映画「信長協奏曲」観てきました

復讐に燃える羽柴秀吉は、いつの時代も戦争で虐げられる弱い立場の人間の象徴のよう。明るく能天気に騒ぐ信長の家臣団の裏で静かに進む陰謀。「歴史は変わらないんだ」絞り出されたようなサブローの叫びが胸を打ちました。


信長協奏曲(のぶながコンツェルト)
(C)石井あゆみ/小学館 (C)2016 フジテレビジョン 小学館 東宝 FNS27社
映画「信長協奏曲(のぶながコンツェルト)
作品情報



一年待たされた甲斐がありました。
物語のオチとしては、タイムスリップ物の定石通りで、歴史も変わりません。
ならばこの作品の見どころは?と問われたら、人間ドラマとそれを支える役者達と答えるでしょう。

父から「当主の器ではない」と言われた本物信長の苦悩はいかばかりだったことか。
そしてその「当主の器」を持っている偽信長サブローへの思いがどういう物だったのか。
「おぬしにノブナガの名を託すのがわしの天命」という本物信長の言葉は悲し過ぎる。

親兄弟の仇を果たし、さらに刀を振り下ろす秀吉の姿は、もっと悲しかった。
そしてその涙は美しかった。
こんな涙を流すのは、自分で最後にしたい、きっとそう思っていたに違いない。
主役は小栗旬演じる信長とサブロー、でも主人公は羽柴秀吉だったと私は思う。

「戦のない平和な世の中にしたい」これは戦を知っている人間が言ってこそ真実味が出る言葉だと思う。
戦を知っている人間がどんどん減って0になった時、戦を知らないことを皆が感謝できる、そういう世の中でありますように。

ところで、

最初からほぼコメディ担当だった柴田勝家(高嶋政宏)ですが、最後までコメディ担当で閉めてます。
以下、パンフレットの彼のコメントを少しだけ引用すると。

本能寺の変の後、この映画の世界がどうなったか【中略】そこから先は三谷幸喜監督の『清洲会議』をご覧ください。

えええ〜〜〜?!いいの?そんなんで???
でも私も気になるのよ、この後の秀吉が。
茶々にメロメロになってデレデレする姿が観てみたいんですわ。
けど仕方ないので妄想するだけで我慢しておきます。

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この映画で少しウシジマくん欠乏症が改善したような気がする私。ほんのすこ〜しだけね。


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どーでもいいんだけど迷惑

例のアイドルグループ解散には、まるきし興味のない私ですが、ひょっとして来週の月曜日のスマスマでは信長協奏曲の番宣する予定だったのかしらん?もしその予定だったのに、番組の存続自体が怪しいのだとしたら、すごーく迷惑なんですけど。プンプン


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雑誌メンズジョーカーのサイトから頂いてきた表紙のショット
小栗君側をちょこっと削ってます


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こちらも何かの雑誌の撮影時のツーショット





月曜日に免許の更新をしてきました。
都内では大雪だったそうですが、海に近い当地は思いっきり氷雨。
けど雨よりも風が強くて、ビニール傘が一本ダメになりました。
天気が悪いから人は少ないだろうと踏んでたんですけど、そうでもなかったです。
ま、車で来れば特に支障のない天候でしたからねぇ。


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それにしても色白ですなぁY氏は
いよいよなのね☆ワクワク




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信長協奏曲 予告編第二弾

映画「信長協奏曲(公式サイトはコチラ)」の新しい予告編が解禁になりました。
最近コスプレ時代劇熱が高まっているので、本当にワクワクします。
頑張って秀吉の麗しいショットを切り取ってみました。


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「信長協奏曲」のブルーレイBOX来た!

特典映像としてインタビューが沢山入っていたのが良かったです。60秒前からのカウントダウン映像と、渋谷ジャックのCMもちゃんと入っていました。でも何より嬉しかったのは、ミスチルの主題歌「足音」とともに観賞できるフォトギャラリーです。

公式サイトのフォトギャラリーに、私が散々文句言ったことが聞こえた、な〜んて訳があるはずもない。そもそも誰にでも閲覧(コピペ)できる、あんな場所に良い写真を出すはずないでしょ、フジテレビが。あそこにある物なんて「持って行きたきゃ勝手に持ってけ、こんなヘボ写真」て代物だってことです。

ブルーレイの特典映像のそれは、本当に素晴らしいショットばかりでした。初回にしか登場しなかったので、ギャラリーにも一枚しか入ってはなかったけれど、柳楽優弥のそれなどはおそらく彼のファンからすると垂涎物のはず。剛胆な性格だった信長の弟信行の、なんと満面の笑みです。脇にヒゲぼーぼーの柴田勝家を従えて勇ましい甲冑姿で笑う柳楽優弥が・・・、か・・・可愛い・・・。

対照的に「脱糞エロ大名」なんて言われていた濱田岳の徳川家康のショット二枚は、どちらもとても凛々しい顔をしていて、こちらもきっと彼のファンなら大喜びしそうな物です。そして我らが山田孝之秀吉は、伝次郎の頃の毛むくじゃらショットが二枚、お肌ツルツル美青年の物が二枚。

毛むくじゃらの一枚は横顔で、早乙女太一とのツーショットです。毛むくじゃらでも彼の横顔の美しさは変わることはない、と言いたいところなんですが・・・。例えて言うなら、真っ黒のプードルの顔みたいで、えーーと要するに、目がどこにあるのかわからないんです(笑)うん、あの毛むくじゃら横顔はなかなか希有なショットだと思う。

どのショットもそのうちネットに流出することでしょう。画像漁りが楽しみになってきました。あ、本編も忘れず観なきゃね。それにしても最終回が12月22日放送だったのに12月18日まで撮影していただなんて、どんだけ突貫工事なのテレビドラマって。


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飛び出す絵本みたいな仕掛けになっているのが面白い↑

信長協奏曲 伝次郎ビフォー&アフター

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録画した全11話、通しで観返しました。脚本に隙がなく、なかなか良くできてます。一つだけ腑に落ちないことが。それはサブローが信長ではないと帰蝶が気付いたポイント。帰蝶の台詞では「延暦寺(焼き討ち)の件の頃に」としか語られていません。他に本物の信長がいるということに気付いた訳でもないのに、サブローが信長ではないと思った、ってのはちょっと無理があるような気がするんですよ。明智光秀(本物信長)の顔を見ちゃった、っていうエピソードでもないと、やや説得力が足りないと思う。

いつの間に秀吉と本物信長(明智光秀)が手を組んだか、ってのは映画の重要なポイントとなるはず。それと同じで帰蝶が偽信長(サブロー)に気付いたポイントも映画で語られるのでしょうか。それにしても柴咲コウ、いい味出してます。おゆき役の夏帆も良かった。市の水原希子も思ったよりお姫様役が似合ってました。女性陣が皆とっても凛として戦国らしかったという点でも、好感度はぐぐっとアップです。

写真を整理していたら、ちょうど見比べるのに良い物が出てきました。まさに伝次郎ビフォー&アフターです。ビフォー↑は第1話が始まる直前のカウントダウン映像からの物。アフター↓はドラマのラスト、半兵衛を始末するシーンの物です。これが同じ人物だなんて、シェイパーか何かの宣伝に使えそうよね、笑。

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「信長協奏曲」最終話 秀吉ついに信長籠絡!

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前回、うるんだ瞳でマツゲバサバサ揺らす瞬きを、本物信長(明智光秀)にして見せた山田孝之秀吉、どうやら籠絡に成功した模様。燃え盛る小谷城を見つめる信長に、意味深な流し目を送る秀吉にまたしても???何故またそんな色っぽい目をするかな、と思ったら、その信長は本物信長(明智光秀)だったらしい。視線を受けて目が泳ぐ本物信長、サブローと入れ替わっていた秘密を握られて焦っていたとみえる。けどやっぱり無表情な山田孝之は本当に綺麗だわ〜。

本能寺で織田信長(サブロー)が明智光秀(本物信長)に討たれ、その明智光秀を秀吉(伝次郎)が討つ。この歴史的事実への道筋は整いました。ドラマは終わったけれど、ストーリーはまだ終わってません。2015年12月公開予定の映画へと持ち越しです。こういう時、年いってると有り難いわよね。1年なんてあっという間だもん。

浅井長政役の高橋一生、大河ドラマオーラいっぱいで、最初はなんだかな〜という感じが否めなかったんですが、最終回では逆にそれが良い方向に効いていたように思います。まさかサブローに介錯させるとは、なかなか思い切った演出ですよね。一太刀で終わらせたサブローに、良くやったと褒めてやりたくなりました。確か第一話で柴田勝家が織田信行の介錯をした時は、二太刀かかってるんですわ。結構ゴリゴリやってて、グロかった印象があります。

ブルーレイが3月発売予定とのこと。特典映像やメイキングとか沢山入ってるといいなぁ。あ、渋谷ジャックのCMもぜひ入れて欲しいです。現地まで観に行ったけど、音がほとんど聞き取れなかったんだもの、もったいないわよね。

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「信長協奏曲」第10話 まばたき色っぽいわ〜

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京都旅行の詳細よりまずはこっちからアップしとかないと忘れてしまいそうだったので。京都行き夜行バスに乗る直前に、駅前の山田孝之電気の売り場のテレビのチャンネルを勝手に変えて、店員さんに怪しまれながらリアルタイム視聴しました。

54インチの4Kテレビで観る山田孝之秀吉の麗しいこと。いつも通りの企みを含んだ不敵な笑みを、巨大な画像で堪能・・・・したかったんだけど、周りの目が気になってあまり集中して見られなかったのが残念。自室で観てる時は、普通に「きゃ〜」とか「ひぇぇぇぇ」とかマジでつぶやいてたりするんですよ。わはは。

でも、あのまばたきだけは本当にやばかった。テレビの前で腰くだけになるかと思いました。妹のように可愛がっていたおゆきを亡くし、悲嘆にくれる帰蝶を慰められるのは、延暦寺の焼き討ちをした信長様しかいない、な〜んて言いながら秀吉さんたら何故その表情?

ウシジマくんは滅多にまばたきをしないのですが、たまに見せるまばたきがとてもセクシーです。山田孝之秀吉のまばたきは、陰謀を巡らせるなんともねっとり陰湿な感じがして、これはこれでまたセクシー。けれども今回のまばたきは全然違いました。

うるんだ瞳で濃いマツゲをバサバサっと揺らせるまばたき、コレって女性が男性を籠絡させる時に使う手ですよね?それを本物信長(明智光秀)に対してやってみせる、ってどーゆーこと?いや、ほんとに心底ゾゾゾっとしました。いろんな意味で。

山田孝之秀吉はいったい何考えているの?という空恐ろしさと、31歳男山田孝之いまだに女の子みたいに可愛い、いや女の子以上にコワセクシーじゃん、という空恐ろしさです。ああいう表情するのにヒゲはない方がいいよね、とちょっと納得。んぁ?なんか変換ミスがどっかにあったような気がしたんだけど見つけられないわ、まいっか。


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「信長協奏曲」第9話 小栗旬VS山田孝之 二面性対決

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この作品の秀吉は、イケメンさと悪辣さという点において、歴史ドラマ史上No.1だと思います。美しい悪役、なんて素敵な響きでしょうか。悪役が美しければ美しいほど、主役も引き立つというもんです。

これまであまり二役感のなかった小栗旬、今回はサブロー信長と本物信長の直接対決があり、演じ分けの苦労が感じられました。見た目での違い(顔つきの演じ分け)はほとんどなかったのですが、本物信長の声がキャプテンハーロック(3Dアニメ版)の声だったので、なるほどと思いました。見た目で違いがあると入れ替わったりできないもんね。声での演じ分けはアリかも。

一人の人間の裏表を演じる山田孝之と、二役を演じる小栗旬の二面性対決、クライマックスに向けていよいよ目が離せません。あっっ、来週はリアルタイムで観られないのか。うくく・・・。

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「信長協奏曲」第8話 続・秀吉と呼ばなきゃダメ?

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考えたら木下藤吉郎という名前は伝次郎の物ではないけれど、羽柴秀吉という名前は伝次郎が決めた物だから、これは伝次郎自身の名前ということなんですよね。うーむむむ、じゃやっぱり秀吉って呼ばなきゃダメなのかぁ。な〜んか抵抗あるんですけど。

ところでアップした写真は伝次郎が柴田勝家と丹羽長秀から、信長が馬から落ちて頭を打って以来人が変わった(実際には本物と偽物が入れ替わった)という事実を聞かされるシーンです。柴田勝家(高嶋政宏)から、サルは可愛いのぉ可愛いのぉと言われ、やたら気に入られたらしい秀吉。能天気に酒を呑む二人とは裏腹な、厳しい表情のギャップが良いです。

これらのショットは例の如く予告動画から切り取りました。左にいる柴田勝家から右にいる丹羽長秀へと視線を写しながら、瞬きをする秀吉を捉えた瞬間です。下の物↓が瞬き途中のコマなんですが、コレを見た時「大河ドラマ軍師官兵衛の徳川家康(寺尾聡)みたい」と思ったのは、きっと私だけではないはず。

ウシジマくんが、この視線を移しながらの瞬きをすると、すごくセクシーなんですけど、秀吉だと不気味にしか見えない。そうかヒゲだけでなくセクシーさも足りないんだな、秀吉には。ん?なんだかんだ言いながら、秀吉って呼んでるじゃん私。藤吉郎とか伝次郎より、簡単でいいかも秀吉。おいおい、変わり身早すぎでしょ(笑)

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「信長協奏曲」 第8話 秀吉と呼ばなきゃダメ?

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ヒゲハゲ観察者の私は山田孝之しか見てません。ドラマの内容にご興味がおありの方は公式サイトをチェックしてくださいませ。紆余曲折あって、我らが山田孝之演じる木下藤吉郎伝次郎は羽柴秀吉を名乗ることになりました。この新しい名前を名乗るシーンでの、サブロー信長の「豊臣の秀吉さんに負けないようにね」の台詞が秀逸。歴史に無知な高校生らしい発言です。って、さも上から目線な言い方ですけど・・・。

白状します。日本史は数学の次に苦手でした。何がダメって、固有名詞の漢字が覚えられないのが一番大きかったです。読みはできても書くことができない。そして何より同じ人物の名前が変わっていくことも、ついていけない大きな要因でした。最初っから豊臣秀吉でいいじゃないのさ〜。上杉謙信殿はWest Kensington じゃなくて、最初は長尾景虎だったなんて、私はようやくこの年になって覚えた歴史的事実です。

でもって本題です。このドラマの本物の木下藤吉郎は、織田勢に加入する前に山田孝之演じる間者の伝次郎に殺害されています。その木下藤吉郎のふりをして伝次郎は信長に近づくという設定。何のために伝次郎は信長に近づいたか、それは親の敵を討つためです。けれども伝次郎が近づいた信長は、本物の信長ではなく顔が瓜二つの現代の高校生サブローなワケです。

つまり伝次郎が付け狙っているのは、親の敵の本物信長ではない、この重要なポイントに伝次郎はどうやら感づいたらしい、というのが今のドラマの一番の見所。だと思っているのはたぶん山田孝之ファンだけなんだろうなぁ。歴史的事実の整合性なんてどーでもいいのよ、マンガが原作のフィクションなんだもん。

主役の小栗旬は確かにかっこいいし、柴咲コウ演ずるヒロイン帰蝶との恋愛模様も月9らしい展開で良いです。プロポーションが良過ぎて和装があまり似合わない向井理も、時代劇でもいけるところを頑張って見せて、プライベートともども注目度上昇中。とかく風当りの強いジャニーズの藤ヶ矢太輔もなかなか好演してます。

でもやっぱり一番注目すべきところは、顔を隠して明智光秀を名乗る本物信長と、偽物サブロー信長と、親の敵として信長を付けねらう秀吉、この三人の関係に他ならないと私は声を大にして言いたい。と思ったので、とりあえず文字を大きくしてみました。

あらら、なんだか支離滅裂になってきました。記事タイトルも全然意味をなしてないし。長くなるので一旦ここらで切りますわ。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

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「チェックも縞のうち」


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もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
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初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
大きくなったらなりたい物:仙人
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