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2017年マイベスト映画 6位&7位

6位と7位の作品も老若男女にお勧めしたい作品。ただし8位9位と違い、観終わってちょっと心が痛むんですけど、その痛みが心地良いようなある意味大人の味わいのあるものです。


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♡ウシジマ王子♡



6位「たかが世界の終わり」感想はコチラ

7位「この世界の片隅で」感想はコチラ

両者ともに出てくるエピソードに何かしら思い当たる部分があれば、かなり辛い思いをすることになるんでしょうね。
「この世界の片隅で」に関しては戦争に関わることなので、私には直接思い当たるものはありませんでした。
けれども「たかが世界の終わり」で描かれる親兄弟の確執みたいな物に覚えがあると、ちょっと辛いらしいです。
私にはそういうのがないので、それなりに冷静に観ることができたんですけど、むしろ娘がこの作品は辛い、と感想を口にしたことがいくらかショックでした。


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2017年マイベスト映画 8位&9位

ベスト9以降は全て私のお気に入りの作品です。8位と9位は老若男女問わず楽しめて、スカッと気持ちよくなれるものを選んでみました。両者に差があるとしたら8位の方は2回観たってことでしょうか。

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♡30歳になっても美しい♡




8位「シング SING」感想はコチラ

9位「ジャスティス・リーグ」感想はコチラ

ああ〜、そういえば「シング SING」のソフトを買いたいとか言ってたんだっけ、どっかに良い中古が出てないかな〜?!笑
「ジャスティス・リーグ」は本当に宣伝が上手だったと思いますわ。
あんまり期待してなかったのに、ここまで色々と紆余曲折の寄り道(鷹の爪団も含め笑)してのこの作品で、どんでん返しの九回裏逆転ホームランという感じでした。
つまり個人的には次の作品にはあまり興味はない、ってことです。オイオイ
とりあえず過去のスーパーマン作品をTSUTAYAディスカスのリストに入れておきました。
バットマンもちょっとだけ気にはなってます。ほんのちょっとだけね。


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2017年マイベスト映画 10位

今年は沢山映画館で新作映画を観ました。数えてみると約60作品ほど観たようです。私の半世紀を超える人生で、一番沢山劇場観賞をした年であることは間違いありません。そんなワケで2017年に観た作品の中から私のベスト10を選んでみました。

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<ついでにウシジマくんベスト写真も>



私は星の戦争も東方列車も興味はないので、残り半月の間に映画館に行く予定はありません。
ですから対象作品は単純に2017年1月〜12月までの間に劇場観賞した作品の中から選んでいます。
まずは同率10位に3作品選んでみました。
選考理由は、個人的にはあまり好きではないけれど見応えがあって良かったのでお勧めしたい、というものです。

10位「ライフ」感想はコチラ

10位「散歩する侵略者」感想はコチラ

10位「エル ELLE」感想はコチラ

私にとってこれら3作品は後味の悪さが半端なくて、観終わってからのテンションの下がり方が本当にひどかったものたちです。
特に「ライフ」にいたっては、TOHOのフリーパスを使っての観賞でなければ決して観ようとは思わなかったものの上、さらには2度と見たくないとも思った稀有な作品でもあります。
あれこれ私の苦手な物がギッシリつまった、私にとっては悪夢のようなこの映画。
いったい私はどういうのが苦手なんだろう、ってことに興味がおありの方は是非ご覧くださいませ。

「散歩する侵略者」と「エル ELLE」は、1回観たくらいじゃ細かいところまで把握しきれなかったので、忘れた頃にレンタルでもしてみようかな、くらいの気持ちはあります。
ただそれがどのくらい先のことかはわかりませんけどね。
あんまり先になると内容を忘れちゃって初見と同じ気持ちで観ることになって、またまたテンション下がっちゃったら困るから、こうしてピックアップしておけば忘れることはないかな、というのも選考理由だったりする。


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「スティング THE STING」観た

今日は水曜日ウシジマくんを称える日です。「闇金ウシジマくんPART3」の映画はこの「スティング」という作品をリスペクトしているように私は感じました。


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ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォード、ロバート・ショウら
名優たちが繰り広げる痛快ストーリー
1936年シカゴの下町で詐欺師の3人が
通りがかりの男をひっかけて金を騙し取る
しかし彼らが手にしたその金は
いつもとは違い段違いの思わぬ金額だった
悪い予感は的中その金はニューヨークギャングの大物
ロネガンの手下が賭博の上がりをシカゴに届けるための金だったのだ
怒った組織は仲間の一人であるルーサーを殺害する・・・




ウシジマくんPART3を観た時に、作中に使われている音楽が気になっていました。
調べてみるとスコット・ジョプリンの「Solace」という曲だそうです。
この曲は映画「スティング」で使われたことで特に知られているとのこと。
けれども私はもう一曲も気になっていました。
それは沢村シンジがヘアメイクを整えてもらって写真を撮るシーンで使われている物です。
この曲が「スティング」の主人公フッカー(ロバート・レッドフォード)が、同じように髪を整えたり爪を手入れしてもらったりするシーンのそれと良く似ているのです。

考えてみるとフリーエージェントといういかがわしい世界で繰り広げられる「闇金ウシジマくんPART3」の筋立ては、ギャングの金をかすめ取る「スティング」のそれと似通ったものがあります。
良からぬことをして稼いだ金を最後はウシジマくんがごっそりいただいてしまい、COWCOWファイナンス丸儲け!悪玉ザマーミロ!すっきりさっぱり〜メデタシめでたし、なワケです。
山口監督は明言してはいませんが、この「スティング」を意識していることは間違いないと私は思います。

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♡肩で風切るウシジマくん素敵♡




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「ローガン・ラッキー」観てきました

ダニエル・クレイグの変人キャラに興味があったので観てきました。アンラッキーなローガン兄弟のヒゲに★を進呈してヒゲハゲ満足度は5点満点で5★★★★★


loganlucky2017.jpg
公式サイトはこちら



監督がオーシャンズ11シリーズの人なので、ノリはまんまオーシャンズのとおりなんですけど、テイストがちょこっとビターです。
これは脚本家の人の故郷への愛が反映されているせいかな、と私は感じました。
「カントリーロード」の歌がストレートに使われていることからも、それはうかがえるかと思います。
それにダニエル・クレイグ演じる変人爆弾魔の首筋に、ウェスト・バージニア州の地図とおぼしき刺青があったんですよ。

主人公のローガン兄弟&妹を始め、爆弾魔に美人FBI捜査官などキャラもしっかり立っています。
そして大金をかすめ取るという、騙し騙されの筋立ても見事。
盗み出した金のその後のエピソードも気が利いていて本当に気持ちいいです。
何より全て丸く納まってメデタシめでたし、なんて最近の作品にしては珍しくないですかねぇ。

物語冒頭、主人公ジミーの持っているスマホの通話はできないけど、カメラ機能は使えるから大丈夫、可愛い娘の写真が撮れれば充分みたいなこと言ってましたが、ひょっとしてあの時点からもう計画は進んでいたのでしょうか?
だとしたらやっぱりこのローガン兄弟は只者じゃないわ〜。
安心して気軽に楽しめる作品です、機会があれば是非ぜひ!


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まずはヒゲでしょ

メジャーで童顔が通用するとは思えないので(笑)まずは定石通りにヒゲをはやかしてくれると信じてますよ。

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<お肌ツルツルのショーくん>



マー君と同じで、またしても海の向こうの人になってしまうのですね。シクシク
でも立派なヒゲ面を見せてくれるのなら我慢しますわ。
頑張れ!Big Show !


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珍しくランキングなぞ

今年は人気マンガ作品を実写化した映画が色々と話題になったような気がします。かくいう私も5作品観ましたので、それらのランク付けをしてみました。どの作品も締め方が、まだ次もあるよ的な終り方だったので、次回作が観てみたいかどうかという点を重視して以下の順位となっております。

☆第一位☆「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」感想はコチラ
三部作の1作目という位置づけだと聞いています。
シリーズ中最強の敵と言われるキャラの登場も匂わせて終っていました。
そのキャスティングがどうなるか、というのも併せてとても興味があります。
原作を知っている下の娘とあの人がいい、この人ではどうかと、ひとしきり盛り上がったんですよ。
少なくとも山田孝之でないことは確か。笑
三池監督のY氏の使い方は本当に上手だよな、とつくづく思いますわ。

☆第二位☆「東京喰種トーキョーグール」感想はコチラ
全体的にやや小粒ではありましたが、いい感じで世界観を作り出していたように感じました。
キャスティングがそんなに派手ではないけれど、吟味された人たちだったのが良かったのかも。
グールたちがその後どうなるのか、ちょっと見てみたいと思ったんです。

☆第三位☆「鋼の錬金術師」感想はコチラ
めでたしメデタシの良い感じで終るのかな、と思っていたら何やら不穏なシーンがラストにあったのでちょっとガッカリしたのは確か。
まさか続編もある、ということなんでしょうか?
もしそうだとしたら私はやめて欲しいです。
せっかく原作を冒瀆しないギリギリのところで踏みとどまっているのに、これ以上続けたら絶対原作の評価を落とすと思う。

☆第四位☆「銀魂」感想はコチラ
既に次回作の制作発表がされています。
でも私はもういい、福田雄一のコメディはお腹いっぱいなんです。
頑張ってよりバカバカしく笑える作品にしてください。
エリザベスがばんばん活躍して、Y氏がベラベラしゃべるってんなら行ってもいいけど。
そうでなければ観に行く事はないでしょう。

☆第5位☆「亜人」感想はコチラ
申し訳ありませんが何故この原作マンガの人気があるのか全くつかめませんでした。
殺されてもまた生き返るという特殊能力者の話だと思ってたのに、全然違うじゃありませんか。
もし続編が作られることになったら、私はすごーく驚くでしょう。


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senaka73500.jpg
♡おっと忘れてた写真のない時のウシジマくん大きな背中がステキ♡



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映画「ジャスティス・リーグ」観てきました

ベン・アフレックの白髪まじりのヒゲがなかなか麗しかったのに、さっさと剃っちゃったのは残念でした。その彼の髭剃りシーンに★を進呈してヒゲハゲ満足度は5点満点の5★★★★★


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<主役の出てないポスターも珍しいですよね>
公式サイトはこちら



「DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団」を観たからには本家も観なきゃね、ということだけの理由で観てきたんですけど、まさかの逆転ホームランで超満足でした♡
これまでどうにもバットマンは好きになれなれなかったんですよねぇ。
バットマンの声優を務めたY氏もこそっと「バットマンはそんなにファンてわけでもない」な〜んてカミングアウトしてるし。
けれども、今作を見てあのやたらムキムキしているスーツとか、わざとコきたなくしているとしか思えない無精髭にも、ひょっとすると意味があるのかな、と思えたのは何よりの収穫だったと思います。

バットマンで登場した後、ブルース・ウェインとして出てきたヒゲのベン・アフレックがカッコ良くて、きゃ〜〜素敵♡ずっとこんなんだったらテンション上がって困る〜う、なんて思ったのに、すぐにサクっと剃られてガクッとテンションダウン。
でもって驚いたのは、奇麗さっぱりヒゲをそり落としたベン・アフレックのインパクトのないハンサム具合です。笑
あらベンアフさんて、こんなにフツーのイケメンだったの?インパクトなさすぎて、これじゃ誰だかわかんないわ、とすら思えるくらい。

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<イケズな表情のダイアナさん>



今作の予告動画で必ず出てくるワンダーウーマンのこの表情↑の真意も気になっていました。
私の予想では、セクハラまがいの言葉で褒められた、あるいはお母さんみたいと言われた、なんてところだったんですけど、どっちも違ってましたね。
ただワンダーウーマンがなんだかジャスティスリーグメンバーたちのお母さんみたい、というのは私の感じた素直なことだったりする。
そもそもメンバーみんながややマザコン気味だし、それも致し方ないのかも。

と、ここまではあくまでもどーでもいい感想です。
以下すっかりさっぱりごっそりネタばれしちゃうので、いつものこの方に登場していただきましょう。

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♡大仏様の半眼のような慈愛の目差しが麗しい♡



私はクリストファー・リーブのスーパーマンが好きでした。
理由は簡単、カッコいいから。
アメコミという言葉を知ったのは、スーパーマンを知ってより後です。
その後どんどんアメコミヒーローたちが日本に上陸してきても、何一つ興味を持つ事はありませんでした。
2度目に触れたキャラがスパイダーマンだった、というのも大きいんですけど。笑
とはいえ数あるスーパーマンの映画のどこまで観たのか良く覚えていません。
どれか一つくらいは劇場観賞したんじゃなかったか、その程度の認識です。

ところがなんと、この作品の主役はスーパーマンだったんですよ!
設定としてはスーパーマンが死んじゃった、というところから物語が始まります。
どういうワケで死んだのかは語られません。
バットマンは彼の死に責任を感じているらしい、というのはちらっと出てくるんですけど、それはもうこのさいどーーーーーでもいいです。
だってスーパーマンは蘇るんですもん、ゾンビになって、あーいやゾンビになりかかって。
蘇った直後の彼が本当に良かった♡
我を忘れて暴れまくる姿にも〜おタダただキュンキュン♡しました。

そうしてラストの大活躍はスーパーヒーローのお手本のような演出でファンには本当にたまりません。
建物一つまるごと運ぶ小さな彼を見た時には、思わず拍手してしまいましたよ。
この喜びには、バットマンの無精髭も、アレフレッドの小粋なジョークも、ワンダーウーマンのイケズも、み〜んな霞んでしまいます。
スーパーマンのファンで良かった、そう痛感した予期せぬこのスーパーマン映画を観ることができた2017年の12月を、きっと忘れることはないと思います。
スーパーマン万歳!


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実写版「鋼の錬金術師」観てきました

期待値がかなり低かったせいもあってか、それなりに楽しめましたよ。佐藤隆太のヒゲに★を進呈してヒゲハゲ満足度は5点満点で4★★★★


hagarennn.jpg
公式サイトはこちら



原作マンガは全く読んだことはありません。
ただテレビアニメの放映開始から何回かは娘たちと一緒に観ていたような記憶があります。
その後都内で髪を金色に染め後に三つ編みにした女の子を見かけることが多くなり、その人気度合いはなんとなく知っていました。
今回この実写版を観て、なるほどそういうことで人気があるのか、というのが理解できたような気がします。

描かれているテーマが、人間らしさとは何か、魂はどこから来るのか、そういう物のように私は受け取りました。
それってつまりブレードランナーと同じなんですよね。
どーりで若い子たちに受ける訳ですわ。
映画としての造りはどうであれ、それがきちんと伝わったということは実写化は成功したと言えるんじゃないでしょうか。

と、ここまで持ち上げるだけじゃ面白くないので、ダメ出しを一つ。
世界観の構築が中途半端なんですよ。
原作はヨーロッパをモデルとした世界という設定の作品だったように記憶してます。
だからと言って、実際のヨーロッパでロケをすればいいってもんでもないでしょ。
そういうところは「ジョジョの奇妙な冒険」で、日本の街が舞台のはずなのにスペインで撮影された、というのは流石三池監督の発想だわ、と改めて感じた次第。
そこんとこだけ、ちょっともったいないと思いました。


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6月1日公開だそうです

同名のハリウッド作品のリメイクとのこと。監督がコメディキングの福田雄一ということも注目に値するかと思われます。いやマジで楽しみ楽しみ〜♡

50firstkiss.jpg
<オールハワイロケだったそうです>



どーも、すっかり更新さぼって申し訳ありません。
スマホ版どうぶつの森にはまっちゃって・・・なんて言い訳をしてみる。
ウシジマくんみたいな男の子を見かけたら、仲良くしてやってくださいね。


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ヒゲハゲ満足度について

映画やドラマなどの映像作品において、ヒゲハゲ観察ポイントを★の数で表しました。ヒゲハゲが期待通りの場合の3★★★☆☆を標準とし、期待を上回ると4〜5、下回ると1〜2となります。本来ならヒゲハゲを期待できない作品(アニメを始めとした子ども向け作品、あるいは若者向け青春物語等)において、何かしら麗しいヒゲハゲが見られたなら★がつく場合もあります。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

どーでもいい日常の記録
「チェックも縞のうち」


闘病記の
「女の終活日記」
もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
初恋の禿:ユル・ブリンナー
初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
大きくなったらなりたい物:仙人
将来の夢:一人暮らし
今一番行ってみたい場所:グランドキャニオンとラスベガス、香港
将来の希望:山田孝之の美白ヒゲを拝むこと

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