「トリプルX:再起動」観て来た

目当てはドニー・イェンのアクションでしたが、思ったより面白かったです。ボケ担当のヒゲのおじさんと、メカオタクのベッキーちゃんに★を進呈したいと思います。ヒゲハゲ満足度5点満点の5★★★★★



triplexx.jpg

世間から身を隠していたエクストリーム・スポーツ界の
カリスマであるザンダー・ケイジ(ヴィン・ディーゼル)が
政府の極秘エージェントとなり
「パンドラの箱」と呼ばれる制御不能な軍事兵器を
悪の力から奪回しようと
最強の敵ジャン(ドニー・イェン)と闘うこととなる
スリルを求める連中から招集された
新たなチーム”トリプルX”と共に
ザンダーは全世界の政府最高権力者たちを
ターゲットとした世界壊滅の陰謀に巻き込まれていく
以上公式サイトより引用




最初から最後まで途切れることなく続くアクションに、ただただテンション上がりまくり。
物語なんてあって無きが如し、前作前々作なんてどーでも関係ないです。
次から次へと登場する多くのキャラをきちんと描き分け、皆が活躍するシーンを作っているのは見事。
特に女性が沢山出てくるんですけど、その誰もが私的にはとても良い感触のキャラばかり。
お色気要員の女性の多いワイスピに比べて、そこの部分はとても好感が持てました。

ワイスピと言えば、もうじき新作が公開されますけど、前作に引き続きジェイソン・ステイサムが出演しているのは嬉しい限り。
そして今作のドニー・イェンの出演と、敵役として私の好きなアクションスターを起用してくれてるヴィン・ディーゼルには感謝しなければなりませんな。
けどね、あんまり言いたかないんですけどね、これってつまりヴィン・ディーゼルと私のシコウが同じってこと、ですよね?ヤダ


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「ローグ・ワン」観て来た

映画は俳優重視派の私の目当ては、宇宙一のアクションスター、ドニー・イェンのアクションただひと〜つ!


aogueonono.jpg
帝国軍の誇る究極兵器デス・スターによって、
銀河は混乱と恐怖にされされていた。
窃盗、暴行、書類偽造なでの悪事を重ねてきた
ジン(フェリシティ・ジョーンズ)は反乱軍に加わり、
あるミッションを下される。
それはデス・スターの設計図を奪うという困難かつ無謀なものであった。
彼女を筆頭にキャシアン(ディエゴ・ルナ)チアルート(ドニー・イェン)
ベイズ(チアン・ウェン)といったメンバーで
極秘部隊ローグ・ワンが結成されミッションが始動するが・・・。
以上Yahoo!映画より引用




ドニーさん演じるのは盲目の僧にして武の達人チアルート、なんて素敵な役どころなんでしょうか!
フォースがなんたら、の言葉をブツブツお経のように唱える姿にも萌えキュンですよ。
ところがシュコ〜シュコ〜っと息の漏れてるベーダーさんの姿に、ああこれスターウォーズだったっけと思い出しました。
大きな声では言えないけど、これが初スターウォーズだったんですわ。
SFスペクタクル娯楽映画として134分それなりに楽しめました。
でも次はないな。

作品内容はともかく、本編始まる前の予告宣伝が20分もあったのには辟易しました。
しかもどれも似たり寄ったりのCGだかVFXだか全開の作品ばかり。
実写版美女と野獣も含めて。
で、この作品を観終わって感じたことが一つ。
私は地球の大自然が大好きで、その地球上に息づく人間を始めとした生物のことをとても大切に思っているということ。
これに気付かせてくれたことが、この「ローグ・ワン」という映画を観て得られた最大の収穫だったように感じます。

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映画「スペシャルID 特殊身分」感想

劇場公開時に観に行きたくても行けなかった作品。こういうシリアスな作品での痛さの演出が容赦ないのがドニー・イェン映画です。


スペシャルID 特殊身分
映画「スペシャルID 特殊身分
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「導火線FLASH POINT」でも「カンフー・ジャングル」でも、アクションシーンでの流血の模様が、目を覆いたくなるようなリアルな映像で映し出されるのが印象的でした。
コメディタッチの作品とは全く違うその演出が、良くも悪くも緊張感を高めてくれます。
この作品も観賞中に何度目をつむったことか。

今回もドニー・イェンは寝技や関節技をたくさん繰り出してきます。
オープニングアクションでの、上下移動を生かした動きが面白い。
机の下に潜り込んだり、ゴロゴロ転がりながら逃げ回ったり。
ただ殴り合うだけでない、様々な見せ方で飽きさせない工夫が素晴らしい。

今回のお目当てはアンディ・オンでした。
ドニー・イェン主演の「関羽 三国志英傑伝」で、見事な立ち回りを見せてくれたアンディ・オン。
彼も中国アクション映画の脇役として良く見る顔で、ある意味悲運のNo.2男でしょうか。
陳之輝ダーリンよりも若くてピチピチなイケメン。
さらには左の唇の上にある傷跡が、なかなか良い味を出してます。

それにしてもラストにドニー・イェンと戦うシーンの長いこと。
なんだかTAXIシリーズみたいなカーチェイスの後に、車ごとやられたと思ったところで、しっかり復活してきての直接対決。
そろそろ終らせてあげて〜、と心の中で何度叫んだことか。
それだけ二人の実力が拮抗している、という表現なんでしょうけど、あまり流血シーンが好きでない私には、ちょっと辛かったです。

そういえばラスボスは死ぬことはなく逮捕されたんでした。
じゃあアンディ・オンは悲運のNo.2じゃないじゃん。
陳之輝ダーリンはあの善人面だから悪役にはなれないんだろうなぁ。

「導火線FLASH POINT 感想」
「カンフー・ジャングル 感想」
「関羽 三国志英傑伝 感想」


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映画「カンフー・ジャングル」観てきました

んも〜ドニーさんたらぁ、長柄の物持たせたらアナタにかなう者なんていないわよ〜。
たとえそれがただの竹であっても、関羽の青龍偃月刀であってもね。


カンフー・ジャングル
(C)2014 Emperor Film Production Company Limited Sun Entertainment Culture Limited All Rights Reserved
映画「カンフー・ジャングル
作品情報



私は美しい体の動きを見るのが好きです。
ドニー・イェンを見初めたのも、その動きの美しさからでした。
ブルース・リーも、ジャッキー・チェンも、ジェット・リーも、私の心が惹かれたことはありません。

この作品は現代物ということもあり、彼の華麗なアクションは見られないかも、とあまり期待はしていませんでした。
けれども見事にその思いは裏切られました。
スニーカーに地味なジャケット、頭はほぼ丸刈りという、これ以上ないくらい華麗とは言いがたいいでたちであっても、その動きの美しいことといったら。
特に身長の倍はあろうかと思われる、長〜い竹を手にしてからのドニーさんの動きが素晴らしいです。
早くBlu-ray出ないかな〜、自宅でじ〜っっくりスロー再生して堪能したいです〜。

ただアクションの面白さだけでなく、怪我とか病気とか肉体的な限界のエピソードなどもチラホラ挿入されて、そういう部分が妙にリアルなのも注目すべきだと思います。
特に死体の描写とか、下手なホラー映画よりよっぽどグロくてぞっとしますわ。
生身のアクション好きなら、絶対見逃せない作品ですよっっ!是非ゼヒ。


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ひょっとしたらダーリンが出演してるかも、とちょっと期待したんだけど、残念ながらその姿を拝むことはできませんでした。

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ドニー・イェン主演「導火線 FLUSH POINT」感想

心身の健康な時に観ることをオススメします。今の私にはいささかハードでござった。

導火線 FLASH POINT
映画「導火線 FLASH POINT
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主演のドニー・イェンが撮影中に大怪我をしたというこの作品。それを聞いて以来、気になってはいたのだけれど、なかなか手を出す勇気がありませんでした。アクション作品ばっかり観ているくせに、実は痛いの大嫌いなんですよ。どこかでドニーさんが怪我をした場面につながっているのかと思うと・・・、筋立てとは違ったところでドキドキしてしまうの。

いやぁ、まいった。冗談抜きで本当に怖かったです。今までほとんど目にしたことのない、寝技締め技を多用するドニーさんが、イワコデジマいわこでじま。銃撃戦も多少はありましたが、やはり素手による肉弾戦の迫力が半端ないです。けど素手による撲殺って・・・・ゾゾゾゾゾッ・・・。直後に血まみれの手を洗うシーンがあるのですが、あの手は本当にドニー・イェンの手なのでしょうか?なんだかとっても白くて柔らかそうで、女性の手のように見えましたが。

エンドロールでメイキング場面がいくつか見られます。その中に車に本気でぶつかってしまい鼻血を出している人がいました。アレ本気の鼻血?絵の具じゃないの?なんだか飛び散り方がわざとらしかったんですけど。いずれにせよ、そういう部分でも、痛さの演出が本当に見事だと思いました。

何より物語としてはハッピーエンドだったので良かったです。てっきり敵も味方もみ〜んな死んじゃって、主人公一人残される、という終り方になるかと思っていたので、味方が無事だったことにはホッとしました。まぁあれだけ銃弾受けたりしながらも、よく平気だよなとも思うんですけどね。そこはそれフィクションですから、最後はメデタシめでたしにしないと。


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「モンキー・マジック 孫悟空誕生」観てきました

モンキー・マジック 孫悟空誕生
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映画「モンキー・マジック 孫悟空誕生
作品情報



孫悟空が三蔵法師に出会う前、五行山に閉じ込められるまでのいきさつを描いた物語です。今回のお目当てはドニー・イェンとチョウ・ユンファ。まず最初に断っておきます。私は西遊記という作品には特に思い入れはありません。日本の西遊記物は一切観たことがないです。邦題がモンキー・マジックというのは、やはり過去の日本のドラマを意識してつけられた物なのでしょうか?英語のタイトルはTHE MONKEY KINGとなってるんですけどね。

面白いというのではなく、とにかく楽しかったんですよ。あれやこれやにワクワクドキドキして、あっという間の2時間でした。これぞまさに大人のためのファンタジー娯楽作品だと思います。子どもに見せるなんてもったいない、とさえ思いましたもの。何しろ出てくるのが美男美女ばかり。それだけでも眼福ものです。そこに宇宙一のアクションスター振り付けのアクションが加わって、これで面白くない訳がありません。

天界と魔界の争いに巻き込まれ、策にはめられた猿の王である孫悟空の闘い、というファンタジーらしく且つ分かり易い筋立てです。天界の王玉帝のチョウ・ユンファがとにかく素敵。品の良い女たらし顔の彼の色目は、今作では誰か特別な人に向けられる訳でありません。「私の愛は天界魔界人間界問わず、全ての者に平等だよ〜」とでも言わんばかりの、慈愛に満ちた余裕の微笑みが、ああホントにたまらんわ〜。ほんのおこぼれでいいから、私にもその愛を分けてちょーだい。

魔界の王の牛魔王アーロン・クォックもなかなか男前です。玉帝のストレートロン毛に対し、牛魔王は天パのワサワサロン毛なのも素敵。妙に愛妻家だし。あの妻の天界人は玉帝とはどういう関係?親子なのかしらん?イケメン牛魔王はウブな白狐も手玉にとったりして、全然見た目は悪い感じがしないのに、根は結構黒いのも良いです。ま、だからこそ魔界の王なんでしょうね。ちょっと丑嶋君を思わせるかも。って、うわどっちもウシじゃないのさっっ!そうかウシってそーゆー動物だったのか。

天界の守護担当の二郎さん(正確な名称不明)のピーター・ホーはキリリと結い上げた髷が美しい堅物の武人という趣で、これまた他のキャラとはハッキリ異なる造形になっているのも良いです。一目見ただけでキャラの判別ができるってのは重要だと思う。特にアクションシーンになると、衣装の色がそれぞれハッキリ違うというのは有り難かったです。それにしても今年40歳のピーター・ホー若く見えるなぁ、ひょっとしてお肌にCGとか修正とか入ってるのかしら?笑

アクションシーンはどれも素晴らしかった。空中戦というのは本当にダイナミックですね。ドニー・イェンは剣よりも長柄の物が似合うと常々私は思っているので、如意棒を操る孫悟空はまさにはまり役でしょう。闘いのアクションだけでなく、猿の動きの物まねなども本当に見事でした。でもね、あまりに重厚な被り物特殊メイクなので、顔がよくわからなくて、本当に孫悟空は全部ドニー・イェンだったんですかね?

特殊メイクにかこつけてプチ整形までしてたんじゃ?とか。最初のただの猿の頃の孫悟空もドニー・イェン?彼あんなにおめめクリクリだったっけ〜?とか。ついついいらぬ勘ぐりをしてしまった私。楽しかったんだから、重箱の隅つついても仕方ないでしょ。や〜ね大人って、心が醜いわぁ。

ブルーレイが発売されたら、即購入したいと思っています。上映館も少なくて、なかなか観る機会の少ない作品ですが、レンタルになってからでもいいので、ゼヒ是非絶対超オススメします。特に女性にはお気に入りの男前キャラを見つけて欲しいです。


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ドニー・イェン主演映画「アイスマン」観てきました

アイスマン
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映画「アイスマン
作品情報




初の六本木シネマート、そしてドニーさんとの初劇場逢瀬(笑)です。上の「作品情報」ってとこクリックしても、ほとんど情報はないので、面倒だけど内容をざっくり紹介すると、冷凍保存されていた明朝時代の錦衣衛(秘密警察のようなもの)のホー(ドニー・イェン)が現代で復活し大暴れ、という作品です。

一年くらい前まではドニー・イェンにどっぷりはまっていたような気がするんだけど・・・。ごめんなさいドニーさん、ここんとこ若いツバメにうつつを抜かしていた私を許して〜。男はやっぱり中年になってからが勝負ですよね。

のっけから長髪コスプレ姿での大放尿が素敵すぎて鼻血出そうでした。錦衣衛の衣装から、スーツに着替えてもその麗しさは変わらず、むしろ首に掛けた玉のペンダントが良く映えて、その造形の素晴らしさにため息が出ちゃいます。本当にドニーさんたら、自分をカッコ良く見せるのがお上手だこと。さすが宇宙一のアクションスター!

ちょっと長めの丈でAラインのスーツがよく似合ってました。しかも最初は長髪ハーフアップです。途中で少し短くするのですが、それでもいくらかこぼれ落ちてくる乱れ髪がたまらなくセクシー。ビルの屋上の淵に立って、香港の町並みを眺めているだけなのに、その立ち姿がまたカッコイイ。あ〜んなドニーさんも、こ〜んなドニーさんも、どれもいちいちカッコ良くて例の如く「止めてっ!今のシーンもいっかい観たいから止めてっっっ!」と心の中で叫んでばかりでした。

作品後半、かなり怒濤の勢いのアクションシーンが続きます。今回のドニーさんの武器はチェーンです。鞭のようにチェーンを操るドニーさんの姿に、嬉し過ぎてクラクラめまいがしそうでした。だって鞭のアクションが私は一番好きなんだもん。鞭を振るうドニーさんの姿を見てみたいと、ず〜っと前から思ってたんだもん。かなりCGが入ってましたが、私的には無問題です。ドニーさんがカッコ良ければそれでいいんです。けど、まさかドニーさんの目がぱっちり二重になると岡田准一そっくりになるなんて・・・。

くどいくらいに続いたアクションシーンが終ったと思ったら、いきなり端折った感じで終ってしまったので???となりました。話は全然終ってないでしょ?なんでこんなとこで終るの?と思ったので、ちょっと調べてみたら、どうやら二部構成の前編だった模様。なるほど、まだまだ半分終っただけなのね。ということはもっともっと素敵なドニーさんが見られる訳か、きゃ〜嬉しいっっ!早く続きが観たいです〜〜。

けど後編を上映してくれるとこあるのかな?そこが一番不安材料かもしれない。苦苦苦。

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ドニー・イェン主演「捜査官X」

捜査官X
(C)2011 We Pictures Ltd. Stellar Mega Films Co., Ltd. All Rights Reserved.
映画「捜査官X
作品情報



レンタルになかなかならないので、動画配信で観賞しました。さすがドニー・イェン、今までにないアクションで魅せてくれます。ドニーの過去を暴こうとする刑事を金城武が演じていますが、それを知らされないと誰だかわかんないくらい、イケメンっぷりを封印した役作りになっています。

最初はなんだかやたら牧歌的な雰囲気で始まります。山村の紙漉職人として黙々と働くドニー・イェンがなかなか素敵。寡黙な訳あり男という役柄が本当に良く似合います。そんな彼の村にやってきた強盗二人を、目にも止まらぬ早業アクションで片付けてしまうドニーさん。お尋ね者だった二人をやっつけたことで、村の英雄と讃えられるのですが、そのあまりの手際の良さに疑問を抱く金城武刑事。ドニーさんの過去を探ろうとしますが・・・。

ドニー・イェン主演のアクション映画、色々と観てますが、一つとして同じテイストの物がないのが素晴らしいなと思います。この作品はミステリータッチ(ややグロ味)になっていて、アクションの見せ場はあっっっと言う間に終わってしまいます。でもそれらの動きをスローで再生して犯行状況をなぞる、という見せ方がなかなか巧いと思います。

この作品の予告宣伝動画をあちこちで見た覚えがあります。それを見た限りでは、私の苦手な猟奇殺人物だったので、手をつけるのに若干勇気が必要だったのですが、なんとかそこはクリアできました。ただ観賞したのが一番込み合う夜10時過ぎ〜だったので、時々画像が止まってしまうのには閉口しました。よりにもよって強盗の耳が飛ぶシーンで、固まってしまった時には、思わず見ているこちらも固まってしまいましたよ。

あ、そうそう。この耳を切り飛ばす強盗(仲間の耳を誤って切ってしまう)役は「るろうに剣心」のアクション監督谷垣健治さんです。最近この方メディアに良く出ているのですぐ分かりました。この作品実はTSUTAYAでレンタルできます。TSUTAYAだけ、ってシールが張られてました。未見の方は最寄りのTSUTAYAで探してみてください。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

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現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
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