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ターミネーターシリーズ4作 まとめて観賞

ターミネーター
映画「ターミネーター
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新作PART5が今年の7月に公開予定と聞いて、まず思ったのが「私はいったい何作目まで観たっけ?」ということ。PART1が1984年、PART2が1991年、PART3が2003年、PART4が2009年の公開です。1〜3まではアーノルド・シュワルツェネッガーことシュワちゃんが出演してますが、4にはちょろっとCGの顔が出ているだけです。

まずは最初の疑問の答えから。PART3までは観てました。PART4は今回初見でした。なんとなく思い出しましたよ、シュワちゃんが出演してないからPART4には全くそそられなかった、ってことを。

シュワちゃんファン目線だと、PART3が一番面白いです。ややコメディ路線とも言えるくらい、ぶっ飛んだアクションがたまりません。敵の女ターミネーターも、シュールで良いです。二人のターミネーターのトイレ内での殴り合いは、ほぼCGだそうですが、私は特に違和感なく楽しめました。

映画としてはPART2が最高だと思います。結末はわかっているのに、何度観てもラストに泣かされてしまうなんて、そうそうない希有な作品の証拠でしょう。ウィキさんによると、ジェイムズ・キャメロンはPART2でお終いにしたかったらしい。シュワちゃんが続編を強く望んだので、PART3が出来たとのこと。なるほど、だからシュワちゃんの魅力満載なのねPART3は。

PART4は少しサスペンスタッチ、まぁ続編になればどうしても話はややこしい物にならざるを得ないんでしょうけど、サスペンスの苦手な私にはあまり旨味は感じられませんでした。新しいキャラが出てきたので、そっちに興味をひかれたのですが、そのキャラが使い捨てだったのでかなりガッカリしたんですよ。ええそうです、サム・ワーシントンがちょっとタイプだったってことです。

PART4は新三部作の一作目という位置づけだったようですが、興行成績が振るわず続編はお流れになったとのこと。じゃPART5はどういう作品なんでしょうね。やっぱりシュワちゃんありきのターミネーターだと、つくづく感じました。PART5にはちゃんと出ているらしいので、今から楽しみです。

theme : 洋画
genre : 映画

ヴィスコンティ作品「ルートヴィヒ」中古LDゲット

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某大手中古店で100円(税込108円)だったのでさくっと購入。え?4枚も買ったのかって?いいえ、右手前↑がカバーで、それ以外はディスクが合計3枚です。でもDisc2と3はなんと未開封でした。もったない、こんな名作観ないで売っぱらうなんて!しかもオリジナルのイタリア語版237分物だよ?せめて観てから手放そうよ〜。

と、ここまで読んで「まさか?!あの名作が100円なんて有り得ないでしょ?」と思った方、よーく見てくださいな。Laser Disc レーザーディスクですってば。なんでディスクが三枚もあるのかと、色々調べてたらなんとオリジナルは237分もあるんだそうです。DVDでも二枚組のようです。そりゃ、そうだ。

私がむか〜し観たのは多分一番短い140分物だったようです。どうりで全然ストーリーが不完全だったはずだわ。けど映像の美しさだけでも十分満足したことは確か。今は完全復元版DVD(今回購入したLDと中身は同じ)が出ているので、それを購入すれば全てを堪能できるらしい。どこかでレンタルしてないかな〜。

え?買ったLD観ればいいじゃん、って?無理ですよ、だってプレイヤー持ってないんだもん。んなもん買ってどうするって、飾っとくんですよポスターみたいに。なんせ大きいから、ちょうどいいんだわ。というワケで畳みに直置きされたバイエルン王の没落した姿↓なんかウシジマくんに取り立てされてるみたいで哀れかも。

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theme : 昔の映画
genre : 映画

20年前の今日のこと

もう1月17日も終わろうとしていますが、あの日のことを書いておこうと思います。1995年1月17日当時、私は大阪府に住んでいました。転勤族だったため、前年の3月に東京から越してきたばかり。地震の多いと言われていた都内に住んでいた時から、色々な家具の転倒防止グッズを使っていたので、大阪に来た後もそのままそれらを使っていました。大阪では必要ないかもしれないけど、などとと言いつつ。

安普請の社宅の割には、さほど被害はありませんでした。28型ブラウン管TVが転がり落ちたり、キッチンの電子レンジラックが、コンセントの長さいっぱいまで壁から離れた所まで動いていたり、ということはありましたが。

夫の仕事はライフライン関係で、最も被害のひどい神戸への応援のため、家に帰ることができれば御の字状態でした。二人の娘たちも幼く私ができることと言えば、毛布を送るくらいのことのみ。テレビの前で、ただただ祈るしかありませんでした。あの日失われた多くの命に、20年後の今日、心の中で合掌したいと思います。

「山田孝之の東京都北区赤羽」第二話 感想

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漫画家清野とおるに会ってテンション上がって、ややはしゃいだ感じの山田孝之の一日、かと思ったけど・・。歓迎会がお開きとなり別れの挨拶をした後、ジョージさんて人から握手を拒まれた時の、彼の緊張感が画面を通してビシバシ伝わってきて、見ている私も胸がキリキリしてきました。

と同時に「空気が一瞬にして凍る」ってのはああいう瞬間を言うんだな〜、それを捉えたカメラマンがスゴイなぁ、と感心もしました。ジョージさんの言いたいことも、わからんでもない。むしろあそこでビシっと言ってくれたことが、逆に山田孝之にとっては良かったんじゃないかと。変にお客さん扱いされていない感があって、やっぱり赤羽に飛び込んで行ったのは正解だったのかも、と感じました。

theme : ドラマ
genre : テレビ・ラジオ

映画「チャーリーズ・エンジェル」シリーズ 感想

チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル
映画「チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル
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女性のアクション作品を観たくて2作まとめてレンタルしてみました。一言でいうなら「ハリウッド女優が頑張ってワイヤーアクションをこなしている」感満載の映画です。どちらかと言えばコメディ感の方が強くて、あんまりアクション感はないです。ま、致し方ありませんわな。

二作目のフルスロットルの方には、なんとデミ・ムーアまで出てるんですよ!「ハリウッド女優はどんな美人さんでも、体張らなきゃいけないんだ、大変だね〜」感満載です・・・。えーと褒めてるように聞こえますか?たぶん聞こえないだろうな、いいんですよ全然、イヤミに聞こえても(苦笑)。

女性の本格アクションを観たいならこっち↓の作品がおススメ。監督が「トランスポーター」シリーズでジェイソン・ステイサムに美しく舞わせたコリー・ユンです。そのためアクションシーンには目を見張る物があります。

ジャンルの項にエロティックなんて書かれてますが、特別エロスが漂うシーンはないです。ケイン・コスギも出ていますが、残念ながらお色気シーンなんぞありません。ビーチバレーのシーンは確かに男性目線を意識した物ですが、おかしなカメラアングルもなく、むしろ腹筋ムキムキの健康的な女の子の肢体が眩しいです。

ストーリー性はあまりなく、チャーリーズ・エンジェルに比べたら小粒な作品ですが、アクション好きなら観る価値はあると思います。未見の方は是非ぜひ!

DOA/デッド・オア・アライブ
映画「DOA/デッド・オア・アライブ
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theme : DVDで見た映画
genre : 映画

殺陣道ちゃんと皆勤継続中

今日は映像制作会社の方の見学がありました。某ベテラン俳優さんの殺陣のシーンのためだそうです。こんな初心者相手の練習風景が何の参考になるんだか、と思いながらまずは基礎練習の腕立て伏せやら腹筋運動やらにとりかかります。

見学のお二人もよせばいいのに付き合ってくれて、終わった頃にはヘトヘトフラフラになっていましたよ。まぁ見るからに運動とは縁のなさそうな体型の人でしたからねぇ。←かなり遠回しな言い方ですな。要するに肥満体ってことですってば。

1時間ほどハンディカムを回してから「そろそろ失礼します」ということだったので、慌てて先生が自分の立ち回りを見せてくれることに。いや、全くそのスビードたるや、まさに目にも留まらぬ早業とはこのこと。木刀がほとんど動いてないみたいに見えるんだもん。本当に無駄のない美しい立ち回りでした。久しぶりに拝ませていただいて眼福がんぷく〜。

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写真↑は本文とは一切関係ありません。ドラマSEASON1で、おらそく金主の呼び出しを受け、妙にお行儀の良いウシジマくん。

theme : 武道
genre : スポーツ

ジェイソン・ステイサム主演「トランスポーター」シリーズ三作続けて観賞

トランスポーター3 アンリミテッド
(C)2008 EUROPACORP - TF1 FILMS PRODUCTION - GRIVEPRODUCTIONS - APIPOULAI\nPROD
映画「トランスポーター3 アンリミテッド
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やっぱりコーリー・ユンの振り付けは華麗でユニークで素晴らしいです。ジェイソン・ステイサムの動きがなんと美しく見えることか。長い脚がより映える角度のキックが、様々な方向から捉えられていて、画面に目が釘付けになります。

特に一作目のジェイソンは、まだあまりゴツくなくてスラリとして身軽で、しなやかな動きが美しいです。二作目以降は筋肉量が増えてきて、やや重い感じが出てきているのが残念。まぁアクション俳優には宿命のような物でしょうなぁ。一作目と二作目のジェイソンを見比べると、顔や頭にまで筋肉がついているのが一目瞭然ですから。

まとめて観て気がついたのですが、ただのアクション作品ではなく、ジェイソン演じるフランク・マーティンの人生模様の物語でもあるのですね。運び屋稼業をしているワケあり退役軍人フランクが、運ぶべき荷物として依頼されたのは人間だった、というのが三作全てに共通しているところ。そして依頼通りにその人間を守って奮戦、紆余曲折を経てなんとか守り通し任務完了、とまぁざっとストーリーを説明するとこんな感じ。

とはいえ一作目の終わり方が、とにかく後味の悪いものでした。守るべき荷物のヒロインは中国マフィアの娘。人身売買をしている父親へ、頑に反抗するという役どころです。ラストになんとこの娘は、フランクを守るため自分の父親に向けて発砲してしまうんです。確かに物語の中盤、この女性とフランクは深い仲になりますよ。けど、だからと言ってそれでワケありだったフランクが救われたという描かれ方は全くありません。

正直重いでしょ?そういうことされると。さほど思い入れのある女性でもないのに、自分のために親殺しになるなんて。100歩譲って殺してはいない、重体にとどまったとしても、です。これによりワケあり退役軍人フランクの心の傷は、ますます深まったと思いますよ私は。

二作目の守るべき荷物は子どもです。この子どもの母親と、ねんごろになりそうでならないところに、お堅いフランクの人間性が良く現れています。子荷物を無事送り届けることで、うまくいっていなかった母親と父親の仲を、図らずも修復してしまうことになったフランク。ラストこのファミリーの見舞いに訪れるも、結局会わずに帰る彼の後ろ姿がとても切ない。

三作目の守るべき人間は、ウクライナの環境大臣の娘。大臣は娘を人質にとられ不利な条約にサインをすることを迫られているという状況。この流れはいくらか一作目のそれと似通っています。そういう意味では、一作目では本当の意味で女性を守ることができなかったフランクの、リベンジマッチと捉えられなくもない。

最終的にはこのウクライナの女性とフランクが良い感じになって、メデタシめでたしでシリーズが終わるのですが、そこに至るまでがなかなか複雑です。そもそも依頼された荷物の女性が謎だらけ。まぁ観ている者には、すぐに大臣の娘だろうという想像はつくのですが。特段美人でもなく、赤毛でソバカスの量が半端ない彼女。ラストにはアイメイクが崩れに崩れ、ヒロインとしては目を覆いたくなるような姿になります。

けれども、そんな狂気をはらんだ様子でフランクを誘う彼女が圧巻。さらには喧嘩をふっかけるように乱暴な誘い方をする彼女に対して「そんな気分じゃない!」と、つっぱねるフランクがまた良いんです。そんなこんなですったもんだの挙げ句、無駄に美しい風景をバックにまったりする二人の姿が、それまでの緊迫感に満ち満ちた展開からはまるきし浮いていて、違和感ありありでした。あのシーンはおそらくワケあり退役軍人フランクの心に平安が訪れた、ということを表していたのでしょうね。

カー・アクションがメインの作品ですが、実はかなり女性目線を意識していると私は感じました。女性のジェイソンファンには、萌えポイントがかなりありますから。新作「ワイルドカード」の前に、おさらいしておきたいジェイソン・ステイサム&コーリー・ユン作品の紹介でした。

theme : 映画感想
genre : 映画

ウシジマくんは最強なんかじゃない

ウシジマくんが自分の生業として「闇金業」を選んだのはどうしてなのでしょうか。その生き方は決して楽ではないはず。警察からは睨まれ、極道からは弱みに付け込まれ、全くの自己責任でのみ生きて行かなければならないというのに。

映画PART1では女性債務者を「ぶっ殺すぞ」と脅したとして、恐喝容疑で警察に逮捕されてしまうウシジマくん。写真↓は収監中に弁護士との面会で見せた、珍しく落胆する表情です。こういうところを、ほんの一瞬DVDを止めて見ないとわからないくらいにしか見せない演出が、監督の山口さんのニクいところだと思います。

切ない


こちら↓は映画PART2で、今度はウシジマくんが逆に恐喝を受けるシーン。ヤクザのクマクラから300万円を要求されたのを、必死に断ろうとしているところ。いつもはかけていることさえ見えないくらいのメガネのレンズに、ダウンライトの映り込みが入っていて、ウシジマくんの不安な気持ちが良く現れていると思います。

恐喝


ウシジマくんは決して最強なんかじゃない、必死で生きている一人の若者です。こういう切ない表情を観ていると、つくづくそう感じます。

theme : 闇金ウシジマくん
genre : 映画

「仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武MOVIE 大戦フルスロットル」感想

仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル
(c)2014「ドライブ&鎧武」製作委員会 (c)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
映画「仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル
作品情報



年明けに行ったウシジマくん聖地巡礼は、下の娘と一緒に自転車で回りました。彼女は私のしょーもない妄想話にもちゃんと付き合ってくれます。私「ウシジマくんは社長だからめったに債務者の取り立てに行ったりはしないんだって」娘「じゃ事務所まで返済に行けば会えるじゃん」私「そうか!それは盲点だったわ。でも最初に応対に出るのは摩耶ちゃんだよねえ、摩耶ちゃんにガードされて社長まで辿り着けないかも・・・」とかなんとか。

こんなたわごとを普通に交わせるのも娘のおかげなので、そのお礼にこの映画に付き合ってやりました。こういう作品は初めてだったのですが、そこそこ楽しめましたわ。上映時間92分の、おそらく半分以上は戦闘シーンだったと思います。ガッシャンドッカン、ズシャーバシャー、ドドドーン・・・・とまぁエクスペンダブルズ並みの大騒ぎ。CGメインですから、火薬の量は大分少なめでしたけどね。

娘のお目当ては写真↑中央の仮面ライダードライブ(現在放映中)です。両脇の4人は前作仮面ライダー鎧武のキャラで、ご覧の通りドライブのシンプルさに比べかなりデコラティブな作り。ちょうどこの5人で爆風を背にダッシュするシーンがあるのですが、ドライブに比べ鎧武の4人がとても走りにくそうで、ちょっと笑ってしまいました。あれだけゴテゴテしてるとアクションも大変でしょうね。

敵役がカッコイイと主役が引き立つ、というのがこの作品でも良くわかります。この映画独自の敵役として、怪盗ルパンが出てくるのですが、これがなかなか良いキャラでした。それにしても「仮面ライダールパン」って、いくらなんでも悪ノリし過ぎでしょ。いや・それ以前にライダーを名乗るんなら、ちゃんとバイクに乗ってよ、と思うのは私が元ライダーだから?ライディングシーンなんて殆どなかったんですけど。

theme : 映画感想
genre : 映画

「山田孝之の東京都北区赤羽」第一話 感想

ネット検索で「山田孝之」を調べると、見たことのない侍姿の彼の画像がチラホラ出てくるので、気になっていました。何か時代劇の映画を撮ってるのかなぁ、彼の殺陣が沢山見られる作品だといいなぁワクワク、な〜んてノンキに考えていた私。

主人公の山田孝之扮する侍が「死に様こそ生き様」そういう台詞を口にして、自分の首をかき斬って絶命するラストで終わる映画だったようです。このラストシーンが撮れないので、未だ完成に至らないとのこと。なぜそのシーンが撮れないか、それは主演の山田孝之が「模造の刀じゃ死ねない、真剣を持ってきてくれ」と言い始めたから・・・。

この「東京都北区赤羽」という番組のあらすじには『役と自分を切り離すことが出来なくなり苦悩していた山田孝之』とあります。つまり彼は侍として本気で死のうと思ってしまったってこと?うひぃっっ!!!そっ・・、それはちょっと・・・ヤバいでしょ?!お願い、誰か彼を止めて〜〜っっ!!!

というワケで彼を思いとどまらせるべく、この番組が撮影されたらしい。たぶん、あくまでも私の勝手な憶測ですが。第一話で最も印象的だったのが、彼のマネージャーの視線の怖さ。二階にある喫茶店から見下ろすカメラを、まさに鬼の形相で睨みつけるその姿は、とてもカタギの人間には見えなかった。いろんな意味でコワい第一話でした。

写真↓は自刃しようとする直前の山田孝之。模造刀で良かったよ〜(泣)

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ヒゲハゲ満足度について

映画やドラマなどの映像作品において、ヒゲハゲ観察ポイントを★の数で表しました。ヒゲハゲが期待通りの場合の3★★★☆☆を標準とし、期待を上回ると4〜5、下回ると1〜2となります。本来ならヒゲハゲを期待できない作品(アニメを始めとした子ども向け作品、あるいは若者向け青春物語等)において、何かしら麗しいヒゲハゲが見られたなら★がつく場合もあります。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

どーでもいい日常の記録
「チェックも縞のうち」


闘病記の
「女の終活日記」
もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
初恋の禿:ユル・ブリンナー
初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
大きくなったらなりたい物:仙人
将来の夢:一人暮らし
今一番行ってみたい場所:グランドキャニオンとラスベガス、香港
将来の希望:山田孝之の美白ヒゲを拝むこと

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