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今日観た物

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あんな物↑とこんな物↓観てきました。この季節毎年のようにどこかで岩合光昭さんの写真展観てるような気がする。やっぱりオリンパスのカレンダーのための開催なのかしらね?あれ?カレンダー売ってたっけ?気がつかなかったわ。まいっか。岩合さんのペンギンの写真、目にした瞬間「あ!ウシジマくんヒゲのペンギンだ!」と思った私、ついポストカード買ってしまいました。彼の名(種類)はアゴヒゲペンギンだそうです。なるほどね。

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弾丸京都ツアー目的その3「西遊記〜はじまりのはじまり〜」観賞

西遊記~はじまりのはじまり~
(C) 2013 Bingo Movie Development Limited
映画「西遊記~はじまりのはじまり~
作品情報



帰りのバスは23時京都駅発です。何せ一人旅ですから、それまで夜の街に繰り出すこともできません。という訳で映画を観ることにしました。事前に場所と時間を調べていたので迷わず映画館まで直行、現地でチケットを取ったのですが、座席表を見るとガラガラです。100席足らずのスクリーンに、お客さんは10人くらいでしょうか。

往きのバスの中でほとんど寝られなかったので、場内が暗くなったら眠くなりそう、な〜んて心配もどこへやら。テンポ良く進むストーリーに息つく暇もなく観終わりました。序盤の川の妖怪のシーン、ジョーズ感満載で私としてはすご〜くヤな感じがしたのですが、そこはコメディ色の強さでなんとか我慢できました。カナヅチの身には水中パニックってやっぱりキツいわ〜。

ヒロイン段を演じているスー・チー、良く見る顔です。「トランスポーター」でジェイソン・ステイサムを守るために親殺しをしたあの人ですな、ふむふむ。今回もかなり気の強そうな役です。男勝りの凄腕妖怪ハンター、しかもチームのヘッドときてる。なかなかカッコイイです。でもって主人公の玄奘(後の三蔵法師)に一目惚れしちゃうなんて、ダメヒロインの王道でしょう。意中の人を射止めるため、一生懸命女っぽく振る舞おうとするんだけど、いかんせん体が硬くて全然色っぽくないんだわ。

豚の妖怪を誘い出すために満月の下で美女が踊る、というシーンでは踊り方を教える孫悟空の方がずっとしなやかな動きで色っぽいんだもん。あのホアン・ポーって人何者?アクション系俳優ってわけでもなさそうですよね。でも体の動きは素晴らしかった。猿になってからの孫悟空もあの方なんでしょうか?

恐怖系の始まり方で掴んでおいて、中盤はコメディとアクションでガンガン押してくる、そして切ない恋物語で締める。とてもバランスのとれた作品だと思います。コメディシーンでは隣の男性(といっても二つ三つ向こうの席)もゲラゲラ笑っていました。手作り感満載の戦車(?!)とか、おばちゃん4人に担がれて登場する虚弱王子とか、細かい突っ込みどころがいっぱいで、一度観ただけではとても足りない。レンタルになったら、新作のうちに何度も見返したいなと思わせる作品でした。

目的その2に続く予定。

theme : 映画館で観た映画
genre : 映画

うちのジェイムズ君

京都ツアーの目的、三つ上げましたが、あれは時系列としてのその1、その2、その3であって、主とした目的はその2の京都国際ミュージアムであります。時間配分としても、ここに一番長く滞在したのでボリュームがかなり大きくなりそうです。そんな訳で、先にその3の映画鑑賞からアップしようか、どうしようかと思案中。

とりあえず今日のお昼頃に撮った愛犬の写真↓なぞどうぞ。冬至の三日前ということでほぼ正午に撮った写真なのに、とっても影が長いです。横顔のシルエットだけは、まるでオオカミみたいに凛々しい我が家のJ君でありました。

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弾丸京都ツアー目的その1「東映太秦映画村」

時代劇ファンですから日本各地の映画村のようなところに、一度は行ってみたいと思っていました。今回京都に行くことになって、主眼の場所以外にもう1ポイントくらいは巡れるなと思い、行くことにしたのが「東映太秦映画村(公式サイト)」です。何しろここは映画「太秦ライムライト」の聖地ですから。って、なんか本末転倒な感じがしないでもないんだけど、いいじゃん動機がどうあれ行きたいんだから。

夜行バスが早く着いたので、京都駅南口に降り立ったのはまだ午前6時になっていませんでした。北口の方が賑やかだったような気がしたので、ほとんど誰もいない連絡通路をてくてく北口に向かいます。ところが北口に行ってもどこの店も開いてません。雨が降っていたので、できれば駅から出たくないと思い、別の連絡通路からまた南口に戻りました。そこでようやく開いている店を発見、おなじみマクドナルドです。が、しか〜し午前6時にオープンのそのマック、6時10分頃私が到着した時には既に満席となっていました。つまり他に開いてる店がないってことですな。とほほのほ。

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とまぁ、そんなこんなで9時過ぎまで京都駅周辺(写真↑は京都駅北口のモダンな吹き抜け)をウロウロして時間をつぶし、いざ目的地へ。JRの太秦駅から歩いて5分ほど、見えてきたのは「太秦ライムライト」で度々登場したあの撮影所入り口↓です。映画村の入り口は?と一瞬たじろぎましたが、守衛さんがちゃんと「こっちですよ」と教えてくれました。

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大きな倉庫のようなスタジオがいくつも建ち並んだ間を縫うようにして、観光客用の通路が作られています。板塀の向こうに見えるスタジオの文字にしっかり反応。ああ!いろんな映画のメイキング映像に出てくる「警笛鳴らすな」の文字↓が今私の目の前にあるわ!と映画村に入る前から既に感慨ひとしおでした。

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ひょっとしたら、この数あるスタジオのどこかで、今この瞬間にもあの5万回斬られた男福本清三さんがお芝居をしているのかもしれない、と思うと「福本清三さ〜ん」と呼びかけてしまいたくなる、ほど私は彼に思い入れが深い訳じゃないです、ゴメンナサイ。ウシジマくんがどこかのスタジオにいる、ってんだったら警備の人の目をかすめ壁を乗り越えちゃったかもですが。

開園直後の上、雨も降っていたため、観光客はほとんどいませんでした。自慢の町並み↓もご覧の通り人っ子一人いません。この町並みはマッサンのロケにも使われたところだそうです。残念ながら私はマッサンは観てないのでピンときませんでした。ピンとこないといえば、あちこちに東映の映画のポスターなどが貼られていたのですが、私が観たことのある物はほとんどない・・・。さらに白状しますが、水戸黄門もほとんど観たことないんですよ私。またしてもゴメンナサイ。

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現役俳優さんが園内を案内してくれるガイドツアーも、なんと私一人っきりのマンツーマンでした。彼によるとその日は科捜研の女の撮影が行われていたそうです。何度もゴメンナサイ、科捜研も全然観たことないわ。

予定ではお昼を済ませてから次のポイントに移動。なので映画村の中にあるうどん屋さんで写真↓の「京湯葉うどん」を注文しました。まずは出されたお茶の美味しさに感激。やはりお茶どころ京都だけあります。ポット入りの物まで一緒に持って来てくれたのですが、このポットの中のお茶も美味しくて、こんなお冷やみたいに気軽に出される物が、どうしてこんなに美味しいの!と本当にビックリしました。

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しばらくすると「京湯葉うどん」の登場です。カツオだしの上品な良い香りが食欲を刺激します。まずは細めのつややかな麺からいただきま〜す、と箸を入れたら・・・お、重い・・・うどんつゆがなんとトロミたっぷりの湯葉あんその物になっていました。ということは、当然のように一口つけた瞬間アッチッチ〜!いや、ちゃんと覚悟はして臨んだんですよ、でも私極度な猫舌なんです。

熱さに悪戦苦闘しながら完食、でもって体がしっかりあったまりました。雨が降った上寒かったので、これは本当に有り難かった。生湯葉のとろっとした感触と、乾燥湯葉のパリッとした感触も絶妙でした。うどんつゆ丸ごとトロミつける、ってのはこれからの季節とても良いやり方だと思います。今度自分でもやってみよう。とかなんとか、考えながらふと壁に目をやると、ようやく私の見覚えのある映画のポスター↓が。おおっ!福本清三さんたら、こんなところに!

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お腹も心も満たされ、さあ次のポイントへ、と出口に向かって歩いていて、ようやく気がついたのがコレ↓なんと福本清三さんその人(笑)ではありませんか!?入って来た時、確かにここを通ったはずなのに、全然気がつきませんでした。(写っている建物二つの間を抜けた先が出入り口)帰る時になって初めてその存在に気がつく、なんだか福本さんの生き方そのもののような、この立ち位置にいたく心を動かされましたとさ。帰ったら「ラストサムライ」レンタルしよう。

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目的その2へ続きます。

theme : 京都旅行
genre : 旅行

「信長協奏曲」第10話 まばたき色っぽいわ〜

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京都旅行の詳細よりまずはこっちからアップしとかないと忘れてしまいそうだったので。京都行き夜行バスに乗る直前に、駅前の山田孝之電気の売り場のテレビのチャンネルを勝手に変えて、店員さんに怪しまれながらリアルタイム視聴しました。

54インチの4Kテレビで観る山田孝之秀吉の麗しいこと。いつも通りの企みを含んだ不敵な笑みを、巨大な画像で堪能・・・・したかったんだけど、周りの目が気になってあまり集中して見られなかったのが残念。自室で観てる時は、普通に「きゃ〜」とか「ひぇぇぇぇ」とかマジでつぶやいてたりするんですよ。わはは。

でも、あのまばたきだけは本当にやばかった。テレビの前で腰くだけになるかと思いました。妹のように可愛がっていたおゆきを亡くし、悲嘆にくれる帰蝶を慰められるのは、延暦寺の焼き討ちをした信長様しかいない、な〜んて言いながら秀吉さんたら何故その表情?

ウシジマくんは滅多にまばたきをしないのですが、たまに見せるまばたきがとてもセクシーです。山田孝之秀吉のまばたきは、陰謀を巡らせるなんともねっとり陰湿な感じがして、これはこれでまたセクシー。けれども今回のまばたきは全然違いました。

うるんだ瞳で濃いマツゲをバサバサっと揺らせるまばたき、コレって女性が男性を籠絡させる時に使う手ですよね?それを本物信長(明智光秀)に対してやってみせる、ってどーゆーこと?いや、ほんとに心底ゾゾゾっとしました。いろんな意味で。

山田孝之秀吉はいったい何考えているの?という空恐ろしさと、31歳男山田孝之いまだに女の子みたいに可愛い、いや女の子以上にコワセクシーじゃん、という空恐ろしさです。ああいう表情するのにヒゲはない方がいいよね、とちょっと納得。んぁ?なんか変換ミスがどっかにあったような気がしたんだけど見つけられないわ、まいっか。


theme : テレビドラマ
genre : テレビ・ラジオ

滞在約15時間の京都弾丸ツアー

夜行バスでの往復で、現地滞在が15時間ほど、それを果たして旅行と表現していいのかどうか。ま、何はともあれ記録はしておいた方がいいですから、頑張って綴っていこうと思います。今回の目的は以下の3ポイント、二次元コンプレックスの私の趣味を極めた中身の濃い1日となりました。

その1:東映太秦映画村
その2:京都国際マンガミュージアム
その3:映画鑑賞

写真↓は京都のガチャガチャでゲットした、インコフィギュアとミニマグカップ。最近こういうインコシリーズの物がいろいろ出ているのが、鳥好きにはなかなか嬉しいです。ずらっと並んだガチャガチャの機械を見ると、つい何か面白いのはないかなと探してしまうんですよねぇ。マグカップの直径は4センチあるかないか、あの丸いケースにちゃんと収まる大きさになってます。

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theme : 京都
genre : 旅行

ウシジマくん超貴重画像ゲット!

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ウシジマくんの画像漁り終了しました。一番の収穫はこの写真、なんとウシジマくんの笑顔です。ってコレだけじゃ笑ってるようには見えませんよね。でも口角が上がっているのはおわかりいただけるかと思います。部下の柄崎と高田が年齢のことで言い争っているのを見て、クスっと笑った瞬間です。

こういう表情を見えそうで見えない撮り方をしているのが、監督&演出の山口さんのニクいところ。このシーンはドラマSEASON2の最終話のラスト、それまで無表情に徹していたウシジマくんが急に表情豊かになる、とても印象的な場面です。そして映画PART2にも繋がりが作られている、重要なシーンでもあります。

今回楽天の動画配信を利用したのですが、私が持っているブルーレイから比べるとかなりカットされたシーンが多かったです。こちらはTV放映のまんまなんですね。女性のハダカが全然なかったし、私が撮りたいと思っていたウシジマくんの横顔もカットされてたわ、苦苦苦。

という訳で(どういう訳?)ちょっくら京都行ってきます。けど明日は雨の予報が・・・、まぁ雨の京都も風情があって悪くない、かも。

theme : ドラマ・映画
genre : テレビ・ラジオ

大河ドラマ「軍師官兵衛」最終回水入り

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本来なら今日が最終回のはずが、衆院選のため一週間延期となりました。衆議院解散になった時、大河ドラマ関係者はさぞや慌てたろうなぁ。ここまで放送分49話全部観てます。私としては珍しい、というか大河ドラマをラストまで観通したの(まだ終わってないけど)初めてかもしれない。

豊臣秀吉が没して後いよいよ天下分け目の合戦、関ヶ原の戦い前夜まで物語は進んでます。今まで常に誰かの側近として活躍していた主人公黒田官兵衛(如水)なんと天下穫りの名乗りを上げました。家臣の栗山善助、母里太兵衛、木下九郎右衛門たちも気がつけばかなり老けメイクになってます。官兵衛の息子の長政は黒田家当主として徳川家康についてるんだけど、いいの?そーゆーことして?

な〜んて野暮なことは言いっこなしとしましょう。官兵衛の軍の装備がやたらゴージャスに感じました。それだけ裕福だったってことなんでしょうね。でなきゃ挙兵できないだろうから。ついに官兵衛自身も、あのオープニングに出てきていた朱塗りのお椀形の兜をかぶって出陣です。

息子長政もイカのエンペラみたいな、やたら横広い真っ黒な兜をかぶってました。そして極めつけが石田三成の兜。まさか本当にああいう連獅子みたいな頭に角二本つけた出で立ちを見せてくれるとは。まんまコ◯エ◯のゲームキャラみたいで驚きましたわ。石田のみっちゃんも、随分と貫禄ついてきたなぁ、と感慨深いものがあります。

それにしても、今まで酒宴のシーンはあっても食事のシーンなんてなかったような気がしたんですが、何故ここにきていきなり砲弾型味噌にぎりにかぶりつくのよ、官兵衛さんたら。もりもり食べるってのは、生命力がみなぎっているという表現なのかもしれませんが、この時官兵衛55歳、うーん・・・まぁ味噌にぎりならアリかな。

※今回も写真は本文とはあまり関係ありません。アップする機会を逃したのでここに入れときました。信長の指導の元、火縄銃の練習をする秀吉@信長協奏曲というショットです。

theme : 大河ドラマ 軍師官兵衛
genre : テレビ・ラジオ

2015年公開ジュラシック・パーク4「ジュラシック・ワールド」観る?

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1993年の一作目、1997年の二作目、2001年の三作目、そして来る2015年に四作目が公開予定のこの作品、いわずと知れた恐竜パニック映画の人気シリーズです。え?パニック映画はキライなんじゃないのかって?ええ、キライですよ、大嫌いです。でもこのジュラシック・パークは別です。何がどう別かってのはコチラの史上最悪の勘違い観賞の顛末をお読みください。

こういう経験をしたので、その後の作品なんぞちっとも怖くないです。リアルなCG恐竜ドンと来いです。たぶん本物のTレックスに遭遇するぐらいでないと、恐竜に対して恐怖を感じることはないでしょう。作り物の恐竜なんかより、セアカゴケグモの方がよっぽど怖いわ。

過去の3作品の情報をざっと調べていたんですが、このシリーズってストーリー的につながりがあったんですね。そんなこと全然気にしないで観てました。ということは新作の前に、おさらいしておいた方がいいのかしら?うぬぅ面倒だわ。とりあえず3だけでも見直しておこうかな。いや、ひょっとして間近になるとTVで放映してくれるだろうから、それまで待つってのもアリかも。

※写真は本文とは関係ありません。ウシジマくんは恐竜というより怪獣に近いらしいです。

theme : 洋画
genre : 映画

映画「アンタッチャブル」1987年 感想

アンタッチャブル
映画「アンタッチャブル
作品情報



007のショーン・コネリーが好きでした。ジェイムズ・ボンド以外の彼を観た最初の作品がコレです。初見がいつどこでだったのか、良く覚えていないのですが、私の記憶としては大人になってから初めて映画館で観た大人の映画になります。「未知との遭遇」を観た後は、松本零士作品を中心としたアニメにはまっていたので、学生時代に観ていたのはアニメばかりでしたから。

金属であろうと木製であろうとバットはバット、野球のボールを打つ物であって、決して人の頭に向かって振ってはなりません。スピルバーグの「激突!」の項で、私のアメリカの踏切の恐怖のトラウマについて書きましたが、先日レンタルで見返してみて、この作品にもいくつかトラウマの元があることを発見しました。

トラウマ【1】誰かが押している訳でもないのに、ひとりで進む乳母車。
トラウマ【2】小さな女の子が大人用の大きなボストンバッグを運ぶ姿。
トラウマ【3】豪華なディナーの席に持ち込まれるバット。
トラウマ【4】血まみれのエレベーターの壁。
トラウマ【5】死体に向けられる銃口。

とまぁ【1】以外は全て人の死に関わる物です。それもかなり酷い死に様。ホラーとかサスペンスだと人死が出るのが前提なので、好んで観に行くことはありません。こういう惨忍なシーンが多々ある作品とは知らず、観賞した結果のトラウマです。特に【1】と【2】は子どもが関わることなので、今でも引きずってるような気がします。【2】のボストンバッグには爆弾が入ってたんですよ。つまりそういうことです。

映画のレイティングシステム(PG12、R15+、R18+というアレです)が日本に導入されたのが1998年です。R指定・成人指定は1976年からですけど。子どもの教育上よろしくない、という観点からのレイティングシステムですが、私のようにあまり血を見るのが好きではない大人にも、この表記はとてもありがたい物だと思います。

で、コレを観た後があの私史上最悪の勘違い観賞になるんだよねぇ。やっぱりレイティングシステムって重要よ〜。

theme : 昔の映画
genre : 映画

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映画やドラマなどの映像作品において、ヒゲハゲ観察ポイントを★の数で表しました。ヒゲハゲが期待通りの場合の3★★★☆☆を標準とし、期待を上回ると4〜5、下回ると1〜2となります。本来ならヒゲハゲを期待できない作品(アニメを始めとした子ども向け作品、あるいは若者向け青春物語等)において、何かしら麗しいヒゲハゲが見られたなら★がつく場合もあります。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

どーでもいい日常の記録
「チェックも縞のうち」


闘病記の
「女の終活日記」
もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
初恋の禿:ユル・ブリンナー
初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
大きくなったらなりたい物:仙人
将来の夢:一人暮らし
今一番行ってみたい場所:グランドキャニオンとラスベガス、香港
将来の希望:山田孝之の美白ヒゲを拝むこと

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