映画「アマデウス」ようやく観れました。

アマデウス ディレクターズ・カット
映画「アマデウス ディレクターズ・カット
作品情報



年越し間際に大作二つも観てしまいましたよ。まずは「アマデウス」の感想から。ディレクターズカット版のブルーレイで観ました。前々から観たいと思いつつ、なかなか手が出せなかったのは、やはりその長さです。このディレクターズカット版はなんと180分もあります。しかも日本の古い時代劇と違って途中休憩もなしです。けれども不思議とそんなに長くは感じませんでした。

様々な人間の愛が描かれている作品です。主人公サリエリのモーツァルトに対する思いも、嫉妬心という名の愛です。モーツァルトとその妻との夫婦の愛、モーツァルトとその父親との親子愛。モーツァルトの音楽を愛でる人たちの愛。でもそのどれもがいびつで不器用で、切ない物ばかり。

作品冒頭でサリエリは「私がモーツァルトを殺した」と口走りますが、それは本当でしょうか?彼のこの言葉も、愛するモーツァルトを追いつめてしまった自責の念、あるいは独占欲(モーツァルトを理解しているのは自分だけという思い)からの妄言でしかないと私は受け取りました。

紆余曲折あってモーツァルトへの思いに苦しんだサリエリが、ラストはとても幸せそうな顔をしていたのが印象的でした。まぁそれもボケ老人のたわごとなのかもしれませんが。ああいう終わり方ってのは、夢落ちならぬ妄言落ちということでしょうか。昔からそういう手法があったとは。それがまた切なさを増長させている一因にもなっていると思います。認知症が増えている近頃ではそんなに珍しくもないのでしょうけどね。

ディレクターズカット版の情報を観ると、2002年公開となっているので、アレ?そんなに新しい作品だっけ?と思っていました。再度検索かけて調べたら一番最初は1985年公開とのこと。なんと30年も前のことです!!!どーりでこの作品と伴に必ず大学時代の友人の顔が思い出されるはずです。今はっきりと思い出しましたわ。

「アマデウス面白かったよ、絶対観て損はないから」そう勧めてくれたJ子ちゃん、ようやく観ることができたよ〜。ゴメンね、教えてくれてから30年も経っちゃったけど、本当に面白かったわ。ありがと〜!久しぶりに彼女に年賀状でも出してみようかな。

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theme : DVDで見た映画
genre : 映画

ワクワクとペコペコ

久しぶりの宴会でした。忘年会会場の最寄り駅を降りると、何やらいつもとは違う人手の多さに!!!やたらと渋滞している道路を見て???店に入って幹事さんからその理由を聞いて納得。近くでお馬さんが競争していたらしい。なんとかキネンてやつ。

忘年会の参加者は私を含めて13人、殆どが今年殺陣道を始めたまさに初心者ばかり。年齢も職業も様々で、本当にいろんな人たちでした。男性7人女性6人で思ったより男性率が高かったです。受講者の8割は女性と聞いていましたから、そこのところは意外でした。ただし男性の一人は殺陣道関係者ではなく、なんと映画監督さん。一番ベテランの生徒さんが、自分史映画を撮ることにしたとのこと。先生を含めての話し合いを持つため、今回の忘年会への参加となったそうです。

そんな訳で、先生としっかりお話できたのは会のお開き間際のこと。でもそこでとっても嬉しいお知らせが。なんとなくそうじゃないのかな、とは思っていたのですが、予想通り先生は福本清三さんと懇意のようです。「東京周辺の殺陣道の生徒さん集めてイベント開いて、福ちゃん(福本清三さんのこと)に来てもらうのもいいよねぇ」うひゃ〜〜、行きます!行きます!万難排して駆けつけますっっ!

食べて飲んでおしゃべりして、とってもワクワクした三時間でした。体を使ったワクワクは、お腹が空きます。先生の分のアイスクリームまで食べたというのに、家に帰る頃にはどういう訳だか、甘い物が食べたくて食べたくて仕方なくて。結局我慢できずに、写真↓の物を買って帰って食べちゃいました。タイミング良く、帰宅するとレンタルの「ラストサムライ」が届いていましたとさ。

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大河ドラマ「軍師官兵衛」最終回の感想で今年の総括

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歴史的事実を鑑みても官兵衛が天下を取れるはずもなく、天下分け目の決戦関ヶ原の戦いが1日で決着したことで、戦のない徳川の世が始まることに。徳川家康に組みした息子長政を褒める官兵衛を見て、やっぱりこのめんどくさい親子の物語が一番のポイントだったんだなぁと思いました。

人生の終盤に思い通りの生き方をした官兵衛は、あの乱世にあってなかなかの幸せ者だったのではないでしょうか。後を託す人材にも事欠かず、本当に堅実な生き方をした人だったんですね。それにしてもドラマのラストはなかなかメルヘンチックでした。藤の花の下で微笑む官兵衛の姿で締めるなんて、ジャニーズ魂を見せつけられたような気がします。

ここんところハゲ日照りだったので(笑)美しいヒゲハゲを年の瀬に拝ませてもらえるなんて、私の一年の締めくくりにふさわしいドラマだと改めて感じました。今まで何度か大河ドラマをかじったことはあれど、1年通して見続けたことはありませんでした。ちょうど日本の歴史に興味を持ち始め、何か指標となるドラマはないかと思っていたところへのこの「軍師官兵衛」です。今後の私の歴史観に大きな影響を与えることは間違いありません。

西洋史にはいくらか興味はあったものの、日本人でありながら日本の歴史にはからきしだった私。この一年でいろいろと日本のことに詳しくなりました。歴史はもちろんのこと、日本の映画のこととか役者さんのこととか。山田孝之主演の映画やテレビドラマを片っ端から観たので、かなり俳優さんの顔と名前を覚えました。女優さんに関しては相変わらずさっぱりですが。

来年も山田孝之出演の映画やドラマが目白押しです。年明け1月9日からは「北区赤羽」が始まります。公式発表されているだけでも「バクマン」「新宿スワン」「信長協奏曲」それにどうやら「Reply&Destroy」もあるらしい。次のウシジマくんまで遠いな〜。

theme : 大河ドラマ
genre : テレビ・ラジオ

信長協奏曲 伝次郎ビフォー&アフター

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録画した全11話、通しで観返しました。脚本に隙がなく、なかなか良くできてます。一つだけ腑に落ちないことが。それはサブローが信長ではないと帰蝶が気付いたポイント。帰蝶の台詞では「延暦寺(焼き討ち)の件の頃に」としか語られていません。他に本物の信長がいるということに気付いた訳でもないのに、サブローが信長ではないと思った、ってのはちょっと無理があるような気がするんですよ。明智光秀(本物信長)の顔を見ちゃった、っていうエピソードでもないと、やや説得力が足りないと思う。

いつの間に秀吉と本物信長(明智光秀)が手を組んだか、ってのは映画の重要なポイントとなるはず。それと同じで帰蝶が偽信長(サブロー)に気付いたポイントも映画で語られるのでしょうか。それにしても柴咲コウ、いい味出してます。おゆき役の夏帆も良かった。市の水原希子も思ったよりお姫様役が似合ってました。女性陣が皆とっても凛として戦国らしかったという点でも、好感度はぐぐっとアップです。

写真を整理していたら、ちょうど見比べるのに良い物が出てきました。まさに伝次郎ビフォー&アフターです。ビフォー↑は第1話が始まる直前のカウントダウン映像からの物。アフター↓はドラマのラスト、半兵衛を始末するシーンの物です。これが同じ人物だなんて、シェイパーか何かの宣伝に使えそうよね、笑。

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theme : テレビドラマ
genre : テレビ・ラジオ

皆勤継続中

10月から始めた殺陣道講座、12回全て参加しました。来年三月までの受講料もしっかり納めましたとも。受講継続手続きの際、一緒に始めた女性も同じく手続きをしているのを見てほっとしました。何せ三人しか受講者がいないから、一人減ったらちょっと厳しいですからねぇイロイロと。

動けるようになってくるに伴い、筋肉痛の激しさも増してきます。先週は翌朝から腕が上がらなかったし、今週はレッスンの帰りに既に脚がガクガクしてきました。こういう時、階段て上がるよりも降りる方が辛いのよね。次の日曜日にはこの殺陣道講座の忘年会です。近隣の生徒さん10数名が集まるとのこと。楽しみ楽しみ〜。

最近はまっているスクリューマカロニ↓茹で時間が4分と短いのでインスタントラーメン感覚で食べられるのがいいです。

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年に一度のBD

私には牛スジよりも好きな食べ物があります。それはブリ、ハマチよりもブリ、それも寒ブリ。でもねブリってなんとマグロの赤身の倍のカロリーがあるんですよ。まぁ脂たっぷりですからねぇ。ブリという名前もアブラのブラ→ブリという説があるくらいですから。

そんな訳で最近は健康のことも考えて、むやみやたらにブリを食べないようにしていました。食するのは年に一度にしようと心に誓っていたんです。年に一度って何時?そうだ!私の誕生日はまさに寒ブリのシーズン、この日にブリを食べればいいんだ!と我ながらの名案に悦に入りながら本日を迎えました。

大手スーパー二軒をのぞいてみると、置いてあるのは愛媛産、宮崎産、熊本産のブリ。迷った挙げ句、馴染みのある愛媛産のブリの冊を買ってきました。何を隠そうこの私、愛媛県は松山の出身で、帰省すると毎日のようにハマチの刺身が食卓に上ります。ハマチとブリの違いは、ざっくり言うと大きさです。また養殖物をハマチという風習もあるそうです。

今日買ってきた物にははっきりと「愛媛県産天然ブリ」と書かれていました。けど正直なところ店頭で見た時から、実家でいつも食べてるハマチと何が違うの?という気はしてたんですわ。で、実際食べてみたらやっぱり「実家でいつも食べてるハマチとさして違わないじゃん」という結論に至りました。苦苦苦、お腹は満たされたけれど、心は満たされることなく終わったBDブリデーでありました。年が明けたら氷見の寒ブリでリベンジぢゃ〜〜!!!

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写真↑手前の二山がブリ、向こう側の赤いのは愛媛県産真鯛、真ん中三山白っぽいのが神奈川県産太刀魚。太刀魚の刺身は初めてで、コレが一番美味しかったと思う。真鯛は刺身よりも火を通した方が美味しいことに、今頃気が付くオマヌケな私。

theme : +おうちでごはん+
genre : グルメ

弾丸京都ツアー目的その2「京都国際マンガミュージアム」後編

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一通り館内を回ってから、併設カフェで一休みすることにしました。まずは伯爵の華麗なパフェ↑からトライです。カフェのサイトでは2〜3人で食べても、なんて記載がありますが一人でペロリと平らげてしまいましたよ。だってとっても美味でしたから。

ミルクレープにシュークリームにショリショリ凍ったイチゴ、どれも文句なく美味しかった。そして極めつけのメロンシャーベット、この美味しさといったら言葉にできません。ただ一つ言えることは、このパフェはメニューを考えた方の、伯爵への大きな愛情を表現した、まさに作品だったということ。最後のコーヒーゼリーに至るまで、手を抜くことなく配置された、数々のスイーツのハーモニーが本当に見事です。900円なんて高くない!ぜひ一人で一つを堪能して欲しい逸品です。

食べ終わってからミュージアムに再入場、もう一度館内を巡り「Z」の掲載されている月刊LaLaを手に取りました。そこで再会したのが佐々木けいこ作「信長君日記」織田信長を主人公としたギャグマンガです。いや、別に私は特に織田信長が好きって訳ではないんですよ。ただこの作品には忘れられない思い出があるのです。

この「信長君日記」に描かれていた信長の城のふすま絵(といっても落書きみたいな絵だった)に「かのうえいとく」と記されていたのが頭に残り、直後の高校入試の社会の問題一問に正解することができたのです。今思えば私の日本史の知識はあれ以来ほとんど進化しませんでした。ここ数年ようやく興味が湧いてきたばかり。まぁ興味の持ち方は人それぞれ、人間一生勉強ですものね。

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おっとっと、閑話休題。ミュージアムを出る前にもう一度カフェへ。そうですエーベルバッハ少佐のメニューを制覇するためです。揚げたイモは普通に揚げたイモでした。イノシシケーキ↑はというと・・・。チョコクリームが甘いんですわ。かなりおこちゃま向けクリームな感じ。少佐のイメージなら、ビターな大人のチョコじゃないのかな、など考えてふと気付きました。

こ、この甘ったるいチョコレートケーキは、ひょっとしてミスターL好みの物なのでは?!ロンドンで少佐がルビヤンカ・レポートを受け取る時に、SISからの指示を受け、メリンダちゃんへの誕生日プレゼントを抱えて食したチョコレートケーキの味。そう考えると合点がいきました。まさにエロイカファンにしか分からない、遊び心溢れるイノシシケーキです。皆さん、心して注文してください。

カフェの壁にはたくさんの漫画家の直筆イラストとサインが描かれています。一番目をひくのは竹宮恵子作品「地球へ」のソルジャーブルーのアップ。写真を撮るのはOKでしたがネットへの投稿は禁止との注意を受けました。1月17日の青池先生のサイン会の折には、ひょっとすると先生のイラストもどこかに追加されるのでしょうか。次に京都を訪れた時には、ぜひそれを確認したいと思わせる、京都国際マンガミュージアムでのひとときでした。

theme : 漫画
genre : アニメ・コミック

続ウシジマくん超貴重画像ゲットだちゅ〜!

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若干画像が良くないのですが、実はこういう↑貴重なシーンもあるんですわ。なんと恐怖におののくウシジマくんです。目の見開き方が半端ないですよね。恐怖の対象物は視線の先、室内上部、天井のさらにその裏です。

人智の及ばない物に対する恐怖、これは誰しも抱いて当然な物。まだ駆け出し社長だった頃、オフィスに一人っきりだったウシジマくん、さぞやビックリしたことでしょう。まさかの方向からこんな意外な表情を見せてくれるとは、これもなかなかニクい演出だと思います。

10日に一回の記事だと、ちょっとウシジマくん度が足りないと感じたので、一週間に一回ウシジマくんのことを書こうと、再度心に誓い直した自分の誕生日でありました。

theme : 好きな俳優
genre : 映画

「信長協奏曲」最終話 秀吉ついに信長籠絡!

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前回、うるんだ瞳でマツゲバサバサ揺らす瞬きを、本物信長(明智光秀)にして見せた山田孝之秀吉、どうやら籠絡に成功した模様。燃え盛る小谷城を見つめる信長に、意味深な流し目を送る秀吉にまたしても???何故またそんな色っぽい目をするかな、と思ったら、その信長は本物信長(明智光秀)だったらしい。視線を受けて目が泳ぐ本物信長、サブローと入れ替わっていた秘密を握られて焦っていたとみえる。けどやっぱり無表情な山田孝之は本当に綺麗だわ〜。

本能寺で織田信長(サブロー)が明智光秀(本物信長)に討たれ、その明智光秀を秀吉(伝次郎)が討つ。この歴史的事実への道筋は整いました。ドラマは終わったけれど、ストーリーはまだ終わってません。2015年12月公開予定の映画へと持ち越しです。こういう時、年いってると有り難いわよね。1年なんてあっという間だもん。

浅井長政役の高橋一生、大河ドラマオーラいっぱいで、最初はなんだかな〜という感じが否めなかったんですが、最終回では逆にそれが良い方向に効いていたように思います。まさかサブローに介錯させるとは、なかなか思い切った演出ですよね。一太刀で終わらせたサブローに、良くやったと褒めてやりたくなりました。確か第一話で柴田勝家が織田信行の介錯をした時は、二太刀かかってるんですわ。結構ゴリゴリやってて、グロかった印象があります。

ブルーレイが3月発売予定とのこと。特典映像やメイキングとか沢山入ってるといいなぁ。あ、渋谷ジャックのCMもぜひ入れて欲しいです。現地まで観に行ったけど、音がほとんど聞き取れなかったんだもの、もったいないわよね。

theme : テレビドラマ
genre : テレビ・ラジオ

弾丸京都ツアー目的その2「京都国際マンガミュージアム」前編

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今回の京都行きの最大の目的はコレ「京都国際マンガミュージアム(公式サイト)」で開かれている「青池保子華麗なる原画の世界」を観るためです。入り口を入ってすぐ板張りの床がやたらギィギィきしむので、どうしたのこの建物?大丈夫?と思ったら、なんと明治2年に建てられた小学校の校舎を再利用しているとのこと。アルミサッシではない窓枠や、階段の木の手すりのすり減り具合に年月が感じられ、それらを観るだけでも楽しい時間が過ごせそうです。

とはいえ、そこはそれ、増改築した建物ですから、内部がまるで迷路のよう。目的の展示室まで簡単にはたどり着けませんでした。一度は階段で三階まで上がりながら、結局入り口まで戻って職員に場所を確認「エレベーターで二階で降りて左手」と言われ、不本意ながらも指示通りエレベーターに乗って二階へ。

吹き抜けに手塚治虫の火の鳥の大きなオブジェの横たわる、橋を渡った正面が目指す展示室です。火の鳥オブジェと一緒に展示室遠景を写真に撮りたかったんだけど、入り口に所在無さげなおじさん一人・・・。おそらく奥さんの付き添いなんでしょうけど、座るところが他にいくらでもあるんだから、そんな邪魔なところに突っ立ってないでよねっっ!とにらみつけて一瞥して入室しました。

原画展は今までにあちこち行っているのですが、ここでの一番大きな特徴は、掲載雑誌も展示されていることです。中には手に取って読める物もあるので、それらを読んでいるだけで、どんどん時間が過ぎてしまいました。それにしても外国人の多いこと、さすがに京都国際と冠しているだけあります。一通り美しい原画を堪能してから、一休みするべく併設カフェへと向かいます。

後編へと続く予定。

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「パッセンジャー」「ファウンダー」「エルネスト」「デイアンドナイト」「ハード・コア」「ベイビー・ドライバー」「DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団」「ゴッホ」

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「ドラマうぬぼれ刑事」 「インサイド・ルーウィン・デイビス名もなき男の歌」 「皆はこう呼んだ鋼鉄ジーグ」 「サブリナ」新旧2作

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最近観た作品

「楊家将〜烈士七兄弟の伝説〜」「イブの総て」「百万長者と結婚する方法」「スーザンを探して」「おしゃれ泥棒」「子連れ狼」「PAN」「バクダッドカフェ」「グッド・ウィル・ハンティング旅立ち」「トースト」「坂の上の雲」「SMOKE」「エアフォースワン」「シュガーラッシュ」「ワイルド7」「ライフ・イズ・ビューティフル」「予告犯」「グラスホッパー」「ひみず」「ヒメアノ〜ル」「パリ、テキサス」「パパは出張中」「キングオブエジプト」「SCOOP」「ママ、ごはんまだ?」「イーグル・ジャンプ」「ジュピター」「暗殺の森」「神様メール」「王様のためのホログラム」「トランボ」「ダンス・レボリューション」「海賊と呼ばれた男」「無伴奏」「アスファルトジャングル」「ちはやふる」

ヒゲハゲ満足度について

映画やドラマなどの映像作品において、ヒゲハゲ観察ポイントを★の数で表しました。ヒゲハゲが期待通りの場合の3★★★☆☆を標準とし、期待を上回ると4〜5、下回ると1〜2となります。本来ならヒゲハゲを期待できない作品(アニメを始めとした子ども向け作品、あるいは若者向け青春物語等)において、何かしら麗しいヒゲハゲが見られたなら★がつく場合もあります。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

どーでもいい日常の記録
「チェックも縞のうち」


闘病記の
「女の終活日記」
もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
初恋の禿:ユル・ブリンナー
初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
大きくなったらなりたい物:仙人
将来の夢:一人暮らし
今一番行ってみたい場所:グランドキャニオンとラスベガス、香港
将来の希望:山田孝之の美白ヒゲを拝むこと

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