ゆく年くる年どんな年?

今年2015年の最初の映画感想記事が「ラストサムライ」でした。以来これまでざっくり数えてみると約220本分の感想をアップしています。連続ドラマは数に入れてないので、それもカウントしたレンタルディスクの数でいうと、だいたい1日に一枚は観ているような計算でしょうか。

トゥルーライズ
映画「トゥルーライズ
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半年くらい前に観た「トゥルーライズ」の感想を一言もアップしてなかったので、一点だけ触れておきますね。
主人公の奥さんの造形が、最初からとてもヤボッタイ感じなのが気になっていたのですが、終盤にシュワちゃんを騙すため、コールガールの振りをする場面で、急に色っぽく変身したのにはビックリしました。
なるほど、このギャップを生み出すためのわざと似合わない衣装でのダサい女性という造形だったのかぁ、と得心した次第。

「ラストサムライ」感想 1/2
「ラストスタンド」感想 7/31
「ラスト・ナイツ」感想 12/3
「大空のサムライ」感想 12/5
「トゥルー・ロマンス」感想 12/11
「トゥルー・グリット」感想 12/20
「トゥルーナイト」感想 12/25


11月に「ラスト・ナイツ」を観に行った時、なんだか今年は似たようなタイトルの映画をいくつも観てるな、と思いました。
年末の「トゥルー◯◯」三作は、その流れからの似たタイトルまとめ観賞のようなところです。
他に「ラスト◯◯」や「トゥルー◯◯」などの作品でおススメの物があれば教えてください。


来年もこの調子でまとめ見比べ観賞ができればいいなと思っています。
一生かけても観賞しつくせないくらいの映画作品がこの世にあることを感謝して、2015年ラストの記事を締めたいと思います。
それでは皆様、良いお年をお迎えください。

という訳でヒゲハゲ観察日記の1年を締めくくるのは、ウシジマくん以外にありませんよね。
今年の元旦の物とほぼ同じじゃないの?な〜んていいっこなしでお願いします。

yamikinvs1.jpg





紅白歌合戦を見る予定の人も↓見ない予定の人も。
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映画「ノア 約束の舟」感想

旧約聖書の登場人物を借りた、ファンタジーアドベンチャー人間ドラマ、というのが私の得た感触です。決して宗教的な物語なんかではないと思う。


ノア 約束の舟
映画「ノア 約束の舟
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しっかし、なんでラッセル・クロウの出てる作品て、こうダラダラした物が多いんだろう。
方舟のセットにお金かけたから、全方位からし〜っかり観てもらおう、みたいな意図が見え隠れするとウンザリしますわ。
途中で何度早送りしようかと思ったことか。
それにノアの行動がどうにも独りよがりで、見ていて本当にイライラして、これがホントに宗教的に称えられている人物なのか?と疑問でいっぱいでした。
ま、実際のところはあんまり宗教とは関係はないらしいですけど。

ところでノアの祖父役でアンソニー・ホプキンスが出てます。
ずいぶん昔、久米宏のニュースステーションという番組で「最後の晩餐」と題したインタビューが時々行われていたのですが、これに出演した時のアンソニー・ホプキンスのことが忘れられません。

「明日あなたが死ぬとわかったら、最後の晩餐は誰とどこで何を食べたいか?」という質問の、いったい何がお気に召さなかったのか、どこまで本気で、どこまで演技なのか。
とにかく「そんな質問は馬鹿げている」と怒り心頭のホプキンスを前にした、久米宏のオロオロした様子がとても面白かったんですわ。

まさに怪優と言われるアンソニー・ホプキンスの名前が脳裏に刻まれたできごとでした。
以来、彼の出る映画はどれも楽しみにしてます。
今回これに出ている彼を観て思ったこと、それは「最後の晩餐は木いちごだったのか〜!」でした。笑


久米宏のニュースステーションを知っている人も↓知らない人も。


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ウシジマくんに言われたい その6

「すげえなオマエ」そう言うウシジマくんの目には、何の感情も見られません。全然本気ですげえなんて思ってないってことよね。


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アイザワのバイクを壊してしまい↑窮地に陥ったマサルが3人対15人の状況で相手を刺したことに「すげえなオマエ」と言うウシジマくん。

それでもいいから、言われてみたいわ「すげえな」なんて。
いや「オマエ」だけでも言われてみたい〜〜〜。



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「信長協奏曲」の映画館の壁の大きなポスター↑
前からあちこちのを写メってたんですが、なかなか良いショットにならなくて、今回ようやくうまく撮れました。
それにしても山田孝之秀吉、影薄いな〜。
もちろんすぐ前のスヌーピーとのツーショットも撮りましたとも。


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昨日食べたオムライス。
ウシジマくんにはケチャップが少ないかもしれないけど、私にはちょうど良い量でした。


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映画「三国志」感想

本命ダーリン祭りです。三国志の登場人物を借りた中国古代アクションファンタジー。主演のアンディ・ラウファンなら楽しめる作品でしょう。


三国志
(C)TAEWON ENTERTAINMENT CO., LTD. and (C)VISUALIZE
映画「三国志
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三国志と銘打つには、相当かな〜り脚色され過ぎな物語です。
随分前に一度観たのですが、陳之輝ダーリンが出ていると知り、それを確認するため観直してみました。
アンディ・ラウ演じる主人公の趙雲が、主君の劉備に認められるのが張飛との一騎討ち、という、ドラマチックすぎる展開に驚きます。
初見の時に抱いた感想が、この趙雲と張飛の一騎討ちのシーンだけは面白かったな、というもの。
なんとこの張飛役がダーリンだったんですわ。
悲運のNo.2男っぷり全開です。

それと今回観直して気がついたのは、終盤にアンディ・オンが結構活躍していたということ。
ダーリンよりたくさん出てたと思う。
役柄としては何だかわからない人(趙雲の若い部下No.1?)でしたけど。
オリジナル要素の強い脚本なので、誰がどういう関係なのかチンプンカンプンなのよ。
アクションシーンも編集された水増し迫力ばかりで、動きを堪能したい私は全然楽しめませんでした。

趙雲を主役にするのって、なかなか難しいわよねぇ。
そういう意味ではゲームの三國無双シリーズってうまい具合に趙雲を使ってると思う。


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映画「スペシャルID 特殊身分」感想

劇場公開時に観に行きたくても行けなかった作品。こういうシリアスな作品での痛さの演出が容赦ないのがドニー・イェン映画です。


スペシャルID 特殊身分
映画「スペシャルID 特殊身分
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「導火線FLASH POINT」でも「カンフー・ジャングル」でも、アクションシーンでの流血の模様が、目を覆いたくなるようなリアルな映像で映し出されるのが印象的でした。
コメディタッチの作品とは全く違うその演出が、良くも悪くも緊張感を高めてくれます。
この作品も観賞中に何度目をつむったことか。

今回もドニー・イェンは寝技や関節技をたくさん繰り出してきます。
オープニングアクションでの、上下移動を生かした動きが面白い。
机の下に潜り込んだり、ゴロゴロ転がりながら逃げ回ったり。
ただ殴り合うだけでない、様々な見せ方で飽きさせない工夫が素晴らしい。

今回のお目当てはアンディ・オンでした。
ドニー・イェン主演の「関羽 三国志英傑伝」で、見事な立ち回りを見せてくれたアンディ・オン。
彼も中国アクション映画の脇役として良く見る顔で、ある意味悲運のNo.2男でしょうか。
陳之輝ダーリンよりも若くてピチピチなイケメン。
さらには左の唇の上にある傷跡が、なかなか良い味を出してます。

それにしてもラストにドニー・イェンと戦うシーンの長いこと。
なんだかTAXIシリーズみたいなカーチェイスの後に、車ごとやられたと思ったところで、しっかり復活してきての直接対決。
そろそろ終らせてあげて〜、と心の中で何度叫んだことか。
それだけ二人の実力が拮抗している、という表現なんでしょうけど、あまり流血シーンが好きでない私には、ちょっと辛かったです。

そういえばラスボスは死ぬことはなく逮捕されたんでした。
じゃあアンディ・オンは悲運のNo.2じゃないじゃん。
陳之輝ダーリンはあの善人面だから悪役にはなれないんだろうなぁ。

「導火線FLASH POINT 感想」
「カンフー・ジャングル 感想」
「関羽 三国志英傑伝 感想」


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師匠が走れば私も走る

大掃除が終りません。だって掃除だけで終らないんだもん。大片付けから始まって、大掃除して、ただ今フライパンの大お手入れ中です。



Funassynoel.jpg
予期せぬ登場の梨汁ブッシャー・ド・ノエル↑味は悪くはなかったです。

今ここでやっておかないと、きっと一生やらないだろうと思ったので、4つある鉄のフライパンのメンテナンスをしてます。
そのせいか、腕のあちこちが痛い・・・今年中に終るんだろうか。
リア充ってホント疲れるわ〜。
やっぱり007シリーズの総括は、今年中には無理かも。

「信長協奏曲」の新しい画像がアップされていたので、いただいてきました。


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お肌ツルツルの山田孝之秀吉


tenkawa2.jpg
ナチュラルなポニーテール(?!)が良く似合ってます


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豊臣秀吉がこんなに美形だったら、日本の歴史は絶対変わっていたと思う。


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映画「トゥルーナイト」感想

ショーン・コネリーのアーサー王がカッコいいです。世界中の女は全て落としてみせる、と言わんばかりの女たらしランスロット役リチャード・ギアも、なかなか良い味を出していると思います。


トゥルーナイト
映画「トゥルーナイト
作品情報



アーサー王伝説のことは、あんまり詳しくないんですけど、原題のFirst Knightってのは誰のことなんでしょうか?
ランスロットではなくてアーサーのことなのかしら?
ということは主人公はアーサーですよね。
それにしてはリチャード・ギアのランスロットが随分出しゃばってたような気が・・・。

筋立てとしてはアーサー王とグィネヴィア姫、それに横恋慕するランスロットの、いわば三角関係恋物語です。
親子ほどの年の差のあるアーサーとグィネヴィア。
「この年まで結婚をしなかったのは、そなたのような女性と出会うのを待っていたから云々」
白髪に白髭の麗しいショーン・コネリーだからこそ、様になる台詞ですよねぇ。
ただのおじさんが口にしたら、いやらしい言葉にしか聞こえないわ。笑

でもそんなグィネヴィアを、女たらしランスロットが放っておく訳がありません。
危機に陥った姫を救出した上、しつこく迫ります。
そういうやり方がいやらしいよなぁ、と思うのは私がコネリーファンだからでしょうか。
王の婚約者と知ってるのに、どんだけ強引なの。

ラストはアーサー王が絶命して終るんですが、その送り方がとても幻想的でした。
アーサーの登場の時も、松明の使い方が印象的で、そういう演出も良かった。
英雄の孤独を描いた部分が40%、三角関係が40%、キャメロットを狙う敵との闘いが20%といったところでしょうか。

あ、そうそう。ランスロットがアーサーの前で、腕自慢を見せつけるアトラクションが、まるでSASUKEか筋◯番付のそれみたいでびっくりしました。
手作り感満載なので、こっちの方がずっとスリリングですけどね。
ショーン・コネリーファンか、リチャード・ギアファンにのみオススメできる作品です。


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今日は何の日?

12月23日は天皇誕生日、12月25日はイエス・キリストの誕生日、じゃ今日は誰の誕生日?毎日が誰かの誕生日、誕生日でない日おめでと〜。なんだかシリメツレツだわね。


koazcussion.jpg

写真↑は先日、上の娘からもらった誕生日プレゼントです。
娘にはお返しにと、来月の誕生日プレゼントとして靴を買ってやりました。
今日は娘の大好きなJアイドルグループのメンバー、アイバちゃんの誕生日です。
私の誕生日はアイバちゃんと同じ日です。
という訳で、三段論法で解き明かすなら、タイトルの答えは簡単。
そうです、今日は「オムライスの風景」のブログ主Omunaoさんの誕生日なのです。
お誕生日おめでと〜!

え?まだまだシリメツレツですか?
これは失礼しました。
ではお詫びに季節の風物詩の画像をどうぞ。

omotesando.jpg


londontaxewalkers.jpg

こっち↑は下の娘にねだって買ってもらったプレゼント。
ロンドンタクシー型の缶の中には、ウォーカーのショートブレッドが2袋入ってます。



せっかくなので自分へのプレゼントとしてウシジマくんの最新画像をば。
そういえばウシジマくんの誕生日っていつなんだろう?
私の勝手な憶測では、彼は獅子座の人のような気がするのよねぇ。

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いや、だからこれはウシジマ社長じゃないってば。最後までシリメツレツ失礼しました〜。


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新・映像の世紀 第三集 時代は独裁者を求めた

経済と戦争は切っても切れない関係がある。まさに「戦争は金になる」映画やドラマで言い尽くされたようなこの台詞は、悲しいことに真実なのです。


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戦争映画、特に第二次世界大戦のヨーロッパを舞台とした作品では、時間経過が良くわからない部分が多々ありました。
中でもフランスの状況に関して、私は全く知識がなくて。
ドイツがポーランド侵攻を始めた1年後には、フランス全土がドイツに占領されてしまったこと。
約4年後それを回復するべく行われたノルマンディー上陸作戦だったこと。
ほぼ1年後のヒトラーの自殺によるドイツの降伏で、ヨーロッパの戦争状態は終結したこと。
こうして記しておくと、少しは私の記憶にも残るかもしれません。

映画『小さいおうち』では、大学生のケンジが「1937年の南京陥落で東京はお祭り騒ぎだった」と思い出話をするタキのことを「日本は戦争中なのに、そんなはずない」と嘘つき呼ばわりするシーンがあります。
本当にお祭り騒ぎをしていたのですね。
日本の本土には、全く関係ない遠い異国での戦闘だったんですもの、当然でしょう。

私の両親はどちらも昭和ヒトケタなので、直接的な戦争体験はほとんどありません。
しかも空襲なんて縁のない田舎に暮らしていましたから、当時の苦労話としては「芋ば〜っかり食べさせられた」程度の物だけです。
むしろ戦後の混乱の方が、色々と大変だったらしい。
とかなんとか、昔の話はこれくらいにして、オチはやっぱりこの方で。

前回インタビューを受けているY氏が、寝起きのウシジマくんみたい、なんて形容しました。
けれども、よ〜く見てみるとこのY氏は↓ちゃんとヒゲを剃ってるんですよ。

eizouno4.jpg


eizouno3.jpg

こっち↑がナレーションをしているところのY氏。上の写真よりヒゲがモサモサしてます。

察するに「え?今日インタビューの収録があるなんて、全然聞いてませんけど。ええーと、すみません、ちょっとヒゲだけ整えて来ていいですか?」みたいなやりとりがあったに違いありません。
いつもキメキメなビジュアルでカメラの前に登場するY氏の、めったに見られない貴重なショットです。


ポチポチ↓亀よ〜亀さんよ〜♪


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genre : テレビ・ラジオ

ウシジマくんに言われたい その5

「基本女は信用できねぇ」ギクッッッ、何故バレた?ごっ・・ゴメンナサイ、白状します。私浮気しました、本命ダーリンにちょっとだけ。


shinyodekinee.jpg

このウシジマくんの美しい唇↑から放たれたのは「基本女は信用できねぇ。しっかり管理しろよ」
新しい客としてミヨコにパチンコ代1万を貸し付けた高田に向かっての言葉です。
でも、なんだか今の私の心を見透かされたようで、かな〜りギョッとしました。

ウシジマくんたら、いつまでじらすのよ〜〜!
新作情報はまだっっ?
年明けまでお預けなの?
待てないわよ、そんなのっっっ!!!


ポチせよ↓さらば開かれん!


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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

どーでもいい日常の記録
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闘病記の
「女の終活日記」
もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
初恋の禿:ユル・ブリンナー
初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
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将来の希望:山田孝之の美白ヒゲを拝むこと

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