていたのに、気がつくと落涙していました。
コウジには父親との良い思い出があります。
兄のヨシユキにはあるのでしょうか。
自分の知らない父親の様子を聞いて、たまらなくなりその場を離れるヨシユキも、いつかは父親のことを受け入れることでしょう。
親を否定することは、何より自分を否定することに他ならないから。


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「ゾンビーバー」感想

ブログDEロードショー夏のきもだめし企画への参加です。例のごとくホラー担当の娘と一緒に観ましたよ。全身毛むくじゃらのビーバーちゃんに★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点の3★★★


ゾンビば



筋立てをざっくり説明すると、お泊まり女子会を楽しむ女の子3人が彼氏とゾンビになったビーバー達に襲われる、という物語。
ホラー嫌いの私がコレに興味を抱いた理由は、撮影に使われたゾンビーバーの実物を目にしたから。
たまたま他の作品を観に行った劇場でガラスケースに入ったソレを目撃したのです。
さらにはこの作品のレビューに「ゾンビーバーが可愛い」という意見が少なくないようだったので、どれだけ可愛いのか観てみよう、と思ったのです。

ビーバーがゾンビになったのは、管理不行き届きの核物質のせいというお馴染みの理由から。
物語冒頭ビーバーをゾンビたらしめた核物質を運ぶトラックドライバーたちの会話がクズの極みです。
その後登場する女子3人組も、その彼3人組も、近所のおじさんおばさんたちも、揃いも揃ってクズばかり。
作品内容としては彼らのクズ合戦をゾンビーバーがさらに盛り立てるというもので、ガハハハハと笑いながら時々ギャッッという驚きを挟みつつ楽しく鑑賞できました。

で、肝心のゾンビーバーの可愛さ、についてですけど。
まぁ可愛いと思えなくもない、というのが私の感じた正直なところです。
例えるならマギー審司の芸の一つラッキーくんとアンラッキーちゃんの可愛さ、みたいな感じ。
平たく言えば、後ろで一生懸命人間が操っているぬいぐるみの可愛さ、ってことでしょうな。
あ、女の人のハダカが出てくるので、お子様には見せない方がいいと思います。


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映画やドラマなどの映像作品において、ヒゲハゲ観察ポイントを★の数で表しました。ヒゲハゲが期待通りの場合の3★★★☆☆を標準とし、期待を上回ると4〜5、下回ると1〜2となります。本来ならヒゲハゲを期待できない作品(アニメを始めとした子ども向け作品、あるいは若者向け青春物語等)において、何かしら麗しいヒゲハゲが見られたなら★がつく場合もあります。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

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現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
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初恋の髯禿:ショーン・コネリー
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