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「信長協奏曲」のブルーレイBOX来た!

特典映像としてインタビューが沢山入っていたのが良かったです。60秒前からのカウントダウン映像と、渋谷ジャックのCMもちゃんと入っていました。でも何より嬉しかったのは、ミスチルの主題歌「足音」とともに観賞できるフォトギャラリーです。

公式サイトのフォトギャラリーに、私が散々文句言ったことが聞こえた、な〜んて訳があるはずもない。そもそも誰にでも閲覧(コピペ)できる、あんな場所に良い写真を出すはずないでしょ、フジテレビが。あそこにある物なんて「持って行きたきゃ勝手に持ってけ、こんなヘボ写真」て代物だってことです。

ブルーレイの特典映像のそれは、本当に素晴らしいショットばかりでした。初回にしか登場しなかったので、ギャラリーにも一枚しか入ってはなかったけれど、柳楽優弥のそれなどはおそらく彼のファンからすると垂涎物のはず。剛胆な性格だった信長の弟信行の、なんと満面の笑みです。脇にヒゲぼーぼーの柴田勝家を従えて勇ましい甲冑姿で笑う柳楽優弥が・・・、か・・・可愛い・・・。

対照的に「脱糞エロ大名」なんて言われていた濱田岳の徳川家康のショット二枚は、どちらもとても凛々しい顔をしていて、こちらもきっと彼のファンなら大喜びしそうな物です。そして我らが山田孝之秀吉は、伝次郎の頃の毛むくじゃらショットが二枚、お肌ツルツル美青年の物が二枚。

毛むくじゃらの一枚は横顔で、早乙女太一とのツーショットです。毛むくじゃらでも彼の横顔の美しさは変わることはない、と言いたいところなんですが・・・。例えて言うなら、真っ黒のプードルの顔みたいで、えーーと要するに、目がどこにあるのかわからないんです(笑)うん、あの毛むくじゃら横顔はなかなか希有なショットだと思う。

どのショットもそのうちネットに流出することでしょう。画像漁りが楽しみになってきました。あ、本編も忘れず観なきゃね。それにしても最終回が12月22日放送だったのに12月18日まで撮影していただなんて、どんだけ突貫工事なのテレビドラマって。


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飛び出す絵本みたいな仕掛けになっているのが面白い↑

ドニー・イェン主演映画「アイスマン」観てきました

アイスマン
(C)2014 ZHONGMENG CENTURY (BEIJING) MEDIA CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
映画「アイスマン
作品情報




初の六本木シネマート、そしてドニーさんとの初劇場逢瀬(笑)です。上の「作品情報」ってとこクリックしても、ほとんど情報はないので、面倒だけど内容をざっくり紹介すると、冷凍保存されていた明朝時代の錦衣衛(秘密警察のようなもの)のホー(ドニー・イェン)が現代で復活し大暴れ、という作品です。

一年くらい前まではドニー・イェンにどっぷりはまっていたような気がするんだけど・・・。ごめんなさいドニーさん、ここんとこ若いツバメにうつつを抜かしていた私を許して〜。男はやっぱり中年になってからが勝負ですよね。

のっけから長髪コスプレ姿での大放尿が素敵すぎて鼻血出そうでした。錦衣衛の衣装から、スーツに着替えてもその麗しさは変わらず、むしろ首に掛けた玉のペンダントが良く映えて、その造形の素晴らしさにため息が出ちゃいます。本当にドニーさんたら、自分をカッコ良く見せるのがお上手だこと。さすが宇宙一のアクションスター!

ちょっと長めの丈でAラインのスーツがよく似合ってました。しかも最初は長髪ハーフアップです。途中で少し短くするのですが、それでもいくらかこぼれ落ちてくる乱れ髪がたまらなくセクシー。ビルの屋上の淵に立って、香港の町並みを眺めているだけなのに、その立ち姿がまたカッコイイ。あ〜んなドニーさんも、こ〜んなドニーさんも、どれもいちいちカッコ良くて例の如く「止めてっ!今のシーンもいっかい観たいから止めてっっっ!」と心の中で叫んでばかりでした。

作品後半、かなり怒濤の勢いのアクションシーンが続きます。今回のドニーさんの武器はチェーンです。鞭のようにチェーンを操るドニーさんの姿に、嬉し過ぎてクラクラめまいがしそうでした。だって鞭のアクションが私は一番好きなんだもん。鞭を振るうドニーさんの姿を見てみたいと、ず〜っと前から思ってたんだもん。かなりCGが入ってましたが、私的には無問題です。ドニーさんがカッコ良ければそれでいいんです。けど、まさかドニーさんの目がぱっちり二重になると岡田准一そっくりになるなんて・・・。

くどいくらいに続いたアクションシーンが終ったと思ったら、いきなり端折った感じで終ってしまったので???となりました。話は全然終ってないでしょ?なんでこんなとこで終るの?と思ったので、ちょっと調べてみたら、どうやら二部構成の前編だった模様。なるほど、まだまだ半分終っただけなのね。ということはもっともっと素敵なドニーさんが見られる訳か、きゃ〜嬉しいっっ!早く続きが観たいです〜〜。

けど後編を上映してくれるとこあるのかな?そこが一番不安材料かもしれない。苦苦苦。

theme : 映画館で観た映画
genre : 映画

ウシジマくんワードローブ その2 黒の上下 後編

私が最初にウシジマくんのことを知ったのは、おそらく映画館で観たPART1の予告編だったと思います。ウシジマくんの独特のビジュアルとともに「え?まさかの大島優子がエンコー女子を?」と疑わせるような、いくらか刺激過剰な宣伝文句が脳裏に焼き付けられました。と同時に、やたら印象的なシーンが一つ頭に残ったのです。それがコチラ↓クラブの喧噪の中を歩く、カウカウメンバー3人の足元だけを写した映像です。

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真ん中のウシジマくんの足元で、ユラユラとはためくように揺れるズボンの裾が、まるで女性のロングドレスの裾のようで、なんとも優雅に見えました。随分後になってから気がついたのですが、この映像は黒の上下を着ているからこその物だということ。何故ならこのボスエステル楊柳という生地は、テロ〜ンとして落ち感が良いので、動きに合わせたとても優雅な揺れ方をするのです。

ウシジマくんは他にデニム生地やチノクロスなど、割と固めの素材のズボンをはいていることが多いです。けれどもこれらの生地のズボンだと、歩いた時の映像が直線的で固い物になってしまいます。やや光沢のある落ち感の良い生地のズボンの揺れに、ミラボールの光が反射して斜めに光り輝くことで、ウシジマくんの独特の歩き方がより強調されるのです。

ウシジマくんの特徴的な歩き方も、ファッション同様に映画PART1から確立されました。ドラマSEASON1では、割と早足で歩いていたウシジマくん。階段も駆け下りてましたっけ。映画PART1では、ゆっくりと一段飛ばしに階段を降りる姿が見られます。歩き方も、踵が地面に着く直前に、さらにくいっと一息踵を前方に踏み出し、歩幅がかなり大きくなっています。

そんな歩き方だけでその存在を強烈に印象づけてしまうウシジマくんの個性を、この黒の上下の衣装がさらに際立たせてくれるのです。ウシジマくんが最もウシジマくんらしく見える、このポリエステル楊柳の黒の上下の衣装が私は大好きです。


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映画PART2の可愛いものしりとりのシーン↑黒の上下の中に着るのは必ず白のTシャツ。

theme : 闇金ウシジマくん
genre : 映画

岡田准一主演「SP 野望篇&革命篇」感想

SP 革命篇
(C)2010「SP」プロジェクトチーム
映画「SP 革命篇
作品情報




アクション指導ライセンスを持っているという、岡田准一のアクション目当てにコレを観ました。うん、良かったと思う。アクションにはなかなか力が入っていましたわ。特典映像によると、岡田准一自身がいろいろアイデアを出し、アクションシーンを作り上げていったとのこと。

アクション監督がドニー・イェンともつながりのある大内貴仁という人なので、沢山あるファイトシーンがどれ一つとして同じ物がなく、その点では飽きることなく楽しめました。前からちょっと感じてたんだけど、岡田准一って顔の輪郭がちょっとドニー・イェンに似てると思いません?

ジャンルとしてはサスペンスに分類されるこの物語ですが・・・。すみません、この作品で何故私がサスペンスが苦手なのか、よーくわかりました。人の顔を覚えるのが苦手なんですよ私。黒幕らしき人物を背中から捉えたカメラが、次第に前に回り顔をアップでドド〜ンと写し、さぁどうだ!コイツが黒幕だぞ!みたいな演出されても「誰だっけ?この人?」と思ってるようじゃ、楽しめませんわな。しかも作中出て来る人たち皆揃いも揃って黒っぽいスーツに短髪ヒゲなしメガネなし、ときてる。こんな特徴のない外見じゃ、私には誰が誰だか区別がつかんわ〜っっ!!!

という訳でストリー的にはさっぱり???で終りました。革命篇はこのSPシリーズの完結編ということですが、え?そうなの?あの最後の公安の人たちの近くで起こった爆発はいったい誰の仕業なの?公安の野間口徹を付けねらっていた高橋努はいったい誰の配下なの?とまぁいろいろ疑問は残ったまんまですが、私がどうこう言うことではないでしょう。そういえば高橋努は台詞が全くありませんでしたよね?「せ〜り〜ざ〜わ〜」って聞こえたのはきっと私の空耳だな。


theme : 映画感想
genre : 映画

「山田孝之の東京都北区赤羽」第十話 感想




電飾凧を揚げたことでジョージさんに二度目の喝をくらってしまったY氏。「なぜジョージさんが怒ったのかわからない」とのこと。私もジョージさんの真意はもちろんわかりません。でも私自身が何か違う、どこかずれてる、と感じたことを少し探ってみました。

私があの電飾凧を目にした時、真っ先に感じたのは「何も変わってないじゃんY氏ったら」というものでした。「自分らしい軸を作る」だとか「崩壊と再生の記録」だとか口にしてたんじゃなかったっけ?今まで10話分のドラマを観てきて、いくらか変化を感じていたように思ったのは、気のせいだったのかなぁ。自分を崩壊させるなんてやっぱ無理ってことよね。なんだかんだ言って、ものすごーく強固な自分があるんだもの。

theme : ドラマ感想
genre : テレビ・ラジオ

山田孝之主演ドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」感想 その4

最後に主演の二人について。綾瀬はるかの病にやせ細っていく様が驚きでした。顔色などはメイクでどうにでもなりますが、手の指や肩の骨が浮き立ってきていることに気付いた時には、本当にぞっとしました。テレビドラマってそんなに撮影期間は長くないはずなのに、その短期間であれだけやせ細っていくなんて。

アキの性格は負けず嫌いという設定のようですが、綾瀬はるか自身もきっと相当負けず嫌いなんでしょうね。繊細なサクの役柄が一番本人に近いという山田孝之と同様、アキを演じた綾瀬はるかも実はかなり本人に近いのかも。当時本人の年齢が20歳と19歳、二人のリアルな青春時代を写しとった貴重な映像だと思います。

山田孝之の方はというと・・・。何か書くことあったっけ?あんまり記憶に残ってません。ヒゲのない山田孝之には興味がないので。あ、そうそう、17年後のサクを緒形直人が演じているのですが、できれば現在のY氏に彼の役を演じてもらってそこだけリメイクしてもらえると、すご〜く嬉しいのになぁなんて有り得ない妄想話を最後に記して、このドラマの感想を閉めたいと思います。

theme : ドラマ感想
genre : テレビ・ラジオ

山田孝之主演ドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」感想 その3

今回は男性の脇役について誉め称えたいと思います。男性はベテラン陣がとても良かったと私は感じました。サクの祖父役の仲代達矢が、孫の漕ぐ自転車の後に座っているのですが、この時の彼の顔がまんま黒澤明作品武田信玄の影武者のそれでした。呑気に自転車を漕ぐ男子高校生の後に影武者・・・。亡霊じゃないですよ、生身のおじいちゃんですってば。

眼力の鋭さがハンパなくて、ただ者じゃない感アリアリ。なんせ孫に昔の恋人の墓を暴かせるような、恐ろしいことするおじいちゃんですからねぇ。亡霊よりよっぽどコワいでしょ。遺影の写真の白ヒゲのまだら具合も良かった。真っ白のヒゲだと、かなりヨボヨボ感強くなりますが、あのくらいのゴマシオ具合はまだまだ元気な印象になるので、眼力ともバランスがとれて素敵でした。

もう一人はアキの父親役の三浦友和。私は彼の「赤いシリーズ」にはまった世代ではあるのですが、申し訳ない、全く興味なかったのでどれも見てません。この作品当時の彼の年齢は52歳くらいでしょうか。かつての二枚目もすっかり中年となり、良い感じで円熟味が出ています。うまい具合に美青年から美中年に脱皮したようですね。このままいくと、きっと美老年にもれなることでしょう。そう、ちょうど仲代達矢のように。

主演の山田孝之は、この時二十歳。美少年から美青年に脱皮しようとしている時期にあたるかと思います。31歳になった現在、そろそろ美青年も卒業でしょうか。良い感じに美中年になり、良い感じに美老年になって欲しい。この作品の遺影の仲代達矢みたいな、眼力の鋭いゴマシオヒゲの山田孝之が見てみたいです。

ってことは、え〜と、この頃の仲代達矢72歳。私はY氏より20くらい年上だから、90歳くらいまでは生きてなきゃいけないの?ガンバリマッス!頑張って長生きしまっす!!!

theme : ドラマ感想
genre : テレビ・ラジオ

冬の北海道旅行 総括

最終日の記事から時間が経ってしまいましたが、ツアー全体を振り返った感想を記しておこうと思います。今回のツアーでは冬の北海道の4つの祭りを巡りました。回った順に然別湖、阿寒湖、層雲峡、札幌雪祭りで、後になるほど規模が大きい物となります。この中で夏にもう一度行ってみたいと思ったのは阿寒湖、ただしホテルはしっかり選ばないと。泊まったのはどうやらこの地区のホテル群の中でかなり下のランクだったらしい。

食べる物に関しては、野菜が美味しかったことを記しましたが、肉と乳製品もとても美味でした。二泊目のホテルのバイキングでは、一人鍋ジンギスカンも食しましたよ。あ、これのキャベツも美味しかったっけ。あれもこれも美味しかったんだけど、唯一ご飯だけはちょっと・・・。あんまり稲作には向かない気候ですものね。

そして注目の「氷点下で食すアイスクリーム」の検証です。行程の中でアイスクリームを食べたのは三回、けれどもいずれも暖かい室内でのこと。氷点下の寒さの中で、凍った物を口に入れるだけの根性は、残念ながら私にはありませんでした。ま、冬のモスクワまでこれを検証しに行く必要がなくなったので、多少は意義のある挑戦だったかと思います。

どなたか気力と体力に自身がある方に、この「氷点下で食すアイスクリーム体験」のレポートをしていただければな、と思っております。気長にご報告お待ちしてますので是非ゼヒ。つまらない私的な旅行記、最後までご精読ありがとうございました。あらまグスグスしてたら、帰ってから丸一ヶ月経っちゃってるわ〜。


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写真↑と本文は関係ありません。鴨南蛮ネギ抜きを頼むウシジマくん。ジンギスカンもきっと好きなはず。

theme : 北海道
genre : 旅行

4年前の今日のこと

あの日は金曜日だったと思います。当時学生だった娘たちは、珍しく二人ともバイトが休みでした。いや、ひょっとすると休みにしていたのかも、とも思います。何故なら前日3月10日に、某アクションゲームの新作ソフトが発売になったばかりだったから。朝からそれをプレイしていた私たち、その時間にコントローラーを手にしていたのは私でした。

かなり長く続いた揺れにさすがに驚き、3人で慌ててダイニングテーブルの下に潜り込みました。私はコントローラーを、お茶をいれようとしていた下の娘は湯のみを手に握って、テーブルの下で揺れが収まるのを待ちました。両手で湯のみをかなり強く握っていた娘は、両手が固まって湯のみが離せないと言っていました。

私もかなり動揺していたのでしょう。ゲームの中断の仕方が分からなくなり、コントローラーを手にして「どうするのコレ?どうしたらいい?」とうろたえてしまいました。上の娘が沈着冷静に「ここ押すんだよ」とスタートボタンを押してくれたその光景が、妙にクッキリと頭に残っています。

夫は前日から大阪出張でした。あれこれ試して、なんとか娘の携帯宛に「今日は帰れない」という連絡が届きました。小中学生や幼稚園生など、保護の必要な子どものいる家庭は、当日だけでもかなり混乱したという状況の中、物理的にも精神的にも何ら被害のなかったことをここにお詫びしたいと思います。あの日失われた全ての命に合掌。

山田孝之主演ドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」感想 その2

脇役が良いとドラマに厚みが出るといいますが、この作品もまさにそれがあてはまると思います。私が一番素晴らしいと思ったのは、本仮屋ユイカの泣き。撮影当時ちょうど設定年齢17歳と同じくらいの彼女は、本当に初々しくてセーラー服がとてもよく似合っていました。

その本仮屋ユイカ演じるトモヨが泣くシーンで、思わずもらい泣きしてしまったんです。物語本編とはあまり関係ない場面だったのに、なんでこんなとこで泣くんだ自分、と突っ込みを入れながらも涙が止まりませんでした。後半のアキの病気絡みの彼女の涙にも、ついついホロリ。

ウシジマくんPART2のホステス役以外は、土曜日の情報番組くらいでしか彼女を見たことがなかったのですが、こんなに良い女優さんだったとは。さっさとあの番組MCを降りて、女優業に専念して欲しいと心底思います。

もう一人初々しい女の子が、それは夏帆。彼女も役柄の設定年齢とほぼ同じ13歳くらいで、まだまだ幼くて最初は誰だかわかりませんでした。彼女の泣きの演技も素晴らしかった。祖父のお葬式での泣く様子が、私の従妹のそれ(祖父の葬儀の時の泣き方)とソックリで驚きました。

theme : ドラマ感想
genre : テレビ・ラジオ

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映画やドラマなどの映像作品において、ヒゲハゲ観察ポイントを★の数で表しました。ヒゲハゲが期待通りの場合の3★★★☆☆を標準とし、期待を上回ると4〜5、下回ると1〜2となります。本来ならヒゲハゲを期待できない作品(アニメを始めとした子ども向け作品、あるいは若者向け青春物語等)において、何かしら麗しいヒゲハゲが見られたなら★がつく場合もあります。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

どーでもいい日常の記録
「チェックも縞のうち」


闘病記の
「女の終活日記」
もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
初恋の禿:ユル・ブリンナー
初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
大きくなったらなりたい物:仙人
将来の夢:一人暮らし
今一番行ってみたい場所:グランドキャニオンとラスベガス、香港
将来の希望:山田孝之の美白ヒゲを拝むこと

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