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ダニエル・クレイグ主演「ドリームハウス」感想

ドリームハウス
映画「ドリームハウス
作品情報



ダニエル・クレイグ目当てにレンタルしました。怖い作品は一人では観られない小心者なので、ホラー好きの娘と一緒に観賞。でも思ったより怖くはなかった。私にちょうど良いくらいの怖さだったので、本格ホラー&サスペンス好きにはおそらく物足りないかと思います。

ジェイムズ・ボンドとは全く違う、温和なパパの顔が観られる前半と、耳の尖った鋭い目つきの顔の後半と、まるで別人のようなダニエル・クレイグの演技が見事。彼の顔は緊張すると耳が尖ってくる、ってのは大きな発見でした。だからクレイグボンドの耳は尖ってるのね。

ひょっとすると殺人事件の犯人は不明なままになるんじゃ?と思っていたのですが、きちんと解決したので安心しました。ハッピーエンドとは言えないかもしれないけれど、かろうじて前向きになれる結末だったので良かった。けど、男性一人が取り残されるってのは切なさが半端ないですなぁ。

この共演をきっかけに結婚したダニエル・クレイグとレイチェル・ワイズ、まさに大物美男美女カップルですね。次観るべきなのはやっぱり「ドラゴン・タトゥーの女」かしら?でもこれも一人じゃ無理そうだから、まず先にトゥームレイダーにしようかな。

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theme : 映画感想
genre : 映画

REPLAY & DESTROY終了

全8話頑張ってリアルタイムで観ました。もう本当に山田孝之七変化とでも言うくらいに、めまぐるしくクルクルとY氏の表情やヒゲや衣装が変わるので、なかなかついていけませんでした。物語の振り幅も、半端なく大きくて疲れる疲れる。年寄りにはちょっとしんどいドラマだっかも。そういえば「北区赤羽」との振り幅もかなりあるなぁ。私にはまだ赤羽の方が馴染みますわ。

とかなんか文句言いながら、お買い物マラソンでサクッとBlu-rayBOXを購入してしまった私。悲しいことにデカワンコの中古BOXより安いんだもん。愛をお金に替えて貢ぐのが本物のファンってもんでしょ。


REPLAY DESTROY8
「早くその女の武器をしまえ!」名言だわ〜。


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genre : テレビ・ラジオ

シリーズ4作目「007サンダーボール作戦」

007/サンダーボール作戦

映画「007/サンダーボール作戦
作品情報

私が最初に観た007作品がこれだったと思います。水中シーンの美しさが印象的なこの作品、時間にして約25%が水中撮影による物とか。この水中での撮影技術は、フリッパーという名前のイルカが主人公の、アメリカテレビドラマの制作で培われた物だということを、今回のメイキングで初めて知りました。そういえば私も幼い頃にフリッパーのドラマに夢中になりましたわ。なるほど納得です。

水中だけでなく水上のホテルや別荘、そしてクルーザーと使われる設備も豪華絢爛。撮影用のセットもこれまでにも増して贅が尽くされています。そしてもちろん、ヨーロッパのシーンでの貴族の館の本物のゴージャスさは言うまでもありません。さらにはロケ地における出演者達の待遇なども、世界で類を見ないくらい、おそらく当時最上級の扱いを受けていたと思われます。世界を熱狂させた映画のシリーズ4作目ですものね。

今作で私が一番注目したのは、ショーン・コネリーの動きの美しさです。中でも水中で泳ぐシーンの彼の美しいこと。今にして思えば、私が一番最初にショーン・コネリーに惹かれたのは、この体の動きの美しさ故だったのだなと、ようやく気がつきました。終盤の水中でのアクションシーンで、赤いウェットスーツのボンドが泳いではいますが、プロポーションが良くないので、スタントマンなのがバレバレ。ま、致し方ありませんな。

原作者イアン・フレミングのイメージとしては、コネリーはいくらかガタイがよすぎたそうです。フレミングはもっとスマートな俳優が希望だったとのこと。けれども視覚に訴えるのが映画というもの。堂々と立派な体格で、なおかつ美しい動きのショーン・コネリーだったからこそ、ジェイムズ・ボンドの名前が伝説になったのだと、この作品を観て私は確信しました。

そんなコネリーボンドが予期せぬサメとの遭遇に、本気で怯えている姿も必見です。直にすれ違うことがないよう、サメとの間に透明の板を挟んだはずが、板の枚数が足らなくて結局狭い水路の中で直接すれ違ってしまったとか。感電ショックでわめきたてる悪漢は、実は本気のヤケドで痛がっていたとか。当時の撮影のアバウトさ故のトンデモ話も面白かった。

ショーン・コネリーファンなら言わずもがな。007シリーズに手を出しかねている方には、コネリーの美しい動きを堪能するためにも観て欲しい作品です。ぜひ是非。



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theme : 007シリーズ
genre : 映画

刑事犬と書いてデカワンコと読む

デカワンコ
テレビドラマ「デカワンコ
作品情報



テレビ放映時に観ていました。確か一話ほど見逃していたと思い、今回レンタルで見直してみることに。ゴスロリファッション好きで嗅覚が犬並みに優れている女の子、一子(いちこ)が主人公の刑事ドラマです。とにかく主人公を演じる多部未華子ちゃんが可愛い。もう本当にお人形のように可愛い。何よりプロポーションが良くて、どんなポーズをしても可愛い。


dekawanko2.jpg

ただヒラヒラピラピラさせるのではなく、上着はスタッズの沢山ついたライダージャケット(でも色は赤とかビンクで派手)で統一して、甘くなり過ぎないようにしているコーデも素晴らしくて可愛い。ヘアスタイルの七変化も素敵で可愛い。パッツン前髪でニコニコする笑顔が可愛い。そして極めつけが右の頬に現れる片えくぼ。これがまたたまらなく可愛い・・・・あ〜も〜〜、とにかくワンコ(一子をワンコと読んでつけられたあだ名)の存在そのものが「可愛い」の塊ではないかと思われるくらいに可愛いのです。

けれどもこのドラマの見所はそれだけではありません。これだけ可愛いワンコのことを、仲間の刑事たちはカケラも可愛いとは思っていない、そのギャップが面白いのです。二言目には「邪魔だ!任務の妨げになる!着替えろ!」と言い立て(ま、正論ですな)挙げ句の果てには、肩を突き飛ばしたり、頭突きをしたり、ろくろのようにグルグル回したり。未華子ちゃんも負けてはいません。かなり本気でスッテンコロリン転んだり、犯人にズルズル引きずり回されたり、体当たりの演技を見せてくれます。もちろんゴスロリファッションのままで。

脇を固めるキャラも面白くて良いです。人間も犬も。ワンコのライバルである警察犬のミハイルはイケメンだし、仲間の刑事の愛犬シロのエピソードは泣けるし。あ、そうそう今日ネットのニュースをチェックしていたら「女装すると美しそうなジャニーズタレントランキング」というのがあってNo.1が手越祐也となっていました。このドラマで見られるんですよ、彼の女装が。言うまでもなくゴスロリ姿です。全く違和感ないです。とっても似合ってます。ご興味がおありでしたら、今すぐレンタルゴーゴーですよ〜!


mikako1.jpg

ワンコの全身を捉えた画像がコレ↑しか見つかりませんでした。でもこれはたぶん宣伝用のファッションで、作中ではこのコーデは見られません。ん?ひょっとしてコレは原作漫画のイラストそのまんまの衣装なのかしら?というか、私原作を途中まで読んでたこと忘れてました。終ってるんなら読んどこうか、と思ってチェックしてみたら・・・え?まだ終ってないの?あらそう、じゃ終るまで待ちますわ。


keisatuken.jpg
先週の週刊ジョージアの表紙画像↑です。Y氏は相変わらずですが、タレント犬もうちょっとなんとかならなかったのかしら。ミハイルはイケメンだったのになぁ。


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theme : ドラマ感想
genre : テレビ・ラジオ

じわっと浮上中

マリアナ海溝の底に沈んでいた私の体調も、ようやく浮上に向かってきたようです。気慰みに聞き流すばかりだったウシジマくんのDVDも、きちんと観通すことができるようになりました。レンタルしたDVDもなんとか全部観終わって返却完了、記事のネタだけは仕入れてありますよ。引き続きお引き立てのほど、よろしくお願いします。

naturalhair.jpg


映画PART1のウシジマくんのヘアスタイルは、まだそんなにキメキメでなく無造作でナチュラルな短髪なので好きです。思わずグリグリモサモサしたくなってしまう。仕方ないのでウシジマくんの代わりにワンコの頭をグリグリモサモサ・・・毛深すぎて暑くるし〜わ〜!


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genre : 映画

シリーズ3作目「007ゴールドフィンガー」

007/ゴールドフィンガー
映画「007/ゴールドフィンガー
作品情報



筋立てはかな〜りアバウトです。色々と説明不足だし、必要のない女性キャラなんかも出てくるし、ご都合主義的な流れにいくらか呆れてしまうのですが、そこいらへんには目をつぶりました。面白かったのは、現在までも語り継がれるボンドカーの仕掛けや、大がかりなセットの数々です。

しかもそれらをわずかな期間で作り上げ、撮影して映画に作り上げているという、メイキング映像も面白かった。シリーズが1962、1963、1964、1965と4年連続で公開されていることから、その人気の程がわかろうというものです。

それにしてもジェイムズ・ボンドがな〜んにも活躍してないのが驚きです。敵のMr.ゴールドフィンガーに捕まっていたぶられるばかり。女と見れば誰彼かまわず色目を送るし、あれじゃただの色情狂でしょ。完全に脇役キャラに負けているボンド、唯一勝っているのは男前なところだけという希有な作品だと思います。

脇のキャラがまた濃い〜い面々ばかりなんですわ。ボンドガールは柔道経験者のオナー・ブラックマン。ジェイムズ・ボンドを軽々と投げ飛ばします。敵のMr.ゴールドフィンガーの用心棒として、ハワイ出身でオリンピックメダリストのハロルド坂田。彼がまた良い味を出してるの。刃物を仕込んだ山高帽という面白い小道具で魅せてくれます。

そして極めつけが敵のボスMr.ゴールドフィンガーのゲルト・フレーベ。全然悪人には見えないところが良いです。人の良さそうな小太りのおじさん、でも金塊好きという絶妙なキャラです。割れた飛行機の窓から空中に吸い出されるという、最期の姿も笑わせてくれます。

と、ここまで書いてようやくこの作品のオススメポイントが見つかりました。ジェイムズ・ボンドの情けない姿を堪能するコメディ作品です。マシンガンをぶっ放す老婆というオマケのシーンもお見逃しなく!


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theme : 007シリーズ
genre : 映画

ウシジマくんを取り巻く女性たち その1

今まで散々「ウシジマくん素敵ステキ大好き〜」ばっかり言って、そろそろネタも尽きたのでちょっと視点を変えてみようと思います。タイトルにある通り、登場する女性のことについて綴っていきます。まず一回目はウシジマくんの部下柄崎の母親です。


mamabd.jpg

この写真↑は柄崎の母親の誕生日のお祝いに駆けつけたウシジマくん。息子の柄崎はバカラ賭博に夢中で母親には「社長から残業言い渡されたから行けない。ブランド物のバッグを買ってやるから勘弁してくれ」な〜んて嘘の電話をしちゃいました。ところが電話口から聞こえてきたのは「すぐ来いよ、柄崎」という丑嶋社長の声、そりゃもう柄崎は冷や汗ダラダラでしょうな。

つまりウシジマくんが手にしているピンクの携帯は、柄崎の母親の物という訳。机の上に並ぶ料理はおそらく、カレー、カラアゲ、サラダ、そして不二家の物と思しきケーキが三個。いいですね〜、息子とその友達に出す母親の手料理の王道です。ケーキはひょっとするとウシジマくんが買ってきたのかもしれませんね。きゃっ、想像しちゃった。ショーケースの前で注文するウシジマくんの姿を。どんな顔して注文したんだろ、きっといつもの無表情よね。

以下、柄崎の母親の妄想台詞です。「いいのよ、いいのよ、丑嶋君が来てくれただけで嬉しいんだから。タカアキ(なんと柄崎の下の名前はタカアキというのだ!)なんて来なくていーのっっ。それにしても女の子みたいに可愛かったあの丑嶋君がね〜。こんなに男前になるなんてね〜。おばさんホント嬉しいわ〜!おほほほほほほ」
100%私の願望ですな。だって悲しいことにそういう年齢だもん私。苦苦苦。

彼女の記憶にある女の子みたいに可愛かった丑嶋君てのは、きっとこんな感じのはず。いったい誰が想像したことか、こんな可愛い男の子がたった10年で、ヒゲもじゃのイケメンに変貌するなんて。時の流れとは本当に恐ろしいわ〜。


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「紅の豚」「クローズZERO」「TOKYO TRIBE」

紅の豚
映画「紅の豚
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宮崎駿作品は好きで、ほとんど観てます。そのうち半分以上は劇場公開時に観てるはず。「紅の豚」も1992年に観に行きました。今回23年振りに見直してみて、印象的で心引かれる部分は当時と同じであることに、少しだけ安心しました。透明な海の水に浮かぶ飛行艇の揺れ方に見入ってしまったり、主人公ポルコよりも彼に一騎討ちを挑むカーチスの方に肩入れしたくなったり。

でも23年もの年月を経て、身も心もすっかり大人になった(笑)私は気付いてしまった。20世紀初頭のアドリア海を舞台にした、魔法をかけられた飛行艇乗りが主人公という、この一見とてもロマンチックな物語。実は根底に流れているのは「クローズZERO」での【誰が一番強いか】、いやむしろ「TOKYO TRIBE」の【どっちのチ◎ポが大きいか】というのと全く同じテーマだということに。

その証拠に、飛行艇での一騎討ちで決着がつかなかったポルコとカーチスは、殴り合いで雌雄を決することになるのですから。宮崎駿はこの作品の続編が作りたかったようですが、むしろ無くてOKです。バカバカしくてOKなんです。「飛ばない豚はただの豚だ」とかなんとか、当時はカッコつけたキャッチコピーで宣伝されていましたが、裏キャッチコピーならさしずめ「俺のチ◎ポが一番デカいんじゃ〜」でしょうか。

作品序盤ポルコに有無を言わさず一騎討ちを挑んでくるカーチスが「ブタ〜〜っ」と叫ぶのですが、私の耳には「せ〜り〜ざ〜わ〜」と聞こえてしまいましたよ。でもカーチスの声優は大塚明夫、なんとっっブラックジャック大先生の声と同じだったとは。主人公ポルコの声は森山周一郎、空賊団マンマユートのポスは上条恒彦。渋い声の持ち主大集合なのも、この作品の売りかと思います。


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シリーズ2作目「007ロシアより愛をこめて」

007/ロシアより愛をこめて
映画「007/ロシアより愛をこめて
作品情報



ロシアの美人スパイの亡命は罠とわかっていてわざとはまり、暗号解読の機械と美女とを一網打尽にしてしまうジェイムズ・ボンドの物語。まさにスパイ映画の王道のような作品です。「ドクター・ノオの復讐を」なんて台詞も出てくるので、いくらか前作も意識はされているようです。でも筋立てには何ら関係ありませんが。

トルコのイスタンブールからロシア人美人スパイと一緒にオリエント急行に乗り、ユーゴスラビアのベオグラードを経てイタリアのヴェネツィアへ。さらにはパリへと、ヨーロッパの名所巡りもできますよ。行く先々でボンドも大活躍、一人の男を争う女同士の闘い(心理戦とかではなく肉弾戦です)のレフェリーなんぞもこなしちゃったりして。

犯罪組織スペクターのボスが膝の上で猫をなでる姿は出てくるけれど、最後まで顔を明かしません。こういう演出はその後の様々な作品に取り入れられてますよね。そういえば勇者ヨシヒコの魔王ガリアスも同じ演出でしたっけ。アクション映画の古典的名作として観ておくべき作品だと思います。


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theme : 007シリーズ
genre : 映画

お祝いコメント感謝です

大変申し訳ないことに只今体調がマリアナ海溝より深く落ち込んでおります。眼精疲労もひどくレンタルしたDVDを観ることすらできない状況にあります。いくつか書き溜めた記事を予約投稿にしてありますが、コメントへのお返事は今しばらくお待ちください。

お詫びの印といっては何ですが、明るい光の中の牛魔王子と、暗い闇の中の牛魔王子の2枚の麗しいショットをアップしておきます。皆様はどちらがお好みですか?

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ヒゲハゲ満足度について

映画やドラマなどの映像作品において、ヒゲハゲ観察ポイントを★の数で表しました。ヒゲハゲが期待通りの場合の3★★★☆☆を標準とし、期待を上回ると4〜5、下回ると1〜2となります。本来ならヒゲハゲを期待できない作品(アニメを始めとした子ども向け作品、あるいは若者向け青春物語等)において、何かしら麗しいヒゲハゲが見られたなら★がつく場合もあります。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

どーでもいい日常の記録
「チェックも縞のうち」


闘病記の
「女の終活日記」
もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
初恋の禿:ユル・ブリンナー
初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
大きくなったらなりたい物:仙人
将来の夢:一人暮らし
今一番行ってみたい場所:グランドキャニオンとラスベガス、香港
将来の希望:山田孝之の美白ヒゲを拝むこと

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