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ラブラブ♡サイモン

疲れてくるとサイモン・ペッグの作品を観たくなるんですよ。夏の暑さで思った以上に体力を奪われているらしく、ついつい「ショーン・オブ・ザ・デッド」なんぞを再見してしまいました。

インポしぶるぶる
<まさかこんな荷姿で来ようとは>



MI5(めんどくさいのよローグなんたらとか)を観た後、そういえばサイモンのことを見初めたのはこの作品だったよなぁ、と思い出しその前のMI4を中古で購入しました。
MI3も買わなきゃねぇ。
え ?今日からMI6が公開中なんですか ?
劇場まで行くのがしんどい〜〜(T_T)


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dele(ディーリー )観ましたよ

ディリ1

車椅子アクションなかなか素晴らしかったです
「社交性と機動力」がキーワードのようですね
次も楽しみ楽しみ〜♡






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「ビューティフル・マインド」感想

BSプレミアムシネマで放送されていた物で観ました。50年の人生を一人で演じたラッセル・クロウに驚きです。ヒゲハゲ満足度5点満点の4★★★★


ビュテフルマ
Yahoo!映画から引用したあらすじは以下の通り
1947年9月プリンストン大学院の数学科に入学を果たしたジョン・ナッシュ
彼の頭にあるのは「この世の全てを支配する真理を見つけ出したい」という欲求のみ
ひとり研究に没頭するるナッシュは
次第にクラスメイトからも好奇の目で見られるようになる
しかしナッシュはついに画期的な【ゲーム理論】を発見する
やがて希望するMITのウィーラー研究所に採用され愛する人と結婚もしたナッシュ
しかし時は米ソ冷戦下
彼の類まれな頭脳が暗号解読という極秘任務に利用され
彼の精神は次第に大きなプレッシャーに追い詰められていく・・・




物語的にはノーベル経済学受賞者ジョン・ナッシュの半生を描いた伝記物です。
実際の物とはかなり違って美化されているらしい、というのはこの作品を見ている時から感じていました。
全くリアリティに欠けていて、明らかにファンタジーでしたから。
それはつまり伝記物としてはダメダメってことですよね。
なのでこの際物語に関しては触れません。
とはいえ、そもそも私が筋立てに関して何か言及することはめっっっったにありませんけど。

私が一番興味をひかれたのはラッセル・クロウが20代半ばから70過ぎまでのナッシュを全て一人で演じていたことです。
撮影当時ラッセル・クロウの実年齢はは36歳くらいでしょうか。
マイナス10歳に造られた彼はなかなか初々しくて、女性にもモテモテな男前でした。
70歳を超えたナッシュが登場した時、私はてっきり晩年は別の人が演じているのかとすら思ったんですよ。
見た目がかなり変化していたし声もちょっと違っていて、すぐにはラッセル・クロウだとは信じられないくらい。
いやホントただただ彼の演技力にびっくりするばかりでした。

更にはこの作品が「グラディエーター」の翌年の公開ということに、ますますビックリ!(◎_◎;)
グラディエーターのマキシマスっていったい設定年齢何歳だったんだろう ? ? ?
まぁ古代ローマの話だから、案外40歳前後だったりするのかもしれないけど、貫禄の良さが半端ないわ〜。
今年35歳になるY氏にも、頑張って貫禄つけて欲しいなと、妙なところで感心した作品でしたとさ。


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「セント・オブ・ウーマン/夢の香り」感想

BSプレミアムシネマで放送されていた物で観ました。アル・パチーノの軍服姿がカッコ良かったのでヒゲハゲ満足度5点満点の4★★★★


せんとオブう



人生に悲観しフテくされた孤独な盲目の退役軍人が、自身もトラブルを抱え人生の選択に迫られている心優しい青年との数日間の交流を通じて、自分の人生を見つめ直し新たな希望を見出すまでを描いたヒューマンドラマ、とWikiにはありました。
物語的にはツッコミどころが満載で、リアリティが感じられなくてあまりピンと来なかったんですけど、二人の主人公のキャラがなかなか素敵でじんわり心に沁みたんです。

アル・パチーノ演じる退役軍人の中佐はとにかくワガママ放題で、心優しき青年チャーリーを振り回します。
チャーリーはまだ高校生なのになかなか落ち着いていて、ワガママ中佐に根気よく付き合ってやります。
中佐が実の兄の家に押しかけ感謝祭の夕餉を台無しにしようとした際には「彼は寂しいんだと思います」とチャーリーは中佐の兄に向かって言うんです。
その言葉を聞いた時私は、ああチャーリーは人の心のわかる人間なんだ、彼もかつて寂しい思いをしたことがあるんだな、と思いました。
20歳になるやならずなのに、彼のこの落ち着きは一体どこから来てるんだろうと、つらつら考えたんですよ。

チャーリーは親とはうまくいっていないらしい。
故郷では実母と義父が待っていて、実父は行方知れずとのこと。
実父との別れが辛かった記憶があるんでしょうね。
つまり実父からちゃんと愛されていたということでしょう。
喜怒哀楽があまり表に出なくて、歳の割にはやたら落ち着いているところが、ちょっとウシジマくんに似ているように思えて見ていて切なかったです。

そんなチャーリーは全寮制名門高校に通う苦学生で、裕福な家庭の子息の一人が校長の車にイタズラを仕掛けるのを目撃してしまいます。
そのことで校長からパワハラを受けて悩む、というのが前述のトラブルなワケですが、この校長がまぁどうにもマヌケで仕方ないんですわ。
何しろ校内放送で実況中継するようなイタズラなのに、それが誰の仕業か気づけないようなダメ教師なんですもん。
まるでどこぞの大学の運動部の監督みたいだと思いました。
いや、それ以上マヌケかも。

親しく言葉を交わすような生徒だったはずなのに、マイク越しだと声の持ち主が同じ生徒だとわからないなんて。
あれだけ大勢の人間のいる前でのイタズラで、犯人が誰だかわからないのは校長一人、つまり彼は裸の王様ってことじゃありませんか!
公開懲戒委員会はイタズラの犯人が誰かではなく、校長のダメさ加減を審査したに違いない、そう思いました。


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「ジュラシックワールド/炎の王国」観てきました

暑さのせいで新作が公開されていることをすっかり忘れていました。前作がテレビ放映されたのはこのためだったのに気がつかないなんて、げに恐ろしきは異常気象なり !ですな。クリス・プラットのヒゲに★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点の5★★★★★


ジュラわ5

公式サイトはコチラ



筋立てには特に目新しい物はなくてネタバレもあってないようなもんですが、以下ちょこちょこネタをバラしているのでご注意ください。
今作は若干コメディ度が高かったような気がします。
コメディ担当の恐竜も大活躍してましたし、Tレックスの頭の重さに「ぐぇっ」と唸るクリス・プラットの姿には吹き出しそうになりましたわ。
あーいや、姿は見えなかったんだっけ。笑

サブタイトルの「炎の王国」ってのは物語前半の火山噴火から取られた物なんでしょうね。
噴火で全滅しそうになる恐竜を救おうなんて主張、どう考えてもおかしいでしょ、鳥島のアホウドリと一緒にしないで欲しいわ。
けど迫り来る溶岩から逃げる描写には、恐竜より何より恐ろしいのは地球の怒りのような火山噴火かもしれない、と感じられたのは良かったと思います。

観たのは2D字幕版、これで面白かったら4DMXでも観てみようかなと思ってたんですよ。
前半部分はいくらかアクションが多かったんですが、後半はサスペンス要素が強くなってきて、そんなに動きはなかったように感じました。
前作はきっと4DMXで観ると面白いはず、いやむしろ前作の4DMX版を今すご〜く観たい、3年前の公開時に観られなかったから余計に観たい !
というワケで今作は特に4DMXで観たいと思うような魅力は感じられませんでしたとさ。

「ジュラシック・パーク」感想はコチラ
「ジュラシック・ワールド」感想はコチラ


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「パンク侍、斬られて候」観てきました

こういうバカバカしいの大好き‼︎ここんとこ気になってるトヨエツの月代サカヤキに★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点で5★★★★★


パンク侍
公式サイトはコチラ



断っておきますが私はアヤマダ(綾野剛と山田孝之両方のファンを指す言葉)ではありません。
今作も主人公の綾野剛は殆ど眼中にありませんでした。
単に私が彼に興味がないせいというより、主人公にしてはいくらか存在感が薄かったような気がするんですよ。
とにかく周りのキャラの濃い〜こと濃いいいいいこと。

私の目当ては豊川悦司と浅野忠信だったんですわ。
まずトヨエツは、最初に出てきた時は彼だとは気づきませんでした。
お侍さんのあのテッペン青ゾリ頭が彼にはあまり似合わないじゃないかと、個人的には思うんですよねぇ。
けどキャラとしては最高で、謀に長けたイヤラシ〜い家老が本当にはまり役だったと思います。
綾野剛とのチラリと男色臭を漂わせる絡みには、私なんて比にならないくらい悶絶した女性が多かったんじゃないでしょうか。

浅野忠信はどういうキャラなのか事前に知っていたので、ドアップで登場した彼の姿には・・・・もう笑いがこらえられませんでしたわ。
笑うと殺されるかもしれない、な〜んて言われている恐ろしい教祖様役なんですけど、見た瞬間笑いましたよ私は。
そしていつまでもその笑いが止まらないんですよ。
彼が登場する度に体がフルフル震えてしまうんです。

エンドロール見るまで知らなかったんですけど、脚本が宮藤官九郎だったんですね。
原作の力が強いせいなのか、あまりクドカンらしさが感じられませんでした。
むしろそれが良かったのかも。
疲れている時に見ると間違いなく元気になれるバカバカしい作品です。
北川景子の艶かしいダンスも必見ですよ !


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「ニンジャバットマン」観てきました

カテゴリ「バットマン」作りました。バットマンのまとめ鑑賞をして以来すっかりレゴバットマンにはまって、毎日のようにBlu-rayを観ていた私。日本でバットマンのアニメが作られていると聞き、それはそれは楽しみにしていました。思わず2回も観ちゃいましたよ。宣教師姿のブルース・ウェインのヒゲハゲに★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点の5★★★★★

バットマンニンジャ
公式サイトはコチラ



バットマンが敵の策にはまりタイムスリップして戦国時代の日本にやってくる、というトンデモ設定の日本製のアニメ作品。
けど日本のバットマン好きにはたまらない筋立てですよね。
これまでバットマンが相手にしてきたヴィランたちも同様に(厳密には2年ほど先に)タイムスリップしていて、名だたる戦国武将たちにとって代わっている、という設定だったりするんです。
そんな訳で第六天魔王を名乗るあの武将がジョーカー、なかなか似合ってるじゃありませんか。

今回私が一番興味をひかれたのは作画のテイストの違いです。
中盤の日本画風のパートももちろん良かったのですが、私はその後のロボットアニメパートが気になりました。
戦国時代にロボットが登場するなんて奇想天外荒唐無稽の極みなんですけど。
最初に目にしたそのロボットの描かれ方が、なんというのかレトロというか時代遅れというか、私が昔見ていたテレビアニメのそれのようで意外だったんです。
はっきり言って薄っぺらくてアレレ?どうしてこんな手抜きなの?とすら思ったんですわ。

けどねこのロボット同士の対戦はあくまでも前フリだったです。
さらにこの後に控える本戦のため、敢えて薄っぺらくしてあるんです。たぶん。
ラストの本戦は見事のひとこと。
殊にジョーカー対バットマンのそれは瞬きするのがもったいないくらい凝った作りになっていました。
ジョーカーの造形は私がこれまで見た中でも一番と言っても過言ではないほど醜かったんですけど、その醜さが哀れで悲しくて、むしろ愛おしさを感じてしまいました。

レゴバットマンのジョーカーを見た時から感じていたんですが、彼は本当にバットマンのことが好きでたまらないんですねぇ。
バットマンにかまって欲しくてたまらない、バットマンと負けず劣らずなかまってちゃん、そんなジョーカーが私にはとても可愛く思えてなりません。
あ、もちろんバットマンもね。
今回このアニメのバットマンを観てつくづく感じたんです。
バットマンて実写よりアニメの方が面白いな、ということを。
アニメだと荒唐無稽さに無理がない、平たくいうとナンデモアリで大丈夫なんです。

でもねバットマンのことは好きだけど、ブルース・ウェインはどうにも私にはピンとこないのが不思議。
そんなに彼イケメンですかね?
今作ではこのブルース・ウェインが宣教師の姿になって戦国時代の日本に溶け込もうとします。
宣教師というのはキリスト教の僧侶ですから、頭のてっぺんだけを剃るトンスラという髪型にするんです。
イケメンがてっぺんハゲになるんですよっっっ ! ! !
しかもそのてっぺんハゲには何故かコウモリの模様が・・・・えっ? ?ええええ ? ? ?
まさかその頭のてっぺんにマークってのは、かの修道士のモチーフなのでは ? !

というのは映画を観ている最中に驚いたことでして、さらに驚愕した事実が一つ。
今作にはロビンと名のつくキャラが沢山登場するので、一体彼らは何者なんだろうと思い二度目の鑑賞の時にパンフレットを買って確認したところ・・・。
そこに記されていたロビンの素性に本気で目眩と動悸がしそうになりました。
パンフレットなんか買うんじゃなかった !?知らなきゃ良かった! ?と自分で自分を責めましたよマジで。

batmansson.jpg
<できればそこは「ブルース・ウェインの実子」にして欲しかった>



けど、まぁ、スーパーマンの息子ってのよりは納得できるかも。


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3Dの次は4Gですか、そーですか

もう誰もアナタを止められない、いいんですいいんです、どんどん行っちゃってください。


山田4G
<プレステのCM動画です>




「俺はガンダムで行く」という名台詞を最近どこかで耳にしましたね。
「○○○行きま〜す」というのは、随分昔の安室ちゃんの名台詞、あ安室じゃなくてアムロでしたっけ。
「山田行きます」はY氏の名台詞になるかも。
ところで、近頃Y氏の一人称は「あたし」なんですよ。
ちょっとカマっぽいY氏がまた見られるといいな〜。


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「アイ,トーニャ/史上最大のスキャンダル」観てきました

女子選手としては伊藤みどりの次に世界で二番目にトリプルアクセルを跳んだ、アメリカ人フィギュアスケーターの実話を元にしたスポ根バイオレンス人間ドラマです。主人公トーニャの元夫のヒゲに★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点の4★★★★


とーにゃ
公式サイトはコチラ



随分前にこのトーニャ・ハーディング本人のドキュメンタリーを観たことがあります。
全米選手権で4位になった直後ホテルに帰ってインタビユーを受けている最中に、母親から掛かってきた電話に応える彼女の様子が衝撃的でした。
電話を切った彼女が口にしたのは「あんたなんか絶対一位にはなれないわよ、と母親から言われた。まぁいつものことだから気にしないわ」というふうな言葉でした。
当時彼女は17歳だったように記憶してます。
母親は今でいうところの毒親ってやつなんだろうな、くらいに考えてたんですけど。
この映画を見ると毒親なんて生易しい物じゃなかったらしいのがわかってさらに驚愕です。

フィギュアスケートはただのスポーツではない、芸術でもある云々という論争はこのさい脇に置いといて。
トーニャ・ハーディングとその母親にとっては、アメリカンドリームを掴むためのスポーツだったのは明らか。
トーニャにフィギュアの才能があったのは誰もが認めることでしょう。
けれどもお金のかかるフィギュアスケートのために母親だけでなく、トーニャ本人もレストランで働いたなんて。
環境がほんの少しでも違っていたら、もっと良い演技ができたのではないか、メダルが取れたのではないか、そう考えたくなるかもしれませんよね。
でも私はそうは思いません。

トーニャは素晴らしいアスリートだった、彼女は全力を尽くした、私はそう思います。
メダルが何だ!順位がどーだってのよ! !彼女はアメリカ人女子選手として初めて(そして今も唯一の)トリプルアクセルを跳んだんですよ ! ! !
そのことをもっと称えられるべきだと思います。
重ねて言います。

「トーニャ・ハーディングは世界で二番目にトリプルアクセルを跳んだ女子フィギュアスケーターです」

そのことを1人でも多くの人に知ってもらいたいです。


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「犬ケ島」観てきました

近頃こういう日本が舞台の映画が続々公開されるのは、なんだか嬉しいやら恥ずかしいやら。全身毛むくじゃらのワンコたちに★を進呈してヒゲハゲ満足度5点満点の5★★★★★


犬が島
公式サイトはコチラ>



犬インフルエンザにみまわれた近未来の日本を舞台に、愛犬を探しに行く少年の冒険を描いたストップモーションアニメ。
日本人は日本語をしゃべりますが、犬たちは英語をしゃべるという、なかなか興味深い設定になっています。
妙ちきりんで面白そうな映画だな、とちょっと気になっていたんですよ。
そうしたらたまたま目にしたネットニュースでY氏が出ているらしいとの噂を聞きつけ、それじゃ行かなきゃねと思いサクッと行ってきました。

Y氏がどういう役で出ているかの情報は全くなかったんですけど、なんとなく予想をしてたら見事的中。
そこそこ本人に似せた造形の研究所職員Aてな役どころで、ほんのワンシーン台詞はふたつくらいだったでしょうか。
他にも研究所職員の男性がふたりいて、それはどうやら松田龍平翔太兄弟だったようです。
渡辺謙の名前はしっかり予告でもクレジットされているんですけど、出演の分量としてはY氏と松田兄弟とケンさんと、あんまり変わらなかったような気がするんですけどねぇ。

声だけでもセクシーなスカヨハとか、やたら流れてくる七人の侍のテーマ曲だとか見どころは沢山。
老若男女関わらずオススメできます。
犬好きならば必見だし、変わった作品が好きな方には是非ぜひゼヒ観て欲しいです。



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ヒゲハゲ満足度について

映画やドラマなどの映像作品において、ヒゲハゲ観察ポイントを★の数で表しました。ヒゲハゲが期待通りの場合の3★★★☆☆を標準とし、期待を上回ると4〜5、下回ると1〜2となります。本来ならヒゲハゲを期待できない作品(アニメを始めとした子ども向け作品、あるいは若者向け青春物語等)において、何かしら麗しいヒゲハゲが見られたなら★がつく場合もあります。

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プロフィール

ケフコタカハシ

Author:ケフコタカハシ
半世紀を越える人生のほとんどを西洋かぶれで過ごしてきた主婦。ここ2年ほど山田孝之演じる実写版ウシジマくん中毒。「闇金ウシジマくんthe final」13回観ました。バイバイウシジマなんて言いませんからね〜!

どーでもいい日常の記録
「チェックも縞のうち」


闘病記の
「女の終活日記」
もよろしく。

現在の主な観察対象:山田孝之、ジェイソン・ステイサム
初恋の禿:ユル・ブリンナー
初恋の髭:デニス・ウィーバー
初恋の髯禿:ショーン・コネリー
大きくなったらなりたい物:仙人
将来の夢:一人暮らし
今一番行ってみたい場所:グランドキャニオンとラスベガス、香港
将来の希望:山田孝之の美白ヒゲを拝むこと

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